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 本日コンビニで購入したお茶のペットボトルについた付録であるが、中身に期待する事なく置いていたが、期待しない付録と言えども、こんなに大きい「てぬぐい」が入っていたのにはびっくりしました。

 付録の中身を確認して購入したのではないが、この付録があった事から多くのお茶の中から選んだのであり、京都福寿園の「伊右衛門」の名前はテレビで知ってはいたが、この付録がなかったら多分購入していなかったと思われる。

 ただし、中身はテッシュか、お手拭程度と思っており、小さな付録(上の写真)を開けて、手ぬぐいを広げてみて(写真下)びっくりした次第でもあった。

 現在高校生の息子が中学時代に「伊藤園」のお茶の川柳に応募して入選した事から、多くのお茶のベットボトルが景品として届けられた事があり、投稿して入選した人々の名前がペットボトルのラベルに印刷される事から、意識的に購入するようになった。

 本日の付録となった「てぬぐい」は、全部で六種類あるようで、この際全部揃えてみようと思う事から、これから夏場を控えて多く発売されるお茶の中で勝ち抜くには、ささやかでも心に残る付録と思うのは私だけではないだろう。

 携帯電話から投稿して帰宅後にパソコンへ座ると、既にコメント(↓)があり、紹介されたブログには昨年から付録があり、付録の「てぬぐい」を集めて布団カバーを作られた写真が掲載されており、飛躍して考えれば「てぬぐい」を集めて「浴衣」も可能かもしれない。

 さて、こんな一言を書き込んでいるが、本日も愛知県内で殺人事件が発生している。日本で一番企業の活気がある地域との評もあるが、トヨタの膝元である三河部を中心に凶悪な事件が続いており、お茶どころらしく一杯のお茶のもてなしで一息入れたいものでもある。
                         5月11日の一言