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私の行きつけスプーンベルのモーニングサービス
 
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ココカラファイン薬局愛宕店の呈茶器
 
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薬局に置かれた各種サービス品
 
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血圧日誌も三種類
 
 本日は2ヵ月に1回訪れるかかりつけ医を訪れましたが、毎朝測定している血圧が朝に130-70だったのに、医師の前では150を超えており、測りなおしても同じような数値のため、持参していた家庭で記録している血圧日誌を出したものの、典型的な白衣高血圧なのか、機器の異常なのか、今度は家庭の血圧測定器を持っていくことにしました。
 
 私はこの病院の院長先生をかかりつけ医として30年近くになりますが、最近は2代目となる若い息子さんの診察日に受診しており、医師としての経験不足を承知した上で、身体の微妙な変化を訴えて、一緒に考えてもらうようにしています。
 
 経験豊富な院長が存在する中で、私の身体の変化を若い2代目の息子さんに把握してもらい、万が一に備えようと考えていますが、経験不足よりも「何故だろう」と考えてもらえることに期待し、万が一の場合は院長が存在するので安心しています。
 
 本日の、「今度来る時に、家の血圧計を持ってきて、比較してみますか」なんて一言は、若い医師ゆえに出てきた言葉で、院長先生なら「そんなに心配することではないですよ」の一言になっていたように思います。
 「心配ないですよ」の一言は、注射嫌いで心配性の私には安心とはなりません
 
 さて、津島市では最近になって新たな医院の開業ラッシュが続いていますが、ほとんどの医院の医師が遠く離れた場所から通って診察しており、私はこういった通い医師は、診療時間しか医院に居ないため、万が一の場合に頼りにできないため「かかりつけ医」にはしたくないと思っています。
 
 かつて視察に訪れた岡山県新見市の旧哲西町(てっせいちょう)の元町長さんが、「うちの診療所は年中無休、24時間診療だ」と言われ、どんな体制かと問うと、1人しか居ない医師が診療所の裏に住んでいるため、万が一の場合は呼んでこれば年中無休で応対すると言われました。
 実際には、1人の医師で24時間無休の診察は不可能ですが、診療時間外にも頼れる医師が存在する事の安心感があります。私の医師選びは、医師が診療所の裏か近くに住んでいることが一番の選択肢となります。
 
 今月末に胃がん検診を予約し、来月に各種がん検診と基本検診を受診する予定ですが、心配性にしては節制が全くできておらず、結果が良いとは思えない半面で、昨年よりは身体を動かしている効果がどうなるのか…
 
             本日の体重 72、6キロ 徒歩数 2646歩 間食あり
                                             9月16日の一言