2013年03月16日
弘法大師の錫杖井戸 愛知県豊川市
豊川稲荷楼門 豊川閣妙巌寺
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圓福山薬師如来堂 豊川市門前町7
豊川稲荷楼門から百メートル東
参道の千本のぼり
本堂
表参道 もうすぐ駅という所
弘法大師の錫杖井戸の看板を見つけました
百メートル歩くと突き当りです
神社の右隣のお寺です
錫杖井戸の案内
曹洞宗祇園山徳城寺 愛知県豊川市豊川西町151
本堂
本尊は阿弥陀如来、三河准四国八十八ヶ所13番霊場、穂の国三十三観音28番霊場
修行弘法大師像
井戸への入口です
曹洞宗のお寺に弘法大師の幟が延々と続いています
ずいぶんと立派なミニ八十八か所です
錫杖井戸のお堂
堂内に井戸がありました
八十八番の石仏
豊川進雄神社
案内板
大宝元(701)年の大干ばつの時、旧鎌倉街道沿いの元宮の地に牛頭天王をお祀りして、雨乞いのお祭りを行ったことが始まりと伝えられています。毎年、7月20日に近い金土日曜日には豊川連区内の26町を東と西に分けて行う例大祭が斎行されます。
駅前ロータリーのキツネ像
豊川稲荷楼門
境内の出店
鐘楼堂
山門
天文5年(1536年)今川義元公が寄進した建物で、当山の現存する中で最古の建物
鳥居と本殿
本殿
豊川稲荷は正式名を「妙嚴寺」と称し、山号を圓福山とする曹洞宗の寺院です。鎮守は豐川吒枳尼眞天(とよかわだきにしんてん)
香炉台
大提灯
奥の院への参道
午前11時24分豊橋行き特急 金山駅
午前12時32分 豊川稲荷口
名鉄豊川稲荷駅(右)と豊川駅
豊川稲荷の参道商店街
昼食
シンプルです
団子屋の出店
豊川稲荷山門 午後1時24分
うん?
明らかにボランティアの人?
救助犬
トーマスさんと救助犬グーニー
トーマスさんは昭和50年にデンマークから来日し、愛知教育大学付属岡崎小学校で英語の教鞭をとっておられたため日本語も流暢ですが、何よりも同じ頃に生まれて同じ世代を送ってきたことを語り合いたくなるような人柄でした。
さて、帰宅後にネット検索したところ、トーマスさんは平成11年に愛知災害救助犬協会というNPO法人を設立されており、平成23年に腰の手術後に障がい者になられていることから、平成19年にNPO法人を設立したものの、ボランティアの高齢化と自身の体調不良に悩まされている自分自身を重ね合わせて、ボランティア共通の苦労も実感させられました。
トーマスさんは豊川稲荷の門前だけでなく、名古屋の三越前でも募金活動をされているとお聞きしたので、名古屋なら再会ができるかもしれませんね。
境内の出店
私のお薬手帳
新しいお薬手帳を作りましたが、数年前から利用していたスマホのお薬手帳は、そもそも不要と思っている時に勧められて作り、そもそもがログインできない状態で使用していたものの、最近は手書きの手帳は使わず完全にスマホの手帳に依存していました。
先月再発行してもらった通帳です。
通帳の中身です
京都大徳寺門前 山国屋細見酒店
宝泉院参道入口
手水石
額縁の間から見る五葉松
隣の勝林院
滋賀県から京都大原まで | 大鹿一八 『今日の一言』 (ameblo.jp)
2008年02月06日 平成20年
大鹿一八「本日の一言」 : 目的と結果の大きな違いを自覚して (livedoor.blog)
初めて宝泉院の御札と福豆の写真を添付した平成20年の写真です。
2010年08月16日 平成22年
大鹿一八「本日の一言」 : 大文字送り火に走り (livedoor.blog)
送り火と宝泉院の書き込みです。
2012年02月06日 平成24年
大鹿一八「本日の一言」 : 京都より届けられた福豆に (livedoor.blog)
2019年02月06日 平成31年
大鹿一八「本日の一言」 : 京都から節分会の福豆が届いて (livedoor.blog)
