
本日はここで夕暮れを迎えました

ロッククライミングのようです

貧弱なハシゴで2階部分の作業です
落ちてきたら、私も大怪我となります

野次馬 兼 サポーター登場

まもなく作業は終わります

頭上に月が出ていました ↑

看板が完成です
「おい、今なにやっている?」
「何も…何か良い話でもあるのかな」
「暇なら手伝って欲しい事が…」
「うーん…役には立たないと思うが」
珈琲屋さんへのお誘いと思っていると、看板を制作するハシゴを支えて、小間物を手渡すお手伝いとの話で、家族から他所の手伝いに行くなら、家の仕事をしてから行ってよとの苦言を受けて出かけました。
看板は工場の南側に取り付けられており、到着した直後は太陽の陽射しで温室にいるような暖かさでしたが、午後3時頃からは強い北風に吹かれ、午後4時過ぎには手が凍るような寒さとなり、夕日が沈んで薄暗くなると頭上に月が輝いていました。
途中から我家を訪れた知人が合流し、印刷や看板広告に詳しい経験を有していたことから、作業が手早く進捗したものの、何もできない私だけなら日没で完成していなかったと思われますが、ハシゴを持っているだけの4時間は、疲労とは違う身体の苦痛を実感する一日となりました。
適度に身体を動かさない立っているだけの仕事は苦痛ですね。
休息とはならない土曜日と日曜日でしたが、明日からは市議会の委員会が開催されます。
本日の体重 72、7キロ 徒歩数 2343歩 間食あり
12月11日の一言








