本日は午前3時に起床し、会報「津島の風」を配布し、新聞販売店時代と同じスケジュールの生活となりましたが、引退して11年の体力の減退は著しく、疲れがとれないままに仕事に取り掛かりました。
しかし、明日は小学校の卒業式の来賓に出席し、明後日は予定行事が複数存在し、日曜日は日光川流域下水道初めてとなる通水式の来賓が続き、そのまま横井記念館の一日となる事から、1月より伸び放題となっていた頭髪の散髪に走る慌ただしい一日となりました。
もっとも、今週は週末が連休となっている事から、来週の担当職員のやりくりがつかない事態を招き、議会最終日に発表する「経済建設委員会」の委員長報告の報告書を本日中に書き上げる必要に迫られており、このブログの画面に非公開で書き入れていたところ、五千字を越える文章は送信ができない事が判明し、あわや全滅の危機に一瞬びっくりの夜となりました。
こんな時の浅知恵は無駄な作業を作り、半分ずつコピーしたために完成品の確認が必要となり、コタツの上での娯楽の延長ではなく、事務所で仕事として集中して作業しなかった反省も時既に遅く、この一言の書き込みも含めて頭が混乱するばかりです。
さて、最初に記しましたが、大学時代に起業した新聞販売店ですが、引退して11年が経過したことと年齢が56才になった事から、23年間に渡ってく苦もなく続けた朝の起床も辛く、配布して帰宅した後の仮眠後の体力が戻らず、確実に身体が老化現象を起している事を実感させられました。
最近では議員に対して仕事が怠慢とか軽薄な扱いを受けていますが、私は議員だけを専業として「頑張っている」と主張してきましたが、今にして思えば、平成5年にPTA役員として、津島市の連合会長や愛知県の役員を務めていた頃の方が忙しく、毎日PTAの仕事が入りながら、新聞販売店の仕事も当り前に続けていた事を考えると、議員の平均年齢が高い事から、忙しいものの体力的にはかなり低いレベルである事も実感させられます。
起業する際に、休みもなく早朝の仕事のために、周りから続かないと言われましたが、夜型の学生生活の延長で、朝は早いものの、仮眠も自由に取れたことから、朝から晩までのサラリーマン生活を送る父親と比較して、自由で楽な生活と思っていましたが、新聞社の都合で議員との兼業は認められなかったが、兼業ではとても務まらない事も、最近の体力から実感です。
明日以降も公的行事が連続し、議会終了日が済んでも残務処理を考えると、年初めに描いていた年間スケジュールは壊滅的で、3月末には旅立つ予定だった「四国遍路」も、昨年と同じように先送りが確定的で、手帳が空白だからと安易な約束は厳禁の一年となりそうです。
3月18日の一言
しかし、明日は小学校の卒業式の来賓に出席し、明後日は予定行事が複数存在し、日曜日は日光川流域下水道初めてとなる通水式の来賓が続き、そのまま横井記念館の一日となる事から、1月より伸び放題となっていた頭髪の散髪に走る慌ただしい一日となりました。
もっとも、今週は週末が連休となっている事から、来週の担当職員のやりくりがつかない事態を招き、議会最終日に発表する「経済建設委員会」の委員長報告の報告書を本日中に書き上げる必要に迫られており、このブログの画面に非公開で書き入れていたところ、五千字を越える文章は送信ができない事が判明し、あわや全滅の危機に一瞬びっくりの夜となりました。
こんな時の浅知恵は無駄な作業を作り、半分ずつコピーしたために完成品の確認が必要となり、コタツの上での娯楽の延長ではなく、事務所で仕事として集中して作業しなかった反省も時既に遅く、この一言の書き込みも含めて頭が混乱するばかりです。
さて、最初に記しましたが、大学時代に起業した新聞販売店ですが、引退して11年が経過したことと年齢が56才になった事から、23年間に渡ってく苦もなく続けた朝の起床も辛く、配布して帰宅した後の仮眠後の体力が戻らず、確実に身体が老化現象を起している事を実感させられました。
最近では議員に対して仕事が怠慢とか軽薄な扱いを受けていますが、私は議員だけを専業として「頑張っている」と主張してきましたが、今にして思えば、平成5年にPTA役員として、津島市の連合会長や愛知県の役員を務めていた頃の方が忙しく、毎日PTAの仕事が入りながら、新聞販売店の仕事も当り前に続けていた事を考えると、議員の平均年齢が高い事から、忙しいものの体力的にはかなり低いレベルである事も実感させられます。
起業する際に、休みもなく早朝の仕事のために、周りから続かないと言われましたが、夜型の学生生活の延長で、朝は早いものの、仮眠も自由に取れたことから、朝から晩までのサラリーマン生活を送る父親と比較して、自由で楽な生活と思っていましたが、新聞社の都合で議員との兼業は認められなかったが、兼業ではとても務まらない事も、最近の体力から実感です。
明日以降も公的行事が連続し、議会終了日が済んでも残務処理を考えると、年初めに描いていた年間スケジュールは壊滅的で、3月末には旅立つ予定だった「四国遍路」も、昨年と同じように先送りが確定的で、手帳が空白だからと安易な約束は厳禁の一年となりそうです。
3月18日の一言








