
本日は今週末の土曜、日曜に開催される議会報告会の宣伝のため、私達は朝7時から8時まで名鉄津島駅で通勤前の市民へ宣伝バンフレットを手渡し、私はこのまま市役所駐車場の車内で簡単な朝食を摂り、午後4時半まで市役所で決算審査に臨み、夕方5時からは市内のショッピングセンターの宣伝活動に参加してから帰路につきました。
日頃の運動不足とメタボの身体から噴出した汗と寝不足で帰宅時の体調は最悪になっていましたが、こんな日程がサラリーマンには当り前に繰り返されていると思うと、私のナマカワな人生を自覚させられます。
私の車は緑ナンバーの営業車で大きいため市役所の駐車場でも目立ち、私の知人にとっては私が市役所に居る目安となりますが、審査中は携帯電話に出ないことから、マナーモードのバイブレーションが震え続けます。
受付で議会行事を問い合わせると、決算審査に参加していることがわからず、「本日の議会は何もありません」と案内されるため、知人たちは再度連絡を試み続けますから、休憩中の連絡が帰宅後や夜の約束に山積していきます。
さて、添付した写真は、議会報告会の宣伝に出向いたショッピングセンターで見つけた自転車の空気入れで、ボタンを押すだけで自動で空気が入る優れものに、市内の公的施設や駐輪場に設置されれば有効と思い添付しました。
富士山頂で迷い犬保護 保健所「ペット同伴登山やめて」
本日の新聞報道では、富士山の山頂付近で目撃され、飼い主と一緒に来てはぐれたと思われる犬が保護されたと発信されています。 左に添付した当時の写真では、アバラ骨が浮き出た犬が、飼い主を探しているような視線を向けており、飼い主以外は警戒して近づけないないように思われましたが、完全なる捨て犬ではないらしく、保護された後は鼻をつけてくるなど人懐っこい様子を見せているとの報道に、元の飼い主が見つかるか、新たな安住の地が定まる事を祈りたいと思います。
2日前の一言にも記しましたが、山口県の連続殺人犯の飼っていた愛犬が、飼い主が逮捕された直後に死んだことから、飼い主と愛犬の目に見えない絆が話題になっていますが、最近では凶悪犯の愛犬でも保護していることから、捕獲され薬殺処分されている犬や猫の飼い主探しと、新たな保護と里親探しも真剣に考えたいものです。
7月31日の一言
追伸
車の運転時専用に車内においてあった老眼鏡を市役所に持ち出したところ、どこかに置き忘れたようで、探しても見つかりません。どうやら市役所のトイレの棚に置き忘れた可能性が高く、問い合わせるのも恥ずかしい展開です。トイレでなければ幸いですが、運転用だけに必死で探したいものです。









そして、9月には議会が開催され、10月の日程も書き込まれた中へ、本日は四国別格20霊場会より年会費の振込用紙とともに、行事案内も同封されてきました。











本日の報道では、警察庁が速度違反の取締りの在り方を検討する有識者会議が設置されるとの話です。

さて、久々の3連休でしたが、気力も湧かずに無気力のまま3日間が経過したものの、夜になって積んであった手紙の中に、カー用品のジェームスの広告を見つけ、会員となっている私と次男宛にサービス品の引換券がついていることが判りました。 
最近では1日ごとに減っていくザリガニに、認めたくはないものの、「母親が子供を喰っている」と思われることから、母親だけを隔離しました。
かつて、ペットボトルを使った、車中泊に携帯するコーヒーメーカー(左)を添付したことがありましたが、今回もペットボトルを半分に切って、穴を開けて水が行き来するようにして4匹の子供を分離し、隔離してあった母親も一緒に水槽に入れました。

ボランティアの終了が早かったため、病院から15分の距離にある娘のアパートに走り、孫を保育園に乗せて行くことにしました。
娘と別れて、病院に走りましたが、搬送した人の入院が決まり、午後からも検査が行なわれることとなったため、帰りはタクシーを利用してもらうこととなり(私は待っていても良かったのですが…)、再度娘のアパートに戻って孫の帰りも迎えに走ることとしました。













