
さて、自画自賛で盛況と評価していてはダメだが、夕方に昨日参加された人から、「昨年より良かった。弥富市との連携も結構だが、津島市で継続していく事の方が重要」との電話をいただいた。
昼間に連絡した市民病院関係者からも、「セミナーが終わった直後に、病院の本当の姿が見えて安心した」とセミナーを評価する伝言が伝えられていたと聞いた。
近隣の都市との協力も大事だが、盛り上がった津島市での灯を、主催する愛知県や津島市に予算の心配をかけずに自前で継続できる体制に転換する目標は達成しておらず、予算があるから実施する旧来のセミナーに新風を送りたいと思う。
ただし、現状では一人だけ苦痛やストレスを抱え込む事になるので、続けるためには早期にメンバーが集まり、役割分担と計画的行動が課題になるのであろうか。
さて、昨日は地元から伊勢神宮にバスが出発しており、我家も母親が(私のセミナーに無関心で)誘われて出かけてきた。写真は赤福餅が販売されていないため、御福餅と神代餅が土産になったが、「なんだー、味は変わらないナ」と息子がつぶやいた。
赤福餅の記憶と御福餅の違いを比較するとアンの甘味と餅の固さにあるが、昨日の御福餅と本日開いた御福餅の餅の固さが変化し、本日の餅が固くなった(それでも赤福より柔らかい)事から、やはり冷凍保存の影響で赤福餅の餅は固かったのかを販売再開の際には比較してみたい。
「お父さんは赤福餅しか食べないのじゃなかった」と、過去の発言が家族の話題にされたが、私にとっては饅頭と団子は主食のような存在で、置いておけば無くなってしまう可能性から、家族一斉に食べ尽くしてしまい包み紙のみの紹介となった次第でもあります。
1月28日の一言








