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手前がヒーちゃんです
                    奥は家内の指とサブローです

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「サブロー君は行かなくて良いの?」…家内
                  「おとうちゃん」…手前のヒーの代弁

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「2人で何してるんだい」…サブロー
「…」 ヒー

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ヒー(手前)とサブローのツーショット

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ヒーの上に乗ってでも付いてきます
                     「迷惑なヤツだなぁ…」 ヒーの代弁

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 サブローはヒーより遅く生まれて小さいものの、鳴き声も大きく身体も力強く、私とヒーのツーショットに割り込んで、エサをヒーに与えていると、跳躍して食べにきます。
 ヒーは添付した写真でも判るように足の指に障がいがありますが、私の声がすると私を呼んで跳び、手の平に置いておくとおとなしくしており、最近は羽ばたきして少しは飛べるようになっており、完全に私をお父さんと認識している様子です。

 保護した経緯が違うため、エサの好みも違いましたが、最近になり食欲旺盛なサブローは何でも食べるようになりました。まもなくエサが統一できそうです。
 「一緒に入れてあげたら」と、ピーの鳥カゴをヒーに用意した私へ家内が言いますが、知人から預かった2羽のヒナを観察していると、生きたミルワームを与えても全部1羽が食べてしまい、2羽の体力差が出てきたことから、栄養不足で羽の成長が遅く、エサの咀嚼力が低いヒーのためには別々の鳥カゴになりそうです。

                                       6月2日