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本日、今年最後に落ちてきたアンズです

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四国椿堂 空海ゆかりのツバキです

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何なんででしょうか?

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こんなに採れていたことが懐かしい一枚です

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愛西市永和台住宅 アサヒ薬局に飾られた長寿の秘訣

 週末に書道会の1泊旅行で京都を訪れますが、本日の書道会で恩師から奥様の体調不良のため行けないとの話があり、「死ぬかもしれない」との内容に、今まで通院を続けても改善されず、病気の原因も判らない病院ではなく、他の病院の診断を仰いだほうが良いとの話になりました。

 通院を続けても体調が改善されないばかりか、悪化して家族が「死ぬかもしれない」と言っているのに入院するでもなく、様子見を続けて治療方法も変わらない病院にそのまま通うことは最善とは思えないものの、「遠くまでは行けない」のが理由とすれば悲しいものがあります。

 「もう81歳まで生きたから…十分だわなぁ」の一言も、市外の病院を訪ね歩いていけば治すことが可能と思われ、人より高額と思える年金をもらっても、使わないと何のためのお金かと思ってしまいます。

 「やっぱり、○○病院に行った方が良いと思いますよ」と、恩師の後輩となるS先生の一言が恩師に届いたかどうか…

 さて、添付した「一日一膳から始める長寿ご飯」は、一週間前に訪れた薬局に掲げられていた張り紙ですが、身体に余裕のある健康なときに参考にすれば効果があるものの、瀕死の重病化したあとでは何ともなりません。

長野)県内の男女、死亡率の低さトップ 厚労省調べ
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ログイン前の続きなぜ長野で死亡率が低いのか。死亡原因別でみると、日本人の死亡原因で最も多いがんの死亡率が男性で最も低く、女性は岡山に次いで2位と好成績。県健康福祉政策課は、野菜の摂取量が全国一で食生活が健康的なことや、山間地のため体を動かす機会が多いこと、高齢者の就業率が高いことなどが背景にあるのではないかとみる。
 担当者は「病気の予防、早期発見、治療のサイクルがうまく回っている。県民の健康意識の高まりもあり、喜ばしい結果だ」と話した。

 人間の死亡率は100パーセントと思っていましたが、厚生労働省では年齢調整死亡率を定めており、長寿日本一の長野県が死亡率も男女とも日本一の低さと発表されました。

 長野県では、野菜の摂取量が全国一であることと、山間部のため身体を動かすことに、高齢者の就業率の高さを理由としてあげているが、都市部では病気の早期発見と同時に、高度な治療によって死亡率を下げられると思われ、添付した一日一膳によって病気にならない身体にしたいと思います。

            本日の体重 72、3キロ 徒歩数 3497歩 間食あり
                                      6月27日の一言