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息子の接骨院の治療器です

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我家のアンズの実
                         まもなく収穫時期になります

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我家のドクダミの花
                               収穫してお茶にしようと考えています

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ユキノシタの花

 数日前より左手を伸ばしたり上げたりすると指が痺れるようになり、本日は机に手を伸ばしたり、伸ばしたまま首を曲げると人差し指が痺れるため、三男にその様子を見せて説明すると、「パソコンでしゃかくきんしょうこうぐんを調べろ」と言われました。

斜角筋症候群ってなに? http://k-kori.com/syoujyou/425.html
 まず、斜角筋症候群 ( しゃかくきんしょうこうぐん ) の概要ですが、
斜角筋という首にある筋肉が固くなり、その間を通る、神経や血管を圧迫してしまいます。
そのために、肩~手にかけて、しびれや痛みを伴う症状を 斜角筋症候群 ( しゃかくきんしょうこうぐん ) といいます。
特に、腕を上げるときに、しびれや痛みを伴いやすいです。

 座ったまま、左手を真っ直ぐ伸ばすと、左の人差し指と親指に痺れがあり、上に真っ直ぐ伸ばして首を前に曲げると痺れが出ます。
 先週まで左の腰が痛むことがあり、息子の接骨院に出かけていましたが、本日は左肩と首に対する施術を受けることになりました。

 斜角筋症候群というのは、首の周りの斜角筋筋肉が固くなり、ほとんどが肩こりの延長とネット検索では記されており、デスクワークなど、じっとしていて首がこりやすい人に多い症状であり、肩こりを治し、斜角筋の辺りをほぐすことで傷みは改善されるようです。

 手先が痺れると脳梗塞を疑えと言われますが、手足が痺れる症状は頚椎の異常も疑われ、私の叔父は難病指定の頚椎後縦靭帯骨化症で大変な手術をしており、当初はパソコンのやりすぎで首が痛いと言っていたことから、何とか二の舞にならないようにしたいものです。

 数年前に体重の減量に成功し、長距離のウォーキングも苦にならなくなりましたが、一年ほど前から時々左腰が痛むようになり、最近は息子の施術で改善していたものの、新たな左手の痺れによって、しばらくは首と左肩の施術で何とかしたいと思います。

災害時のペット、避難所以外の預け先確保を 指針改訂へ
飼う人には家族でも… 災害時のペット避難、どう対応?

 本日は家内が自分の年金受給について、名古屋市中村区にある年金事務所を訪れましたが、私は一度も会社に勤めた経験が無く、65歳になるまで年金とは無縁であるため、何も考えたことがありませんが、女性は60歳から厚生年金が受け取れるとの話で、家内は一年近く年金を受け取れることも知らずに生活してきました。

 さて、家内の年金について私がついていくのも可笑しな話で、私は駐車場で愛犬リマと待ち続けることになりますが、我家では私や家内が外出する時に、相棒リマは一緒に出かけることを当たり前としており、置いたまま外出するとストレスで大変なことになります。

 我家にとっては相棒リマは私たちの子供であり、家族にとっても人間と同じ扱いをしており、相棒は寝るときも私の3メートル横にゲージが置かれており、私が居ない夜は待ち続けているようです。

 そんな環境にあると、添付した災害時のペット同伴についての新聞記事は他人事ではありませんが、こんな話を議会で質問するのも変な議員と思われるかもしれないものの、万が一の場合に障がいを持った人や、病気療養中の人の避難や対応を確認するとともに、災害時に熊本や東日本の悪夢を繰り返さないため、ペットの対応を考えるのは急務と思われます。

            本日の体重 72、3キロ 徒歩数 2347歩 間食あり
                                     5月29日の一言



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