宝泉院の住職とは高校時代の同級生で、私の出生地である愛知県祖父江町の出身であることや、住職と親戚となる親しい知人が存在するため、京都でも数少ない居場所のように感じてしまうお寺です。
さて、過去の書き込みを読み直すと、大徳寺門前の山国屋細見酒店には宝泉院よりも多く訪れており、先代店主が鬼籍に入っておられることから明日まとめて添付したいと思っています。
京都大原に残る民家
三千院への参道
魚山橋
大原温泉湯元 芹生
京都大原三千院前に佇む、お料理と庭園が自慢の宿。露天風呂付客室もあり、山並みを一望しながら静寂さに心癒される寛ぎのひとときを。地野菜や旬野菜をつかった懐石が人気。 ホームページ:https://www.seryo.co.jp/index.html |
勝林院への参道
三千院前の土井志ば漬本舗
明治34年(1901年)に創業をした土井志ば漬本舗
三千院山門
本堂へ
三千院山門から見えるお店
三千院から勝林院へ
末明橋 律川
さらに歩きます
勝林院
魚山大原寺勝林院は長和2年(1013)に寂源によって声明による念仏修行の道場として創建されました。約90年のちに来迎院が創建されると、二つの本堂を中心として僧坊が建立され、多くの僧侶が声明の研究研鑽をする拠点となりました。こうして勝林院と来迎院を中心とした大原東部の寺院群は、魚山大原寺と総称されるようになります。
勝林院は火災や水害のたびに再建されてきました。現在のお堂は安永7年(1778)に再建されたもの。幅七間・奥行六間の総欅造りで屋根は木の板を重ねて葺いた杮葺です。欄間や蛙股などに彫り込まれた立体的な彫刻は当時の木彫技術の素晴らしさを今に伝えています。
ここは私の京都の立寄り場所
魚山 宝泉院
京都府京都市左京区大原勝林院町187
京都三大五葉(松)
額縁庭園
宝泉院は本日一番目の目的地で、本日の宝泉院については後日添付します。
参道を戻ります
法華堂 本尊は普賢菩薩
勝林院参道
魚山 実行院
後鳥羽天皇・順徳天皇 大原陵
出世稲荷神社
三石大神 勝負の神様
左が(禄石)打出し石 中央が(壽石)勝石 右(福石)取り石
その昔は、博徒や相場師に信仰され、現代も勝負の神様として強運を祈願されています。
向拝新築の鳥居
ここも京都の立寄り所 左の山国屋細見酒店
安井金比羅宮 京都市東山区下弁天町70
縁切り縁結び碑(石)
京都で強いパワースポットとして注目される天満宮です。怖いくらい凄い縁切り神社として有名な安井天満宮についても後日添付します。
古いなおい布の納め所
地域から見える伊吹山
神宝山法皇院 大福田寺
三重県桑名市東方1426
自由に参拝できます
本堂への参道
書初め大会の作品です
昔ながらの書初大会が継承されていました
本堂から見る境内
お寺の境内に神社の鳥居
聖天堂への参道
ご本尊 神宝聖天尊
日本三大聖天の一つです
昨日の桑名聖天祭
毎月一日に聖天堂で開催されている聖天祭は午前中に護摩供養やお勤めが行われていますが、午前中は移送ボランティアがあるため午後の参拝となり、私自身は本堂のご本尊である阿弥陀如来像よりも弘法大師像の前へ近況報告に行く気持ちで訪れています。
さて、大福田寺では明日の3日に節分と鬼負い祭りが開催されますが、昨日と同様に午前中は病院へ移送する患者さんがあり、夕方には車検に出した車を取りにいく必要があるため参加することはできませんが、本堂に置いてあった福豆をいただいてきました。
大福田寺の福豆は黒豆で、家計が黒字になるように黒豆を使用しており、豆ご飯にしても美味しいとの案内がありました。
津島町並ミュージアムから引用
私がヤフーブログ時代からお気に入り登録していたブログですが、桑名市の情報とともに、本多忠勝公の書き込みが続いており、せっかく桑名市まで出向いておりながら、大福田寺の参拝だけで帰るのはもったいないため、今回は九華公園まで足を運びました。
揖斐川と油島大橋 遠景は多度山
係留中のボート
漁船 岐阜県海津市海津町油島
治水神社
社務所と神門
神門
