
身が引き締まるような神々しい境内

広大というよりも雄大な境内

内宮本殿


新婚さんではありませんが
本日3日目の市議会一般質問が開催されており、私は午前9時から登壇して高齢者の在宅支援と外出支援策及び成年後見人制度について質問に立ちましたが、そんな訳で昨日伊勢神宮を参拝した知人夫婦から発信されてきた写真を勝手に引用させてもらいました。
私自身は、三重県の伊勢方面を目的として旅立った際には良からぬことが多く、周りも私は伊勢方面には行かないと認知されており、20年近く伊勢方面には行っていないと思っていると、3年前と2年前に続けて大学駅伝の神野選手の応援で訪れており、昨年にも鹿児島県の同級会にマイクロバスの運転を依頼されて伊勢方面を訪れていました。
大学駅伝応援のため伊勢神宮まで 2014/11/2
全日本大学駅伝の神野選手を応援に行きました 2015/11/1
鹿児島県の隼人中さんさん会に同行して 2016/10/11
過去に伊勢方面への旅行に誘われて。何度となく断ってきましたが、無意識に最近訪れていたことを、このブログの一言に記録されていたことから認識させられ、縁起が悪いため行きたくはないものの、隣の県ゆえに足を延ばしていたことを実感させられました。
NHK受信契約、テレビあれば「義務」 最高裁が初判断
最高裁で審議されていたNHKの受信料について、1950年に制定された放送法に記される「受信設備を設置したらNHKと契約しなければならない」との規定によって、「契約の自由」を保障する憲法に違反すると主張した男性の上告を退けられました。
私自身も数年前まで、自民党国会議員の圧力によって番組内容が改ざんされたことによって、「NHKを見たくない権利」として、請求が続けられた受信料を支払っておらず、民放しか見ないにも関わらずテレビを設置したら受信料を支払うのが当然とのNHKと、私が生まれる前に決められた放送法がまかり通ることに違和感を覚えます。
現実にNHKでもBS放送はスクランブルがかけられ、受信料を払わなければ見れないことから、「絶対にNHKを見たくない者」にはスクランブルをかけて見れないようにするか、テレビ受像機にNHKが映らないようにした「見ない権利」を認めるべきと思います。
我家では現在でも、NHKのニュースは政府に飼われた犬が話しているという私の影響で見ないようにしており、NHKを見ないために大相撲や大河ドラマも見なくなっており、私にとってはこんな無駄金が庶民を苦しめているとさえ思えます。
本日の体重 74、0キロ 徒歩数 2384歩 間食あり
12月6日の一言








