今年も半年が経過し、あと半年すれば大晦日がやってきて、元旦は京都からスタートなんて考えると、1年の経過が早く、気がついた時は死期を悟ったベッドの中なんて事が現実のように思われ、平成16年から書き続ける一言なんて一瞬の事ですが、これを読み直す時間すらありません。
昨日の奇跡的な試験合格は、今後の日程にも大きく影響し、9月か10月にスタートさせる予定が7月中には事務処理が完了してしまい、私の身体が予定したスケジュールから自由にはならず、プロのコンサルタントに任せた事務処理の早さに戸惑っています。
さて、5月から続いていたヘルパー養成研修会は、本日より身体を張った実習が始まり、冷房が効いた会場内でも汗をしたらせる一日が経過し、今月は施設に出向いたり、在宅へのサービスに同行したりの日程が続きます。
「大鹿さんはやる事は無いだろうね」とは、本日のオムツ交換の実習中の一言でしたが、その後に「やってもらう側だろうな」の一言は、若い受講生と違って的を得た言葉とも思えました。子供の養育経験を持つ女性と違い、男にとっては大変な仕事で、これを自然にこなす女性には脱帽です。
そもそも、冗談を言える雰囲気ではなく、注目の中でオムツをして取り替えてもらう役は、男性は男性を相手にして実習しているものの、注目する女性軍が笑ってくれないと気恥ずかしく、逆に女性の実習風景は目のやりばに困り、冗談は人を傷つけそうです。
こんな一日が終わり、会場を出たとたんに8月1日に地域へ全戸配布する予定の同窓会報の印刷業者が待ち構え、6日の役員会までに30件程度の広告スポンサーを訪問する仕事がある事も実感し、大変な現実が目前に迫ってきています。
もっとも月末には2回目の四国遍路を控える中、1日に配布される同窓会報を地域の50軒近い町内会長宅まで私が配達する必要があり、今月は身体を張った1ヶ月となりそうです。初めに年末の話を記しましたが、来月16日の京都大文字の送り火も私の恒例行事だけに、会員の皆さんへ知らせる仕事にも迫られています。これって、先月より苦しいのではないだろうか。
7月1日の一言
追伸
身体ばかりではなく、会報への原稿書きや編集も済んでおらず、明後日の父親の法要すら眼中から消えており、行政への仕事も夜に書類を作成してメールで送っている有様です。
昨日の奇跡的な試験合格は、今後の日程にも大きく影響し、9月か10月にスタートさせる予定が7月中には事務処理が完了してしまい、私の身体が予定したスケジュールから自由にはならず、プロのコンサルタントに任せた事務処理の早さに戸惑っています。
さて、5月から続いていたヘルパー養成研修会は、本日より身体を張った実習が始まり、冷房が効いた会場内でも汗をしたらせる一日が経過し、今月は施設に出向いたり、在宅へのサービスに同行したりの日程が続きます。
「大鹿さんはやる事は無いだろうね」とは、本日のオムツ交換の実習中の一言でしたが、その後に「やってもらう側だろうな」の一言は、若い受講生と違って的を得た言葉とも思えました。子供の養育経験を持つ女性と違い、男にとっては大変な仕事で、これを自然にこなす女性には脱帽です。
そもそも、冗談を言える雰囲気ではなく、注目の中でオムツをして取り替えてもらう役は、男性は男性を相手にして実習しているものの、注目する女性軍が笑ってくれないと気恥ずかしく、逆に女性の実習風景は目のやりばに困り、冗談は人を傷つけそうです。
こんな一日が終わり、会場を出たとたんに8月1日に地域へ全戸配布する予定の同窓会報の印刷業者が待ち構え、6日の役員会までに30件程度の広告スポンサーを訪問する仕事がある事も実感し、大変な現実が目前に迫ってきています。
もっとも月末には2回目の四国遍路を控える中、1日に配布される同窓会報を地域の50軒近い町内会長宅まで私が配達する必要があり、今月は身体を張った1ヶ月となりそうです。初めに年末の話を記しましたが、来月16日の京都大文字の送り火も私の恒例行事だけに、会員の皆さんへ知らせる仕事にも迫られています。これって、先月より苦しいのではないだろうか。
7月1日の一言
追伸
身体ばかりではなく、会報への原稿書きや編集も済んでおらず、明後日の父親の法要すら眼中から消えており、行政への仕事も夜に書類を作成してメールで送っている有様です。








