

本日は市議会の厚生病院委員会が開催されており、帰宅前に馴染みの珈琲店の駐車場に車を停めると、携帯電話から家内の呼び出し音です。市議会が夕方まで続いた時に独りでのんびりしたい場所ですが、私の代わりにボランティアへ走り回っている家内に内緒で珈琲を飲んでいるわけにもいかず、家内と合流して一服することになりました。
私は珈琲屋で語り合うことや、特別に珈琲が好きなわけではなく、独りで雑誌を読んで、自分の想いにふけっていたいものの、家内の話す一日の出来事を雑音のように感じながら聞き、「そろそろ帰ろうか」と言われて席を立ちました。
さて、添付したお知らせは、店の入り口に貼り出されていましたが、朝のモーニングサービスが午後1時まで延長されることは大歓迎ですが、閉店時間が午後7時から6時に短縮されるのは困りますね。
市役所が終るのも、仕事が一段落するのも午後5時過ぎとなり、最近は暑いため歩いていませんが、ノルマとしているウォーキングは、5時に家を出て到着するのが5時半頃となり、6時15分から30分頃に席をたって帰宅するのを日課にしていたので閉店時間の短縮は痛手となります。
「あーあ、困ったなぁ」
「早く行けば良いでしょう」
「早く行くと混んでるだろう」
「それでも座れるでしょう」
このお店は朝から午後4時頃まではほとんど満席状態で、人が多ければ好きな雑誌も見られませんし、自分のおちつくテーブルにも座れませんから、同じお知らせを見た感想も家内とは大きく違います。
明日は朝からボランティアに走り、のんびりとはできますが、仕事が山積しており、知人と約束した週1回のボーリングも先週末から疲れが残る身体には堪えそうです。
本日の体重 72、5キロ 徒歩数 2710歩 間食あり
9月13日の一言








