午前3時起床の会報配布は相変わらずですが、睡眠時間が一時間も無いことからコタツからの起床で、帰宅後に会報の準備、朝食、コタツとなりましたが、仮眠直後に『福祉有償運送』のボランティアの始動に、私の相棒が吠えまくり、お寺の月参り、9時から御嶽教の神主さんによる事務所の『お祓い』が約束してある事から、ほとんど徹夜状態で昼を迎え、睡魔に意識が途切れますが、午後は後援会役員さんの登場に夜まで眠れぬだけでなく身体中が痛みます。
明日は午後から事務所に選挙用看板の設置があり、街宣車がレンタカー会社から入り、いよいよ選挙戦突入が実感させられますが、最後の最後まで会報配布を優先させたいと思います。
ウグイス嬢を依頼せず、私の街頭演説のみの選挙戦ですが、愛用の自転車は埃にまみれ、選挙時だけしか登場しない電動自転車ですが、放置期間が長いことから電池が放電状態で、まさに頼りは自分の足しかありません。
さて、本日訪問された人から、「私の在所の〇〇にも声をかけてよ」と告げられ、数年前に亡くなった叔父(母親の兄)が、現職議員の自宅の隣に私の応援を依頼していたエピソードを披露してくださりました。
知らないのは私だけで、私一人のために多くの人々の関わりがある事を実感すると、選挙で勝つだけでなく、実際に人の役に立つ行動が求められるとともに、後ろ向きのグチも封印が必要です。
4月13日の一言








