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本日 12日(月)午後6時25分
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一週間前 9月4日(日)午後6時28分
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一週間の違いでも雰囲気は全く違います

 最近は夕方のウォーキングに出ていませんが、午後5時15分に自宅を出て、約3キロ程度離れた珈琲屋さん(津島市葉苅町・スプーンベル)まで歩くと、30分程度で到着し、6時30分まで休憩して帰路につくと7時には自宅に到着します。

 2年ほど前から月曜日と水曜日、金曜日は歩くことをノルマとしており、一日八千歩程度を目標としていたものの、最近は腰痛や体調不良もありますが、真夏の炎天下が続いたことと、午後5時頃に所用も続いて歩いていません。

 健康のため歩くようになりましたが、不摂生なため歩く事を目的には歩く事ができず、珈琲屋さんへ行って週刊誌を読むことを目的にして歩いてきましたが、最近は行くことが習慣となり車で走ってしまうため、夕暮れが早まって暗くなってきたことを余計に実感してしまいます。

 さて、本日はかかりつけ医としている彦坂外科(愛宕町)に行き、月末にがん検診(胃・肺・大腸)の予約をしました。

 「特定検診もやるでしょう」
 「やりますよ」
 「今からやりますか」
 「いや、今日はできませんから…」
 「それは今日にもできますから」
 「そうじゃなくて、心の準備ができてないから…」

 毎年のことになりますが、私は医者嫌いと言うよりも、注射を打つことが大嫌いで、とりわけ血管内に針を刺す静脈注射が一番の苦手のため、突然に検査をすることは大きなストレスとなります。

 かかりつけ医とは言っても、看護婦さんたちは私の注射嫌いを知っていますが、受付の人たちは知りませんから、たかだか健康診査と言えども、私にとっては大きな覚悟が必要になることから笑われるような会話となります。

 今年2月に、まだ60代(私より5歳上)なのに「齢だから」と言って歯医者さんが廃業されましたが、これまで痛い時に治療に訪れた時は別として、ほとんど痛い思いをしたことがなく、珈琲屋に行くかのような気持で通院していたものの、他の歯医者さんに行くようになり、何度も麻酔注射や痛い思いをするようになりました。
 還暦を過ぎて、注射を「痛くないように」と言うのも恥ずかしく、治療で体が硬直したように我慢していますが、こんな性格を理解してもらえませんから、新たなお医者さんには行けません。
 
 特定健康診査は来月の中旬に行う予定ですが、今年は腰痛が存在して疲れが取れず、最近の運動不足とともに、食事や間食の節制ができないため、食事やウォーキングで体重や数値を改善させた昨年のようにはいかないでしょうね。

            本日の体重 71、9キロ 徒歩数 2446歩 間食あり
                                      9月12日の一言