

平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。









さて、本日は鳥については、まだ終りません。
写真は、コタツの上のハムを狙う相棒ですが、私たちの視線が無いと前足を伸ばして引き寄せようとしており、気付かないふりをしてカメラを向けると、気付いていることを自覚してカメラから外れていきます。






ただし、昨晩も激しい雨が降り、私が帰路に釜トンネルを越え、安房トンネルを越えた時の飛騨側は今にも雨が降りそうな雰囲気で、ここで半年も生活する画伯の上高地好きは尋常ではありません。このテントは「世界の交差点」とも記されていますが、日本人だけでなく、外国からの観光客も「ワンダフル」と叫び、新たな出会いも演出されていきます。















大変な展開となりましたが、20番と21番を歩行者よりも早く車イスを押して参拝し、21番太龍寺のロープウェー乗り場には、朱印帖をまとめて持つメンバーを先に走らせて、車イスを走って押していくと、貸切状態だったため、我々の到着を待ってロープウェーを発車させていたたきました。
災害が発生するたびに現地の様子が発信されてきますが、避難所の限られたスペースに詰め込まれ、子供の泣き声や隣のイビキを気にして生活するよりは、個人のプライバシーが護られる車中泊の方がストレスはありません。




















http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/48638765.html 2015/3/31






本日は上高地ネイチャ-ガイド養成講座に参加するため、朝6時にわが家を出発し、名神高速から中央高速道路、長野自動車道を経由して、会場となる松本市の中央公民館Mウイングまで来ました。
今回は家族や孫と、相棒リマも含めて7名(犬?)の行程で、私の研修会が終わる午後4時まで松本城や美術館など、松本の町歩きに出向いていました。
本日の研修会は上高地の動植物の学習が主目的でしたが、これまで無意識に歩いていた場所に、多くの知らない花や動植物の宝庫だったことを実感させられ、地質的な特長と併せた植物や動物の連鎖も勉強することができました。
さて、今年2月から、上高地の勉強のためにに松本市を訪れるようになりましたが、列車を利用したことから、何度も市内を歩いたため、松本の街並みについても詳しくなり、松本市の魅力を家族に伝える一日にもなりました。


左の写真は、昨年3月17日に花を怖がるピーを無理やり掴んで撮影したものですが、この頃は市役所から帰れば事務所裏のピーの部屋に走り、写真のように無理やり外の花を見せたり、一緒に昼寝したり、私がパソコンを使っているときは、パソコンの横から出る温かい排気口で居眠りをしていました。
4月1日の一言