
夜の駐車場を雪のように真っ白にしたのは、我家の名物「アンズ」の花で、満開となっていたアンズの木も、本日の雨によって散り始め、これからは新芽が伸びて事務所の陽射しをさえぎる緑のカーテン役になっていきます。
桐生祥秀、追い風参考記録で9秒87 陸上男子100m
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桐生は「追い風なので自己ベストくらいは出るかなと思っていたけど、9秒9台を超えて9秒8台だったのでよかった。びっくりした。スタートが気持ちよく出られたので、いつもよりリラックスして走れた」と話した。
桐生の次戦は4月18、19日の織田記念の予定。
体格差から日本人には絶対無理と思っていた陸上競技100メートル走で、東洋大1年となった桐生祥秀選手が、世界の一流選手をおさえ、追い風(3・3メートル)の参考記録ながら9秒87をマークして1着でゴールを駆け抜けました。
大リーグにおいても日本人ピッチャーがエース格となり、テニスについても錦織選手が世界一を狙える存在になっており、最近は体格によるハンデは無くなってきたものの、桐生選手の快挙には驚かされました。
春へ一歩、まもなく帰る冬の使者 北海道・根室
菜の花満開、春の訪れ実感 兵庫・あわじ花さじき
福岡で桜満開 週末の陽気で開花一気 花見客でにぎわう
さて、我家の散りかけたアンズの花を添付しましたが、国内の各地から冬の終焉と、春へ季節が移行していく発信を添付しました。忙しいと一瞬にして季節が変わり、我家の花たちの一年に一度の晴れ舞台も見逃してしまいます。
昨年はボタンの花の開花を見逃してしまいましたが、植えた父親が逝ってから22回も花を咲かせており、植物の生命力の永さを実感させられ、我が年齢の積み重ねも実感しています。
本日の体重 70、5キロ 徒歩数 1731+約5000歩
3月29日の一言








