
珈琲店から持ち帰ったハーブ
日曜日に娘と孫が我家にやってきたので、家族全員で私の行きつけの珈琲屋さんを訪れた際に、孫の注文した飲み物のアイスクリームの上に乗せられていたのが添付したハーブで、家族に勧められるままに持ち帰ってきました。
「こんな葉っぱがどうなるの」と思う事なかれ。このままでも数日で根が出て、成長を始めます。
実は、ちょうど一年前にこの珈琲屋さんを訪れた際に、私が同じように孫のアイスクリームの上に乗せられたハーブを持ち帰っており、この時は「レモンバーム」だったようですが、帰宅後に発根し、現在も植木鉢で大きく育っています。
ハーブが事故の原因と報じられて 24年5月 http://blogs.yahoo.co.jp/s281218/46271334.html
今回持ち帰ったハーブは、香りから「アップルミント」のように思いますが、偶然にも一年前に家族で訪れた際に持ち帰っており、幼い孫が注文する飲み物にしか付いていないことから、孫のハーブと思って今年も大切に残したいと思います。
昨年にはハーブに関心を寄せ、近辺の園芸店でハーブを探して購入し、桐生市から「ホワイトセージ」を取り寄せたりしていましたが、栽培方法が判らず多くのハーブを枯らしてしまいました。しかし、挿し木に成功したハープは全て生き残っており、「ホワイトセージ」についても、購入した苗は全部枯らしたものの、折れた枝を挿し木した一本が生き残りました。
右に添付したのは、本日の我家のサクランボで、今年は花の開花が早かったことから、熟するのも早くなり、昨年よりも2週間ほど早い成長となっており、昨年のサクランボの成長と比較すると5月1日頃のサクランボに成長しています。 このまま成長を続けると、2週間後のゴールデンウィークには食べ頃を迎えそうです。
昨年5月のサクランボに関する一言
さて、日頃から人気のない一言のため、コメントも入っておりませんが、昨日に家内が田んぼから持ち帰った「ある物」は、一匹が数十匹になりそうです。昨日には子供たちが独立していましたが、本日は親の体に戻っており、全員が親離れしたら賑やかになりそうです。
「ある物」とは何んだと思いますか?
明日は複数の約束した案件が予定されていますが、その結末と「ある物」は明日の一言にして、本日の一言はここまでです。
4月15日の一言








