
添付したモミジは、今年4月27日に訪れた上高地開山祭の帰り道の、郡上八幡の国道沿いに生えていたモミジで、当初は発芽した双葉から、ようやく新芽が出たばかりでしたが、1ヶ月を経過して力強い緑色に成長しました。
せせらぎ街道のモミジの新芽を植木鉢へ 過去に何回も新しい花を紹介しながら、枯らしてしまったケースも多く、弘法大師ゆかりの四国別格十四番椿堂のツバキも、何度となく綺麗な花を添付したものの枯らしてしまい、昨年秋に再度いただいており、2本あったことから、地元の真言宗のお寺に1本植えてもらう約束がしてありますが、生き物とか花や樹木は確実に成長するとは限りませんから、添付することで気を引き締めて育てたいと思います。
6月議会 私の一般質問
件名 津島市長選挙について
要旨 ・市民からの情報提供と質問を受けて
四月に実施された市長選挙について、市民から提供された資料と、選挙のあり方に対する指摘を受けて市長に質問します。
東日本大震災後にボランティアに訪れようと問い合わせただけで実行できないまま、被災地へ中古ピアノを持っていく運動に関わったものの、一台のピアノも話がないままに現在に至り…
そんな想いがあるなかで、来月に仙台で自治体学校が開催されることから、3日間の日程で参加するとともに、連絡を取り合っていた人々と、被災地の現状と関係者の話を聞きたいと考えています。
第56回自治体学校in仙台 http://www.jichiken.jp/events/jichitai_gakko_56/
(福島から) 原発災害の現状と自治体の役割 ◆1日目 馬場 有(浪江町長)
人間のいのちと人権を根こそぎ奪ってしまう原発災害。浪江町の3・11から今日までの状況と課題、憲法で保障された住民のいのちと権利を守る取り組みを語ります。
地域交通の政策をつくる ナイター企画◆2日目 夕方の交流会
安心して暮らせる地域づくりには、生活交通の確保が欠かせません。通学、福祉、防災などの課題にも交通問題が潜んでいます。国の交通政策基本法成立を受け、地域の交通をどう確保していくか、講義と交流を通じて語り合いましょう。
福島第一原発の汚染水問題の現状 ◆3日目 柴﨑直明(福島大学)
福島第一原発では、事故後3年を経過しても汚染水問題は深刻な状況です。汚染水問題の背景や事故後の経緯、現在の問題点を紹介し、地元自治体としてこの問題にどのように取り組んだらよいかについても考えたい。
下記のブログ主も、東日本大震災に遭遇するまでは、シルクロードや四国遍路を主体とした記載だったものが、被災後はがらりと内容が変わり、社団法人まで立ち上げるエネルギッシュな行動に変わっており、我々にもまだまだ協力できる可能性を感じさせられます。
東日本大震災への祈りと伝承~みちのく巡礼 http://blogs.yahoo.co.jp/sakurai4391
一般社団法人みちのく巡礼 http://michinoku-junrei.info/
「大鹿さん、今年も行くの?」
「えっ、どこの話ですか?」
「音楽祭」
今月の14日(土)に上高地小梨平で音楽祭が開催され、過去に一緒に鑑賞した人との会話ですが、本日行われた書道会のなかで、秋に書道展を実施しようとの会話が、上高地に行く話で盛り上がってしまい、個人的にはテントを持ち込む1泊の話もあるため、ハムレットのような心境となる夜になりました。
6月3日の一言








