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節分に届けられた京都大原宝泉院のお札と福豆

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 昨年の一言にも、「当たり前のように届けられてきます」と記して、毎年この一言に記していますが、今年も福豆とお札が届けられ、一度も節分に参加していないものの、届くことが当たり前とは思わず、送っていただいたご住職に感謝するのみです。


  京都府京都市左京区大原勝林院町187
        TEL:075-744-2409

 さて、愛知県では観光地としても有名な瀬戸市の定光寺で、所有する山林が何度も無許可で開発され、大村愛知県知事から「極めて悪質な事業者だ」と新聞紙面で批判されているが、尾張徳川家の菩提寺の不祥事だけに反省して欲しいものです。

尾張徳川家の菩提寺、08年も無許可開発 知事「悪質」

 同じく尾張徳川家の庇護を受けていた名古屋市の八事興正寺でも、所有する山林の売却を巡って、高野山とそれぞれのご本尊を立てる騒動が新聞報道されており、手を合わせに参拝する信者にとっては、お寺本来の魅力を発信してもらいたいものですね。

 昨年から山積したままにしている仕事を進めていますが、ほぼ完成となっても仕上げまでには至らず、知人と外出してしまう繰り返しが続き、新たな仕事も当たり前のようにできてくるため、事務所に冬眠状態の日々が続いていきます。

            本日の体重 72、1キロ 徒歩数 2521歩 間食あり
                                       2月6日の一言