拝殿
本殿
千本松原
治水神社と木曽三川公園展望タワー
昼休みです
緑のたぬきと赤いきつね
毎月一日(1日と16日)は桑名市の大福田寺で桑名聖天祭(月例会)が催されており、本日は移送ボランティアが終わるのを待ってから、家内と昼前に自宅を出発しました。
目的地の大福田寺へは弥富市から尾張大橋を通るのが最適ですが、本日は愛西市から木曽川と長良川の立田大橋を渡り、木曽三川公園の駐車場に車を停めました。どうせ、自宅近くの犬の便所と化した道路でウォーキングをするくらいならと、三川公園や治水神社のある長良川や揖斐川沿いを歩いた方が健康的でもありますね。
岐阜県海津市の国営木曽三川公園は、公園内の散策も芝生が張られており、長良川沿いにある駐車場沿いは芝生になっているので、足に優しいウォーキングが可能です。
四国遍路と御嶽山(右2本)の金剛杖
近鉄アーバンライナー
特急名古屋行き
準急名古屋行き
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津島市から名古屋市港区へ移動中、近鉄戸田駅東の踏み切りで近鉄電車を眺めていると、普段眺めている名鉄電車とは違って遠くまで来た遠出の感覚を覚えました。
まさき動物病院 名古屋市港区春田野
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久々の戸田川緑地です
農業科学館
花壇
ピクニック広場
羨ましい家族の姿
戸田川緑地公園も懐かしい場所で、娘や孫が近くに住んでいたことから、孫の相手を頼まれると時間つぶしに訪れていた馴染みの居場所でもありましたが、孫が小学校に入学する直前に引っ越したため、ここも久しく訪れていませんでした。
2012年07月03日
大鹿一八「本日の一言」 : ジジーは孫の子守役へ (livedoor.blog)
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小筆から筆ペンへ
東海大橋の対岸は岐阜県です
平成11年4月の写真 まだ片目も入っていません
雨の中を巡拝していました
満願の御礼参り 名古屋八事興正寺
2016年11月03日
大鹿一八「本日の一言」 : 遍路の難所 車イス利用者と岩屋寺へ巡拝 (livedoor.blog)
2017年10月31日
大鹿一八「本日の一言」 : 志賀弘法会 四国遍路満願の一日 (livedoor.blog)
5年前には車いすに座る弘法会代表を、四国八十八か所総ての大師堂前まで腕を担いで参拝した私自身も、昨年罹患した膠原病によってメンバーに心配されるような体調に陥っており、自分のお遍路だけで精一杯になっているのも現実です。
さて、三年前のブログを読み直してみると、1月には叔父が他界しており、新型コロナが蔓延する前のため当時開館していた横井庄一記念館にも足を運んでおり、本日は昭和47年に横井庄一さんが発見された日に当たるものの、記念館は館され横井さんを語れる人も存在しなくなったのも寂しい現実です。
春を予感する桜の開花
岐阜県海津市南濃町羽沢
まだ咲き始めです
道の駅月見の里・南濃
蔵出しの幟
南濃みかん
足湯
記念写真のコーナー
多度大社
三重県桑名市多度町多度
スマホのSMSに繰り返し送られてくるGoogleからの連絡ですが、グーグルが何故に電話銀号を確認する必要があるのか理解もできずそのままにしてありますが、最近スマホの交換に販売店を訪れてからアカウントの変更が必要となったものの、送られてくる情報の何が本物か偽物かを見極めるため神経質にならざるをえません。
毎日の日課となっているマクドナルド通いですが、マックへ行くことを目的にしている訳ではなく、患者さんを病院まで搬送してから診察が終わるまでの時間が判らず、待機するのに好都合なマックで休憩し、一日の仕事と買い物が終わってホッとするのもマックになりました。
乗車中
午前9時30分 乗車しました
