本日は午後から福祉有償ボランティアで名古屋市にある中京病院まで走った事から、昼頃に連絡(携帯電話の履歴)があった名古屋に住む娘のアパートに立ち寄り、一緒に孫を保育園に迎えに行こうとすると、携帯電話がつながりません。
何度かけてもつながらず、連絡もしないままに保育園の孫を迎えることはできないため、家内に連絡すると家内もでないため、万が一病気で病院でも行っているのではないかと心配すればするほど気になり、結局はアパートに到着したところ、娘から連絡が入り、孫と保育園から帰宅中と判り一安心です。
このまま3人で近くの珈琲屋さんに立ち寄り、談笑後に「カインズホームに行きたい」と言う孫のために、娘と2台で出発しようとしていると、病院の治療が終わったとの連絡が入り、本日はここまでとなりましたが、明後日が孫の4才の誕生日になることと、この日が津島祭となっていることから親子でやってきます。
私の4人の子供たちにとっては、何もしてくれない父親でしたが、孫にとっては大好きな「じいちゃん」役となっており、このまま家内に負けない人気を持続したいと思っていますが…
女性の平均寿命、2年ぶり世界一…男性は5位に
厚生労働省は25日、2012年の日本人の平均寿命を発表した。 女性は前年より0・51歳長い86・41歳となり、2年ぶりに長寿世界一に復帰した。男性は同じく0・50歳延びて79・94歳で、過去最高を更新した。
女性の平均寿命は過去最高だった09年の86・44歳に次ぐ水準。前年、東日本大震災で死者が増えたことなどから、香港に首位を譲っていた。
男性のトップは80・8歳のアイスランドで、日本は前年の8位から5位に順位を上げた。同省は「日本人の平均寿命はまだ延びる可能性がある」としている。
平均寿命は、その年に生まれた子供が平均で何歳まで生きるかを予測した数値。同省は、国連の人口統計年鑑に掲載されている国や地域を対象に、各国政府の最新統計などを基に、国際比較を実施している。
(2013年7月25日21時09分 読売新聞)
さて、本日の朝日デジタル新聞には未だ報道されていませんが、本日厚生労働省が日本人の平均寿命を発表し、女性は86、41歳で長寿世界一となり、男性も79、94歳で世界5位になったことが読売新聞など各社が報道しています。
厚生労働省は、「日本人の平均寿命はまだ延びる可能性がある」と発表していることから、男性も何とか80歳の大台に乗せたいと期待するものの、平均寿命は「その年にに生まれた子供が平均で何歳まで生きるか予測した数値」と記されている一文に、59年前に生れた私達の平均寿命はいくつかと寂しい気持ちにもさせられました。
仮に80歳としても、私に残された寿命は「もう20年しか無い」現実も考えると、健康で上高地や四国に出かけられる機会も限られており、自分の残された人生をどのように設定するか考えさせられる夜にもなりました。
すぐそこは東京駅…八重洲でハチミツ収穫 小瓶で配布も
私が議員になった直後に、我家の縁の下にミツバチが巣をつくり、数年前に空家になったものの、3年前に戻ってきたことから、今後は巣箱を置いて津島産のハチミツを採取しようと考えていると、ミツバチが洗濯物に花粉をつける事を嫌う家内に、防虫剤で追い払われてしまいました。
かつては田舎にミツバチの巣箱が置かれていましたが、現在は都会でもマンションのベランダに冬でも花が置かれることから、都会でも屋上でミツバチが飼われており、ミツバチはエサをやる必要がなく、勝手に密を集めてくることと、日本古来から存在するニホンミツバチは刺さないため、挑戦したい趣味でもありますね。
7月25日の一言








