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 本日の愛知県は清々しい秋晴れとなり、ピーちゃんを日光浴のため2時間外に出していましたが、部屋へ戻したところ私のもとを離れず、手の平で死んでしまったかのように眠り続ける姿から、私が安否確認のため何度も夜に確認に行くために睡眠不足になっている可能性も感じさせられました。

 野生の鳥は、夕陽が沈んで暗くなる午後7時頃には巣に戻り、朝の日ノ出以降に行動を始めると思いますが、我家のピーちゃんは夜10時まで部屋の電気がついていることと、私が安否確認で巣を覗きに行くだけでなく、生きていることを確認してから戻るため、確実に寝不足になっていると思います。

 さて、一年前には私を呼ぶために「チュン、チュン」と鳥カゴから鳴いて呼んでいたピーちゃんですが、最近は私を呼ぶことはなくなったものの、私が帰宅すると鳥カゴを出て一緒に居ることを当たり前にしており、私の傍で居眠りするようになりました。

 最近になって判ったことは、私を呼ぶために鳴かなくなったものの、家内の声を聞くと「チュン、チュン」と鳴くようになっており、家内は毎日鳥カゴの掃除と水の交換をしていることが原因で、鳥カゴの掃除をする時に必ずミルワームを与えていることから、ミルワームを目的に鳴いていると思われます。

 私を呼ぶために鳴かなくなったことは、一年前には鳥カゴの扉を開けておらず、今はいつでも飛んで出てこれるようになっているため、呼ぶ必要もなくなったことと、いつも在宅時は一緒にいることを当たり前にしているからと思われます。

 何故に家内しか鳴かないんだろうとの疑念も、家内と一緒に居てもピーは私のもとに飛んで来るため私が一番の存在には違いがなく、このことで家内にも可愛がられれば幸いと思っています。

 本日は胃ガン検診のため、昨日の夜8時以降は食べ物を口にできず、夜12時以降は水も口にできないため、最後に水をコップ2杯飲んだことから、夜にトイレに走り、無意識に食べ物を口にしてしまう心配をすると眠られません。

 10日後に一緒に検査した肺ガンの検査結果とともに結果が判りますが、これから大腸ガンと前立腺ガンの検査も続き、最後に基本検診を受診する予定となっており、昨年7月より管理栄養士さんの指導を受け、9キロの減量結果となっていることから、検査結果も改善していることに期待していますが、最近リバウンドしかけており…

                    本日の体重 71、8キロ 徒歩数 273歩
                                      10月2日の一言