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 定期的に通院しているかかりつけ医を訪れ、前立腺肥大症手術の後遺症として、普通の家庭内の生活には支障がないものの、急な階段とか突然振り返った時、長い距離を歩くときに時々軽い尿漏れを起こすことを相談しました。 

 前立腺肥大症については他の医院や病院で治療や手術を受けていたものの、さすがは親の代(院長)から通院しているかかりつけ医だけあって、副院長の息子さんから自分の身体を手本にした体操の方法を教えられ、安心して何でも相談できる医師の存在を心強く感じました。

 

 診察が終わった直後に…

 

 本日も同級生から連絡があり、帰宅直後にマックのコーヒータイム(昼食兼用です)となりました。

 

 そして、マックから帰る車中へ…

 

 また、別の同級生からの電話で、マックに居たと言わなかったため、再度同じお店へトンボ帰りとなり、予定していた仕事と外出は先送りとなり、締め切りが迫る環境省へ提出する書類に必要な証明写真を撮るため、ドンキホーテの水汲みと買い物をかねて家内と出かけました。

 

我家の貴重な飲料水です ドンキホーテ内

家内とも一服

今週3回目のみたらし団子

えっ? 798円(税込み878) ドンキホーテで

昨日のサンドラッグでは…

1053円で購入していました

 

昨年と今年の上高地(環境省)の社員証

証明写真のボックス内

4枚から選択です

400円増しでスマホ保存もできます

私は800円のままで…

取り出し口に出てきました

完成です

ポストへ投函しました

 上高地で環境省のボランティア活動を行う際に携行する社員証の更新時期となり、昨年と今年の社員証を返納して、来年度に活動する新しい社員証を発行してもらうため、本日撮影した写真を2枚同封してポストへ投函してきました。

  さて、限られた年金で生活する環境下にあって、ボランティアをセカンドライフとしており、上高地のボランティアは愛知県からの交通費と宿泊代に食事代も自己負担で、四国遍路の公認先達については、霊場会から自由になる時間だけでなく金銭的な余裕も必須条件とされており、私のセカンドライフは行動すればしただけ出費が増えていきます。

  有償とは言え、低額な福祉有償運送はコロナ禍で仕事が半減し、最近ではガソリン代が急増しており、老朽化した車両は修理代がかさむようになり、人の搬送によって自分の通院や予定が後回しになる生活は負の連鎖としか思えないようなストレスが増えました。

  70歳に手が届くようになっても、私の周りには働かなければ生活を維持できない人も多く、そんな中でも容赦なく年金から差し引かれる介護保険や健康保険の請求額は年々増大しており、最近の国政が生活保護や少子化対策として若い世代へ簡単に税金を支出する半面で、普通の高齢者の生活は出費が増えて孤立無援となっていきます。

  最近の自分の生活様式から、外出すればしただけ出費が増え、年金を上回る生活費の増大が毎月続いていることを、私名義の貯金通帳から直視して、自分の意思に反する地域や第三者との関わりは断って、世間から偏屈と言われても自分のテリトリーだけにこだわっていきます。

 

                                         12月16日の一言