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バロー勝幡店内の相棒リマです

 愛雀ピーちゃんが居た昨年10月末までは、ピーのために毎週訪れていたホームセンターですが、このお店はペットと一緒に買物ができるため、相棒も学習しており、自分が入ることを当たり前と思っており、本日は私が抱いて訪れました。

 ピーが居た当時の相棒は、何時も私の肩か手の中に居るピーに対して大きなストレスを感じていましたが、2週間前に蟹江町より持ち込まれたスズメ「チー」に対しては、ピーのように私と蜜月ではないことからストレスを感じておりません。

 動物(相棒)の直感に驚かされるとともに、可愛いペットと言えども、買ってきた(貰ってきた)ペットと生まれた直後から人間に育てた動物では関係が全く違い、眼も開かぬ赤子から育てたピーと私の関係の再現はなさそうです。

 「朝から取締り中ですよ」
 「あっ、そう… うちでやっているの?」
 「○○でやっています」
 「ふーん…」

 早朝から警察のスピード違反取締まり中との電話に、最初は我家の前で取締まりをしているのかと思いましたが、電話の主に乗せてもらって現場を通過すると、見るからに人相の悪そうな警察官と視線が合いました。

 過去の一言に、何度も取り上げてきましたが、我家の事務所前のアンズの木の下の歩道にレーダー探知機を置き、我家の垣根に隠れて捕まえており、私が議員であることから警察と一緒になって取締りに協力しているように言われて迷惑してきました。

 トイレに座っていると、捕まえた運転手にはネコの子をかぶったように接していますが、違反者を捕まえるために「来たぞー」と警察官の罵声が飛び交い、人が人を犯罪人として、まるで獣でも捕まえるような臨場感が伝わってきます。

 違反した女性ドライバーが泣いていたり、罪を認めないドライバーと警察官がこう着状態になっている現場に、我家の前と隣の駐車場が舞台になっていることに、荒んだ気持にさせられ、取締りが行われるとストレスが溜まります。



 過去に事務所の前で若い警察官と口論になったことがありますが、事故防止のための取締りであれば、見晴らしの良い道路で取締まれば良いのに、我家の木や垣根に隠れて取り締まるのは捕まえやすい場所として認識されており、地域の人々に恨まれる場所として話題にされるのは堪りません。

 「人相の悪そうな警察官と視線が合いました」と記しましたが、全ての警察官がそうではないものの、人を犯罪人として疑って見る習慣が、人相を悪くしているのかも知れず、上から目線をやめて地域の安全を護る原点に立ち返って欲しいもので、捕まった女性が涙を浮かべている姿を見ると、我家の前を爆音をたてて走る暴走族が一度もパトカーに追われていない現実との矛盾も解消して欲しいと思う夜になりました。
            本日の体重 72、5キロ 徒歩数 3640歩 間食あり
                                      5月10日の一言