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 鳥のヒナの成長は早く、一日いちにちが感動の連続となりますが、7月3日に岡崎市で保護され、13日の夜に引き取ってきたピヨちゃんの成長には驚され、一年前のピーちゃんの成長に驚いた頃が懐かしく思い出されます。

私の手が親と認識されているようです 2014/5/28

 添付した写真は、開放された扉から飛び出して、ピーちゃんの鳥カゴの上からピーちゃんを眺めるピヨちゃんで、無関心で巣の中にはいったままのピーちゃんが出てくるのを待っています。2羽の行動を眺めていると飽きることがありません。

 昨年5月に保護したピーちゃんの成長の早さにも驚かされましたが、鳥カゴの扉を開放して、私の手の中で眠るようになったのは9月頃になってからの話で、保護されてから1ヵ月も経過していないピヨちゃんの扉を開放しても、自分の鳥カゴの上に戻っていくので安心で、出てきたら私の身体から離れないピーちゃんとは違い、自分の意思で出てきて、自分の意思で鳥カゴの中に戻っていくようになるかも知れません。

 昨日の一言にも記しましたが、隣の鳥カゴに居るピーちゃんを見ているためか、私がピーちゃんの好物のピーナッツを細かくして与えていると、同じように寄ってきて口に入れて食べます。まだまだ、特製のエサを与えていますが、8月後半の予定だった上高地行きが盆前になったことで、自立してくれればと期待してしまいます。性格が社交的か行動的かも知れませんが、隣の先輩が存在することで、成長は著しいものがある反面で、ピーちゃんには1年間の信頼感から私とはアウンの呼吸も感じさせられています。

 さて、毎年お盆後の16日には京都の五山送り火に出かけ、お盆の後に夏休みとして上高地に出向いてきましたが、今年は8月後半から議会日程が入ってきたため、お盆前に上高地に出向くことにしたものの、お盆前に提出する議会関係の書類も存在するため忙しくなってきました。

 住民の方々が支払われる税金で議員報酬をいただいている身分とは言え、電話応対や来客に応対し、ボランティアの福祉有償運送に走ると、完全なる休日の確保は難しく、公的日程とは言え、1ヵ月以内に割り込んでくる日程は、頑固に先約優先の宣言をしないと先約者や家族に迷惑をかけ続けます。

 月内に購入予定のリフト付き車両の代金を支払い、故障状態の家庭内のエアコンをお盆前に入れ替え、今後新たに福祉有償運送を隣接する「あま市」でも希望されているため、組織の見直しや定款の修正など法務局や運輸局にも走る日々に迫られストレスを溜めだしました。

                   本日の体重 70、7キロ 徒歩数 2342歩
                                      7月28日の一言