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午前9時41分 医療機関へ到着
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治療が終わりました 午前11時33分
名古屋第一赤十字病院 (中村日赤)
日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院 (正式名称)
「数値がずいぶん良くなったね」
「体調も良いですよ」
「明日からステロイドを減らそう」
「減らして大丈夫ですか…」
「次の診察は二ヶ月後にしよう」
「心配だから、もっと短くして下さい」
昨日の中村日赤の主治医との会話ですが、血液検査の結果が大幅に改善し、「CRP」という炎症や組織の損壊を示す数値は正常な基準値内に治まり、昨年6月に膠原病と診断されてから7か月目にして痛みは皆無となり、「MMP-3」という関節リウマチの数値は相変わらずですが、「RF」はあと少しで基準内に治まりそうな結果となりました。
今年6月の血液検査で膠原病と診断された3種類の異常を示す数値の変化
6月から今月までの推移
CRP(基準値 0.00ー0.14) 体内の炎症や組織の一部の損壊の有無を診断する検査
(6月) 4.85→ (8月) 2.32→ (9月) 2.89→ (10月) 3.78→ (11月) 3.69→
(12月) 0.50→ (1月) 0.12
MMP-3(基準値 35.2ー123.8) 関節リウマチ患者の関節には大量にMMP-3 が含まれており、関節破壊の指標とする検査
(6月) 162.4→ (8月) 212.3→ (9月) 213.3→ (10月) 231.9→ (11月) 201.7→
(12月) 153.0→ (1月) 184.9
RF(基準値 20未満) 血液中のRF(リウマトイド因子)という物質の量を調べる検査
(6月) 24.5→ (8月) 26.7→ (9月) 45.1→ (10月) 67.8→ (11月) 63.6→
(12月) 36.8→ (1月) 21.7
昨年3月末に交差点で車に追突され、頚椎挫傷によって右手の指がシビレ、毎週病院へ通院する中で一ヵ月後のゴールデンウィーク頃に両手が腫れあがり、その後に両手と両肩に激しい痛みが走り、6月には膠原病と診断され県外の外出にドクターストップがかかりました。
6月と7月には車の運転もできず、歩くのも苦痛に陥りましたが、8月にはストレスが大敵なため医師から上高地への外出許可はでたのを機会に、9月からは勝手な判断で石段ばかりの四国遍路にも出向くようになりました。
12月になって検査結果がずいぶんと改善したことで、「これで上高地も大丈夫だね」と医師から言われた半面で、「心配だった」と私が思っていた以上に深刻な病状であったことが告げられましたが、私はノー天気に上高地と四国を走り廻っていました。
それでも四国遍路ではお大師様に病気回復を祈願し、上高地の帰り道に立ち寄る御嶽山の霊神場と弘法堂のお大師様に手を合わせてきたご利益としておきますが、私には同じ医師に診察を受ける膠原病の先輩が存在し、普通に生活するまで回復したその神様の存在が大きな希望となっていました。
発病直後に手の平の腫れた写真をこのブログに掲載したことで、その神様から「私の病気と一緒ではないか」との助言があり、早期の診断と治療が始まったことが順調な回復につながり、一年後には回復している神様によって随分と安心感をいただいてきました。
さて、私の住む津島市にも膠原病の患者が存在しますが、病状が随分悪化してから膠原病と診断され、診断後も専門医が一週間に半日だけしか診察しない病院に通っている現状があり、30分も走れば何時でも専門医の適切な治療が受けられる良き見本になりたいと思っています。
御嶽山 午前6時46分 木曽町三岳
雪と凍結した道路
霊神場前に到着です
