
緊急出動中の救急車も身動きできません 名古屋市中川区で
けたたましいサイレンをならした救急車が追い越して行ったものの、交差点が渋滞して身動きがとれず、サイレンの音を消して待機していましたが、救急車を要請した人の生命を考えると我々の住む田舎とは違う深刻な問題です。
科学の発達した現代社会ゆえに、救急搬送される人の生命を救うため、救急車が近づいた時に信号が自動的に変わるような対策を考えてみたいものです。

飛島村の善光寺

長島温泉の入り口のオートレストラン長島

ただし、来月末で閉店の看板が…
本日は朝から会員さんを名古屋市の病院まで搬送しましたが、帰り道に娘のアパートに立ち寄り、日本一金持ちの飛島村にある善光寺を経由して、木曽川を越えて三重県のオートセンター長島まで走って昼食をとりました。
ここは長島温泉の入り口にあり、天然温泉とゲームセンターとともに食事がとれますが、入り口の看板に来月末をもって閉店すると記されており、若かりし頃から訪れていた場所ゆえに寂しさが募りました。
かつては、名鉄が「サニーワールド」として経営しており、陶芸教室や遊園地があり、現在も乗馬教室やゴルフのショートコースが残っていますが、自由に車を停めて滞在できる場所が無くなっていきます。

名古屋で「18」番が並びました
さて、本日は車イスの会員さんを家内も名古屋市の病院に送迎しているため、会員さんを待つ家内に娘とともに合流し、コーヒータイムとしましたが、娘をアパートに送り届けると、小学校から帰った孫が「じいちゃんと一緒に付いて行きたい」との一言で、孫と一緒に我家に帰りました。
本日の体重 72、0キロ 徒歩数 3605歩 間食あり
2月24日の一言








