今月12日(祝)に開催される地域セミナーの宣伝です。↓
http://www.kuronowish.com/~oshika18/newpage110.htm
朝からセミナーの印刷を開始したものの、昨年の参加者や関係者に送付するとなると、およそ300件程度の封筒が必要となり、一部新聞販売店の折込の協力ももらうと(まだ、連絡がしてありません)すると、印刷ばかりか封筒の宛名書きから袋詰めも必要となり、知人に連絡したものの作業は暗くなっても終らず、家内の協力も得て夜なべ作業となりました。
さて、印刷したばかりであるが、元旦付けの市政のひろば(広報)に掲載されているとは言うものの、人目にも付かぬスペースと詳細が記されていない事から、本来であれば昨年末までには市内の各施設にパンフレットとして配置されておるべきものであるが、私一人の労力に頼った作業のために、本日となった次第で遅れは必死でもあります。
ただし、必死と感じているのは私一人であり、手伝いの知人も仕事を残したまま帰宅し、市役所は年末年始は休日となっており、明日に郵送の手続きを済ませ、当日までにテーマを記した横断幕を完成させ、当日の資料(講師も冬休みです)も連絡して入手後に印刷が必要となります。
一方で、当日にボランティアで協力をいただく要約筆記の人々の使うOHP機材の確保と返却も私の仕事となっており、本来なら分担すべき仕事が、私が忙しくて対応できない事から、差し迫ってから問い合わせとなり、自業自得ですが、私が即答して総てをやるしかなくなってしまったのでもありました。
今年で3年連続の行事となりますが、元々は愛知県の推進する「人にやさしい街づくり」の一環として、愛知県から津島市で地域セミナーを開催して欲しいと依頼され、昨年も連続して開催したものの、今年度は愛知県の予算があてにできず、自力での開催を考えていたところ、愛知県の健康福祉部の心のバリアフリー推進事業として予算の割り当てをいただいたセミナーです。ただし、費用が下りてくるまでは私のヘソクリで立て替えとは厳しいと思いませんか。こんな状態のNPO法人にも税務署の目が光っているとは皮肉としか言いようがありません。
さて、さて、明日はどうしたら良いのか。市役所に走り、パネラーの関係する施設と市民病院に走り、7日に報告用に開催する車イスのバリアフリー検証会の準備…、?、新聞販売店への連絡も…、講師の大学への連絡と、…、郵便局へ市内特別便の依頼と、勿論7日に参加してもらう人への依頼も必要となる。この一言もメモ代わりとなりそうな日々がしばらくは続きそうである。
1月4日の一言
http://www.kuronowish.com/~oshika18/newpage110.htm
朝からセミナーの印刷を開始したものの、昨年の参加者や関係者に送付するとなると、およそ300件程度の封筒が必要となり、一部新聞販売店の折込の協力ももらうと(まだ、連絡がしてありません)すると、印刷ばかりか封筒の宛名書きから袋詰めも必要となり、知人に連絡したものの作業は暗くなっても終らず、家内の協力も得て夜なべ作業となりました。
さて、印刷したばかりであるが、元旦付けの市政のひろば(広報)に掲載されているとは言うものの、人目にも付かぬスペースと詳細が記されていない事から、本来であれば昨年末までには市内の各施設にパンフレットとして配置されておるべきものであるが、私一人の労力に頼った作業のために、本日となった次第で遅れは必死でもあります。
ただし、必死と感じているのは私一人であり、手伝いの知人も仕事を残したまま帰宅し、市役所は年末年始は休日となっており、明日に郵送の手続きを済ませ、当日までにテーマを記した横断幕を完成させ、当日の資料(講師も冬休みです)も連絡して入手後に印刷が必要となります。
一方で、当日にボランティアで協力をいただく要約筆記の人々の使うOHP機材の確保と返却も私の仕事となっており、本来なら分担すべき仕事が、私が忙しくて対応できない事から、差し迫ってから問い合わせとなり、自業自得ですが、私が即答して総てをやるしかなくなってしまったのでもありました。
今年で3年連続の行事となりますが、元々は愛知県の推進する「人にやさしい街づくり」の一環として、愛知県から津島市で地域セミナーを開催して欲しいと依頼され、昨年も連続して開催したものの、今年度は愛知県の予算があてにできず、自力での開催を考えていたところ、愛知県の健康福祉部の心のバリアフリー推進事業として予算の割り当てをいただいたセミナーです。ただし、費用が下りてくるまでは私のヘソクリで立て替えとは厳しいと思いませんか。こんな状態のNPO法人にも税務署の目が光っているとは皮肉としか言いようがありません。
さて、さて、明日はどうしたら良いのか。市役所に走り、パネラーの関係する施設と市民病院に走り、7日に報告用に開催する車イスのバリアフリー検証会の準備…、?、新聞販売店への連絡も…、講師の大学への連絡と、…、郵便局へ市内特別便の依頼と、勿論7日に参加してもらう人への依頼も必要となる。この一言もメモ代わりとなりそうな日々がしばらくは続きそうである。
1月4日の一言








