
我家のサブロー 来客があっても私の腕に一緒に居ます お客さんの写真です

三男がお客さんからいただいたイチゴ
もう一日上高地に滞在するか、祖父の眠る御嶽山に行くか、最近顔をあわせていない白馬か高山市の知人宅を訪れるか思案していると眠られず、夜になってから突然に自宅への里心に襲われて車を走らせ戻ってきました。
当たり前のことですが、到着した本日未明には家族全員が寝静まっていたものの、私の姿を見た相棒リマが喜んでゲージの中でピョンビョンと跳び続けるため、パンツを履かせてゲージを出してやりました。
そして、本日午前中に鳥カゴから出して放鳥したヒーとサブローが、一日の空白から私が恋しかったのか、私の頭の上を占有するヒーと、肩を居場所にするサブローが私にまとわりつき、私の頭に2羽が止まり、これまで来客があると天井から見ているサブが本日は私から離れません。
「おい、ヒー、ヒー」
「 … 」
「ごめん、ゴメン、サブだったのか」
「 … 」
頭に止まっているのがヒーと勘違いすると、サブはまったく返事をしなくなり、飛んできたヒーと鉢合わせになって、「ジキ、ジキ、ジキ、ジキ」と場所取りが始まり、千両役者のサブが他の鳥カゴに飛んでいきます。最近は、鳥カゴに戻すのに苦労していましたが、本日は私が外出したわずかな時間に2羽とも自分で戻っており、一日の空白で本当に模範生のようになっていました。
乗鞍スカイラインが開通 登山バス、山並み縫う 岐阜
さて、本日乗鞍スカイラインが開通したことが発信されていますが、昨日に知っておれば、自分の車(タクシー)で行かなくとも、上高地や沢渡から乗鞍に行くバスは出ているため、本日自宅に帰っていることはありませんでした。
本当に残念の一言ですが、雪の中にわざわざ行く元気が最近は失せており、それなりの装備も用意していなかったのが残念でもあります。
本日の体重 71、9キロ 徒歩数 3429歩 間食あり
5月15日の一言








