本日は横井庄一さんの13回忌が開かれました。ただし、持参する予定のお供え物を自宅に置き忘れ、引き返していた事から、「もしや、忘れてはいないか?」と心配した電話をもらう失態ともなりました。
ただし、横井庄一さんの血縁者はほとんどが亡くなり、本日も血縁者は私一人となり、親族の亡くなった人々の思い出話に花を咲かせる展開となりました。命日は9月22日ですが、亡くなってから12年が経過し、横井さんの幼馴染は殆んどが鬼籍に入られています。
横井庄一さんの履歴↓
http://blogs.yahoo.co.jp/oshika59/folder/1134940.html
さて、本日は私の町内に住む幼少期の横井庄一さんを知る長老の訃報があり、母親の知人から我家の固定電話を経由して、法要に参加している私の携帯電話に転送されてきました。
「〇〇さんが亡くなったけど知ってる?」
「そうですか、それで葬儀は?」
「明日が葬式だけど、今日の通夜は(私の母親は)どうするのかな?」
「判りませんが、今出ているので」
「夜6時半に葬儀場のマイクロが来るから伝えといて」
「いや、だから今は話せないので」
「行くなら6時半に来てもらってよ」
「だから、今は母とは話せないので…」
相手は私の携帯電話につながっている事は判っていますが、私が自宅にいると信じ込んでおり、私は夜しか帰れない事から、知人から母親に直接伝えてもらうように伝えたのですが…
夕方に帰宅すると、母親と家内が私の言動を巡って声高々に言い争っており、どうやら私が母親とは口をきかない親子喧嘩中と勘違いされ、知人から「あんたも大変だなあ」と同情して伝えられた事から、私の話した内容から大騒動になっている様子でした。
私を悪者にした勘違いに事情を説明しても理解もされず、「法要で周りが聞いていたから聞いてみろ」と言っても、信じてもらえずに「それなら、これから一言も話さないから」と、怒り心頭で母親と別れましたが…
明日は横井庄一記念館の一日ですが、途中で町内の葬儀に出席してから、夜に出発する「四国遍路」の準備をする暇もないままの旅立ちとなります。さて、こんな事で明日は大丈夫か?
9月19日の一言
ただし、横井庄一さんの血縁者はほとんどが亡くなり、本日も血縁者は私一人となり、親族の亡くなった人々の思い出話に花を咲かせる展開となりました。命日は9月22日ですが、亡くなってから12年が経過し、横井さんの幼馴染は殆んどが鬼籍に入られています。
横井庄一さんの履歴↓
http://blogs.yahoo.co.jp/oshika59/folder/1134940.html
さて、本日は私の町内に住む幼少期の横井庄一さんを知る長老の訃報があり、母親の知人から我家の固定電話を経由して、法要に参加している私の携帯電話に転送されてきました。
「〇〇さんが亡くなったけど知ってる?」
「そうですか、それで葬儀は?」
「明日が葬式だけど、今日の通夜は(私の母親は)どうするのかな?」
「判りませんが、今出ているので」
「夜6時半に葬儀場のマイクロが来るから伝えといて」
「いや、だから今は話せないので」
「行くなら6時半に来てもらってよ」
「だから、今は母とは話せないので…」
相手は私の携帯電話につながっている事は判っていますが、私が自宅にいると信じ込んでおり、私は夜しか帰れない事から、知人から母親に直接伝えてもらうように伝えたのですが…
夕方に帰宅すると、母親と家内が私の言動を巡って声高々に言い争っており、どうやら私が母親とは口をきかない親子喧嘩中と勘違いされ、知人から「あんたも大変だなあ」と同情して伝えられた事から、私の話した内容から大騒動になっている様子でした。
私を悪者にした勘違いに事情を説明しても理解もされず、「法要で周りが聞いていたから聞いてみろ」と言っても、信じてもらえずに「それなら、これから一言も話さないから」と、怒り心頭で母親と別れましたが…
明日は横井庄一記念館の一日ですが、途中で町内の葬儀に出席してから、夜に出発する「四国遍路」の準備をする暇もないままの旅立ちとなります。さて、こんな事で明日は大丈夫か?
9月19日の一言








