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甚目寺観音で行われた豆まき  同級生のMさん提供

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 添付した写真は、本日あま市の甚目寺観音で行われた節分の豆まきで、会場を訪れていた同級生のMさんに提供してもらった4枚のうちの1枚です。

 偶然にもあま市の甚目寺庁舎を訪れていたことから連絡し、甚目寺観音周辺は車が渋滞していることから清須市に移動して、懐かしい思い出や近況について雑談に花を咲かせました。お互いがおしゃべりのため、外は薄暗くなっていました。

 もっとも、Mさんについては、3年前に検査入院している姿を写真付きで掲載しており、ここには肖像権もプライバシーもない非情の男のように思われますが、「Mさん」と記していたことを「配慮している」と言ってくれたので、検索して再度読み直すとともに下記に添付しました。
 本当に嫌らしい性格ですが、久しぶりに当時の様子を懐古すると歳月の経過の早さに驚かされるとともに、同級生と健康で雑談できることに感謝です。


 3年前に「点滴を受けながら、余裕のあるふりをするMさん」として、写真を添付していますが、お互いに還暦を過ぎており、楽しい日常を維持するために健康管理は重要で、共にナマカワのため同じ管理栄養士さんの指導を受けています。

 最近になって同級生や、少年時代に遊んでいた悪友との交流が増えたのは、還暦を過ぎて時間と経済的余裕ができかけたことが原因と思われ、昔に出かけていた場所やお店を訪ねるのも今後の楽しみと思われます。

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本日完成させた福祉有償運送の申請書

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あま市甚目寺庁舎 旧甚目寺町役場

 あま市で展開する福祉有償運送の申請書類を持ち、あま市の窓口となっていただく後藤幸正議員とともに、担当窓口に出向いて提出してきました。
 書類は50枚をこえる申請書ですが、法人開設時から私が1人で作成しているものの、平成21年に初めて運輸局へ申請する際に、問い合わせた行政書士さんから25万円と聞いたことが懐かしく思われました。

 無償で活動するボランティア活動の法人化のために、行政書士や司法書士に申請書類を依頼する団体もありますが、ボランティアからも高額な料金がとられ、無償のボランティアからも法人税を請求する行政に苦痛を感じます。
 それもパソコンとネット環境の普及で、誰でもパソコン画面を見て書類が作成できるようになり、昨年末に知人の遺産相続を私のパソコンで済ませましたが、20年前に父親からの相続に数10万円を支払ったことがウソのような時代になりました。

 さて、本日は書類を提出するだけのつもりで窓口を訪れましたが、今月20日に申請を協議する運営協議会が開催されることと、既に申請を巡って運営協議会が開催されていたことに驚きです。ボランティアも待ったなしです。

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 地元の津島市に入り、自宅が近づいたものの、車が渋滞して動かず、本日は渋滞ばかりだったとストレスを溜めていると、交差点中央で事故車が存在し、パトカーが置かれて通行規制中でした。
 私はこれまで一度も交通事故を起こしていませんが、信号を無視して進行してくる車が多いため、改めて防衛運転の必要性と、ボランティアの対象者が高齢者や障がい者のため、区域拡大によって運行管理者の私の責任も増大することを実感させられました。

           本日の体重 72、1キロ 徒歩数 2492歩 間食あり
                                     2月3日の一言