本日は午前3時に起床したものの、気力が伴わず、「行こうか、止めようか」の自問自答を繰り返した後に、再度の眠りに入りましたが、今度は身体が重くて起きようと思っても起き上がれません。
気力を振り絞って3時から動いておれば、昨日と同じような行動となったでしょうが、私の「ナマカワ」か、身体からの危険信号かは判りませんが、不眠不休で「四国遍路」から帰った後のように身体が痛みます。
熱もないし、内臓にも異常はありませんが、身体の倦怠感は尋常ではなく、パソコンの画面を見る気力も湧いてきません。風邪の前兆か、日頃の睡眠不足のツケが貯まったのかは判りませんが、力が入ってきません。
そうやって考えて見ると、私は大学時代から23年間にわったて、いくら午前様で飲んでいても午前3時には起きだして、人が休んでいれば3人分でも配達し、PTA会長時代は仮眠も無いままに学校に走っていました。
今でもタフとは言われますが、さすがに腕力や体力は衰えており、手帳に書き込まれたスケジュールを気力だけで走ってみても、若いときのように持続は無理で、完全休養日位は設ける必要がありそうです。
もっとも、国で一番忙しい人のスケジュールは判りませんが、時の総理大臣でも夏休みには軽井沢で静養されており…
なんて書き込むと、9月議会後や休会中のドサクサに上高地や四国遍路に行く筋道をつけていると思われるかもしれませんが、それはそのとおりで、本日コメントが入った「鶴田浩二」さんのページを見ると、書き込んだ当時のアドレスがほとんど削除されており、息子の自転車も更新しておらず、コメント主のブログから懐かしい雰囲気をいただきました。
8月30日の一言








