本日の体重 75、8キロ (夕食1時間後)
本日朝の体重 75、2キロ (朝食1時間後)
6月26日に津島市保健センターの管理栄養士さんの指導を受け、2ヵ月程度は体重を測定して毎日記すことと、市役所のエレベーターを使わず、野菜の摂取量を増やす程度で推移し、8月の25日には具体的な決め事を記して帰宅しました。
過去にかかりつけ医の医師から、毎日の血圧を記すよう手帳をもらい測定していたこともありましたが、2週間程度で忙しさから棒を折った経験があり、今回の体重を記すことについても、このブログの最後に記すことにしたため毎日の習慣のついでのため続いたと思います。
昨晩の夜は一流シェフの料理が出る親睦をかねた報告会のため、本日の体重増を覚悟していたところ、逆に驚異的な減少となっており、報告会の後で車を運転して帰宅し、本日の早朝にアンケート用紙を地域に配布したことも原因と思われます。
もっとも、車で訪れたためテーブルに置かれたビールを飲んではおらず、帰宅後に何も食べなかったことも大きいと思います。
普段は夕食の後に眠ってしまい、1時間後に起きて深夜までパソコンの前に座っており、夕食と睡眠の関係や、生活習慣の見直しが体重減につながることは確実で、逆にこれだけ減少し続けるとガンが心配になりそうです。
この指導は糖尿病や肥満など生活習慣病を予防するのを目的としており、この3ヵ月の効果を10月の健康診査(行政の実施する基本検診)の結果につなげることを目標にしており、明日は10月になることから午前中にかかりつけ医で検査を受けたいと予定しています。
体重の推移を見直すと、相談初日の6月26日には79、8キロとなっており、7月の中旬や8月のお盆頃には80キロ代が続いていたものが、8月の指導後となる9月3日に77キロ代を初めて記録し、25日から76キロ代に減少してきました。
本日の体重が持続できる自信はなく、明日の夜には政治家の2万円パーティーに参加予定のため、運動不足や不摂生な習慣に戻り、目前の好物を目にしたとき元のモクアミになる可能性はありますが、明日の検査結果と前年の数値を比較して効果を実感してみたいと思っています。
病院の医師の多くは、患者の健康予防には無関心で、病気になった患者を治療することしか考えませんが、生活習慣や食事の改善が習慣病予防につながることから、近くの管理栄養士さんを見つけて相談することを皆さんにお薦めいたします。
無責任ですが、何処の自治体でも管理栄養士さんは存在する(津島市は健康推進課)ことから、迷惑を覚悟してでも相談され、生活改善を図ってください。
こんな無責任な一言を記して、早々には鬼籍に入れませんね。
さて、この際ですので、本日は血圧も測定し、体重と一緒に添付するとともに、検査結果と健康状態を公開しながら、皆さんからも私の健康指導を受けながら、健康長寿に挑戦してみるのも妙案に思う一日となりました。
本日の体重 75、8キロ 血圧133-71 脈拍67
9月30日の一言
追伸
私の寿命を、私の父親の寿命で換算すると、私に残された年月は4年6ヵ月しかありません。

さて、会場となったアイビルは、JR一宮駅の3階にあり、津島市から車で35分で到着してしまいましたが、一宮駅はJRと名鉄電車の一宮駅が共用しており、線路の高架事業が完成し、駅も近代的で大きな建物に建て替えられており、駐車場に車を停めてから会場に到着するまで迷子状態となってしまいました。
私は祖父が御嶽山明栄講の先達をしていたことから、小学校2年生の頃から毎年登頂するようになりましたが、当時は蒸気機関車で木曽福島駅に到着し、黒沢口の4合目付近までバスで移動して旅館に宿泊し、ここから徒歩で登りはじめて6合目の中の湯か、7合目の行者小屋に宿泊し、8合目の女人堂に1泊し、9合目の石室山荘か9合目半の覚明堂小屋に泊まるか、二ノ池にある二ノ池本館に宿泊後の翌朝に山頂へ到着していました。


さて、「ピーちゃん」にライバル心旺盛な相棒リマですが、保護した直後(右の写真)から間近で生活しているため仲良しで、リマが鳥カゴに近づいても驚くことはなく、リマは自分の知らない食べ物を貰っていないか確認しているのでしょうが、私が居ないときにはイスに座って鳥カゴを覗いていることもあるものの、「ピーちゃん」も当たり前のように眺めています。
本日午前5時49分 津島市市内から見る日の出
左に添付した写真は、上高地を訪れた今月14日に明神方面で見つけたキノコで、上高地では多種多様なキノコがいたるところで生えており、あまりにも汚れのない綺麗な歯肉に手が出そうになります。

左に添付した抹茶茶碗は、瀬戸の陶芸作家で、作品が皇室にも献上されている山口小左衛門先生からいただいた作品です。


さて、3連休初日は、夜行で走って乗鞍で朝のご来光を鑑賞していたため、ひたすら休養する一日となり、家族は田代池やウェストンレリーフ方面に出かけたものの、小梨平をゆっくりと散策する一日となりました。
から明神池を訪れてから河童橋に戻りますが、このまま徳沢を目指して歩き続けます。


こんな想像をしながら歩いていると、林の中からずいぶん危険な視線と物音を感じ、私に対してかなりご立腹の様子で威嚇する猿の存在にびっくりです。
左が古池で、写真はたまり水のように見えますが、地中から水が湧き出す清水です。




「乗鞍までは何時間で来れるの?」




















先の大雨による広島市内の被災地の災害ボランティアに、最低3日間程度は従事しようと天気予報を見ながらタイミングをうかがい、本日から従事しています。
ボランティアに参加する場合に特に注意することは、参加者の思い入れがあるため、とかく頑張りすぎるので、暑いときは熱中症にかかったりすることです。センターの人が注意を呼びかけているものの、今日も熱中症になった人が出たそうです。小まめに休憩をとり、水分補給を十分(1日に2リットル程度)採ることです。