日の出滝旅館 長野県木曽町三岳屋敷野
祖父の石碑(手前)です
濃い霧のため弘法堂が見えません
護摩祈願へお誘いを受けました
明栄講ろ組 霊神場入り口
神事の準備中
神事が始まります
講祖像の前に教会長が座ります
2人が対座しています
降霊が行われています
講祖の霊が降りてきました
ここから先の様子は写真には撮れません。
国宝松本城
松本市役所大手事務所
環境省上高地パークボランティアの勉強会
新聞販売店 信毎松本専売所
1922年創業の小松パン店
松本市で100年続く老舗のパン屋さんです。ボランティアの先輩女性から、「美味しいから食べてみて」と差し出された「アンパン」の味に魅了され、案内していただいたパン屋さんですが、目的としたアンパンは売切れており、自宅へのお土産に各種の手作りパンを買ってきました。
松本市で絶対に行くべきパン屋さんの中に入っており、ガイドブックには「小松パンと言えば牛乳パン」と紹介されており、地元民が口をそろえて牛乳パンを挙げるというパン屋さんの老舗ですが、店頭に目立った看板もなく案内がないと探すのが大変です。
星3つの名店です。
現在は魅力あるナワテ通りも、終戦直後は大陸から引き揚げてきた人や、都会から疎開していた人たちがテントを立て、闇市や祭礼に屋台を出すテキヤと言われる人たちが商いを始めたそうですが、汚水で汚れた女鳥羽川の清掃をすすめてテントからプレハブの店舗に変わっていったようです。
シンボルとなっているカエルについても、清流にしか生息しないカジカが再び生息されることを目標として、昭和47年に「カエル大明神」をお祭して、毎年1月2日と6月に開催される「松本かえる祭り」には神主による神事も行われています。
汚れたとは言っても、元々が美しい川であったことと、ボランティアの人々による清掃によって最近はカジカが戻ってきたとの話も聞きましたが、今では市町村合併によって松本市になった上高地のボランティアと共通するものも感じさせられます。
私の住む愛知県では、テレビ放送が東海3県を対象としているため、木曽路や松本市のある信州についてはあまり放送されませんが、木曽路から松本市には魅力ある自然環境と景観が多く、松本周辺の安曇野には愛知県より古い真言密教の古刹も多く存在します。
次の松本行きは3月に開催される上高地PVの定例会となりますが、私の大好きな上高地と併せて松本市や安曇野市なども廻ってみたいと思います。
本日午前6時46分の御嶽山
道の駅日義木曽駒高原 午前5時43分
今日のスタート
道の駅三岳 6時28分
完全なる道路の凍結です
どんどん進みますが…
黒い部分はツルツルの完全凍結です
午前6時51分 ここから引き返します
7時09分 ふもとの御岳神社まで戻ってきました
御嶽神社 社務所
太陽の丘公園 7時40分
途中で山頂が頭を出しました
日の出滝前 日の出旅館 8時05分
よく頑張りました
霧に包まれた霊神場


帰路
昨日の一言です
上高地パークボランティアの定例会へ | 大鹿一八 『今日の一言』 (ameblo.jp)
母親に購入したシンプルスマホ
いつものマックへ
モバイルオーダーですが…
やっと注文完了
21年6月 ↓
6月20日 ↓
ナイチンゲール像
名古屋第一赤十字病院(中村日赤)
寒桜
開花中
春を感じさせられます
自動支払機
診察が終わりました
イオンタウン 愛知県弥富市
上高地ビジターセンターで販売されている竹フエ
河童のタケリナと言います
竹フエの解説書
音を変える空気穴
私が上高地で初めて作った竹フエ(鳩笛)
お千代保稲荷 岐阜県海津市
運送会社もお休みです
ウオーキングの目的地 スプーンベル津島市葉苅町
午後3時50分 自宅を出発
本日の夕暮れ
















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































