
道の駅・月見の里足湯
本日は私のお気に入りの買い物に家族を付き合わせ、岐阜県の瑞穂市まで走りました。
「何処まで行くの?」
「何処って決まっているわッ」
「もしかして…」
近所で買い物と思っていた家族は、私がお気に入りとしているプラント-6に行く事をなかば覚悟していたのか、遠出を期待していたのかもしれませんが、地元のスーパーには申し訳ないものの、経営理念に共鳴するプラント-6に私は走ります。
その中でも、「鮮度の高い生活必需品を安定供給することで、地域住民の快適な生活に資すると共に、店舗内設備の利用等を通じて、安全・快適な生活に資する活動に協力するなど、地域社会との共生を目指します」の理念は立派です。
地元にも大規模な店舗は存在し、それこそ一日中でもショッピングは楽しめますが、「豊富な品揃えと、徹底したローコスト・オペレーションによる低価格での商品提供により、暮らしの拠り所となる店」の理念は安心して買い物が楽しめます。往復のガソリン代と時間を考えると必ずしも得策とは思えませんが、目玉商品で客を呼び込む都会のスーパーとは違います。
さて、今年は家族で遠出もしていませんので、南濃町まで足を延ばし、道の駅『月見の里』まで走りましたが、足湯は満員で入り込む余地もなく、覗いたものの生活観や不潔感を感じます。そこまで期待するのが無理でしょうが、湯の表面を見ると足を入れるのが躊躇われます。
我家の夏休みは、それぞれの休みを考慮すると何処にも行けないので、盆過ぎに上高地に行く事が決まりました。これも、私の都合は二の次とされており、毎年16日には京都・送り火に行く事すら忘れられており、今年は愛犬モモが死んだ事から、相棒リマも一匹となり、連れて行こうとすれば私と車中泊が確実で、自分ひとりの方が気楽となりそうです。
7月31日の一言
追伸
明日からは1泊2日で、千葉県千葉市まで地震の液状化対策の視察となります。


夕刊には、高野山の持明院に無断で「永代供養権」を販売して雲隠れしている業者数社の販売名義を警察が把握して、振込口座を凍結していると記されているが、高齢者が被害者になっていることから、被害に遭っている意識もない可能性も高く、全容が解明されると大掛かりな刑事事件に発展しそうです。




さて、世情は暗く、福島原発については次々と醜聞が伝わり、東北の復興も思うように進んでおりませんが、私のお気に入りとしている矢嶋さんのブログに、原発の放射線物質の影響について興味のある情報が存在し、会話をテープ起こしまでしてある力作のため、下記に添付しましたので是非ご覧下されば幸いと思います。


左に添付した写真のエアコンの屋外器の左が縁側の(蜂の)出入り口で、旧来の蜂の出入り口(上の写真)ですが、今回は右の板が立ててある場所からも出入りしている事から過去よりも大きい集団か、2組の巣が存在するのかも知れません。








帰宅して事務所の冷房を入れると、「福祉有償運送」ボランティアのTさんが戻り、2時まで時間がある事から、「珈琲でもどう?」と言ったものの、時間は完全に昼食時間となっており、昼食ついでに稲沢市の
さて、ずいぶんな時間を浪費後に、来客にお茶も出せない事から、知人の娘さんがピアノコンサートの会場としている「茜屋」に走ると、見事なツタが店の外壁として茂っており、まるでツタの中に入っていくような雰囲気となっておりました。










