本日は正月の箱根駅伝において青山学院大学を優勝に導いた神野大地選手が、午前中に母校の神守中学校を訪れると彼のお母さんより聞かされていましたが、昨日から前歯の差し歯がぐらついており、先週末に平成元年登録のライトエースの電装関係の不具合もあり、とりあえず近所の電装会社を訪れました。

イメージ 1 不具合は窓の電動ウインドウの接触不良で、週末に窓が開いたままとなり、開けたままでは寒いため四苦八苦し、偶然にも何とか閉まったものの、閉めたままでは不都合なために訪れたものの、現在では交換する部品が存在しておらず、応急修理でごまかすしかありません。

 もう一点は、めったにはありませんが、キーを入れてもセルモーターが回らないことがあり、ガソリンスタンドではバッテリー切れとして交換されてしまいますが、スターター本体の検知器の異常で、四苦八苦すればエンジンはかかりますが、停めた場所によってはかなりのストレスとなります。

 部品交換のため連絡してもらうと、メインスイッチの部品はあったものの、トルコンのパーキングとニュートラルを感知する部品はメーカーの在庫がなく、とりあえず中古部品で全国から探してもらい、部品が届き次第連絡をもらうこととなりました。

 窓については閉めたままでも困りませんが、出先でエンジンが停まったままでは帰ってこれません(今までは停まったままではありませんでしたが)から、度々となれば廃車の瀬戸際になっていきます。車の電子化によって、年式が古くなり部品が調達できなければ廃車となっていきます。

 車の修理依頼から、今度は私の歯の治療に歯医者へ走り、治療後に母校の神守中学校を訪れたところ、「今、神野君が帰ったところ…」と入れ替わりになり、彼の笑顔を見ることはできませんでしたが、明日から市議会の一般質問が始まるため、綱渡りのスケジュールとなり、午後3時過ぎにNPO法人の理事となっている仲間と待ち合わせて県庁に走ると、担当窓口は真っ暗です。
 我々NPO法人を担当する窓口は、土曜日と日曜日に窓口を開けているため、月曜日は定休になっているとの話で、議会中で期限内に来れないため、居合わせた職員に対応してもらい、書類は後日に郵送することになりました。

 さて、本年は高野山が弘法大師によって開創されて1200年が経過し、4月2日からは高野山創1200年記念大法会が50日間営まれますが、昨年の四国遍路創1200年と同じく様々なイベントや発信が続いてきます。選挙をひかえており、記事を傍観者として見ることしかできません。

難波発1200年へ機運 高野山開創記念大法
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大阪府阪南市から駆けつけた女性(70)は「普通のお経と違い、張りのある声が厳かに響いて心が洗われるよう。また高野山に行ってみたくなりました」と感激していた。

和歌山)白煙もうもう、高野の火まつり 厄よけ願う

高野山駅がリニューアル 昭和初期の外観に
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 記念式では、大法会のイメージキャラクター「こうやくん」との写真撮影会や駅舎のお披露目会がある。また、同日から記念スタンプを置き、長さ約160センチの大ちょうちんを飾って大法会を盛り上げる。

               本日の体重 70、8キロ 徒歩数 7701歩
                                     3月2日の一言