イメージ 1

 私の相棒であり、事務局長も務めるリマです。夜も同じ部屋で寝ています。
               平成20年7月11日生まれ ポメラニアン オス 正式名はDimaです

イメージ 2

 私の秘書役となるピーちゃんです。 よそ行きのポーズです
                  昨年5月3日 我家の庭で保護 性別不明

「買い物電車」、高齢者の足に 駅で受け取り 銚子電鉄
記事の続き…
 経産省によると、日常的な買い物が難しい高齢者らは全国に約700万人いると推計されている。人口約6万6千人の銚子市は、65歳以上の割合が3人に1人と全国平均を上回り、一定の需要があると見込む。
 北海道では、運送業の稚内軽量運輸(稚内市)が、補助金2500万円の一部を使ってタブレット端末を約50台購入し、市内の高齢者らに貸し出す。専用の「買い物サイト」で注文を受けた商品を宅配する事業を10月にも始める。佐々木政美社長は「タクシー代に2千円かけて買い物に行く高齢者もいる。そういう人たちが便利な都市に引っ越していくのを見ていられなかった」と話す。

夜間運転、ハイビームが原則 歩行者との衝突防ぐ効果
記事の続き…
 道交法では、他の車の交通を妨げるおそれがある場合には、光を消したり弱めたりする操作をしなければならないとされている。そのひとつが、国交省令で「すれ違い用前照灯」と呼ばれるロービーム。前方40メートルの人や物を確認できる性能が求められている。
 この原則通りにしていれば、冒頭のケースでもハイビームで早く歩行者に気づくことができた可能性があったという。府警が分析したところ、同様の事例は大阪府内で昨年起きた夜間の死亡事故67件のうち7件、今年は3月までに他に4件あった。府警はこまめな使い分けを勧めるステッカーを作製し、ヤマト運輸関西支社のトラック約1800台に貼ってもらい、周囲のドライバーに呼びかけている。
 日本自動車連盟(JAF)の実験では、5人のドライバーが時速80キロで走行したところ、コース上の障害物に気づいて停止したのは、ロービームで平均5・6メートル手前、ハイビームでは82メートル手前だった。広報担当者は「都市部ではロービームが習慣になりがちだが、周囲に支障を与えない範囲で積極的にハイビームにしてほしい」と話す。
 適切な照射に自動的に切り替える技術も生まれている。自動車用ランプ大手の小糸製作所(東京都港区)は、ハイビームを基本としながら車載カメラで対向車などを認識し、まぶしさを感じさせない範囲だけを照らすシステムを開発し、順次搭載されている。

イメージ 3

 秘書役に任命しているピーちゃんですが、現実には甘えん坊で、オヤツの菓子をせがむときは元気ですが、時間がたてば私の手の平で寝てばかりになります。
 これでは寂しいと、仲間が欲しいと切望していますが、保護する可能性は極めて低く、市内の知人の発信するブログから、3日前に落ちていたヒナの話題を発見し、未明にメールを発信し、朝を待って電話をかけましたが、見つけたときは既に死んでいたとの話で、ピーちゃんの孤独な生活が続きます。

 我家から100メートル東にコメダ珈琲店があり、道路側にスズメが巣を作っており、昨年ヒナが落ちて死んでいたため、注意して観察しているものの、発見が遅ければ死んでしまいますし、偶然に遭遇するのは難しいものがあります。
 もっとも、ピーちゃんを保護して、35度から37度の温度で保温と湿度を保ち、1時間おきから2時間間隔でエサを与えた苦労を考えると、ピーちゃんの仲間は欲しいものの、生きたまま保護する難しさから、探してまで発見しないほうが無難ですね。

                  本日の体重 69、4キロ 徒歩数 3738歩
                                     5月10日の一言
追伸 
朝から町内の水路清掃があり、来客の応対後は2階の清掃だけで夜に至りました。