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信長の居城 清洲城

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五条川

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JR東海道線の高架橋下

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対岸から見る清洲城

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清洲公園の信長公像

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いよいよ登城です

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城門から入ります

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 本日は市議会が休会日になったため、ウィルあいち内にあるNPO担当部署に書類を届け、そのまま普段とは違う道路を走り、私の大好きな織田信長公が治めた清洲城に立ち寄りました。

 織田信長は、天文3年(1534)年に私の自宅から4キロほど離れた勝幡城で生まれ、今川義元と戦った桶狭間の戦いには清洲城から出陣しており、勝幡から清洲、清洲から桶狭間と、今から5百年前の風景を一直線に想像するとともに、織田信長とともに全国各地へ出て行った津島の先人の姿を連想すると感慨深いものがありました。
 清洲城の上空100メートルから勝幡方面と桶狭間方面を眺めてみたいものです。

 明日からは市議会の委員会が開催され、議会活動は年末まで続きますが、外出意欲さえあれば近くても魅力ある場所に出没は可能なため、頑張って近隣の様子を発信したいと思います。

昭和天皇回想録、高須院長が3千万円で落札 査定の2倍

 今年7月に民進党の大西健介衆議院議員に「陳腐なCM」と揶揄された「高須クリニック」の高須克弥院長が、米国で競売にかけられた「昭和天皇独自録」という文書を、「お金に換えられない日本の心。必ず落札すると決めていた」として3千万円の高額で落札した。

 落札した文書は、昭和天皇のひ孫にあたる秋篠宮家の悠仁さまに届けたいとの意向で、皇族には多額な財産を譲渡するには国会の議決が必要なため、「悠仁さまがご覧になれる場所に差し上げたい」と話している。

高須院長「お金に換えられぬ日本の心」 天皇独白録落札

 高額な税金を納税している高須院長が、国の税金で生活し、国民の納めた税金を使わないと何もできない国会議員に揶揄されたのも理不尽だが、人のために大金を投じても貢献できるには、税金で生活する私も含めて、稼がないことには何も出来ないことと、改めて人を見下したような大西発言が腹立たしく思えてきました。

          本日の体重 73、8キロ 徒歩数 10930歩 間食あり
                                    12月7日の一言