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昨日の国府宮はだか祭の神男(しんおとこ)岩佐郷史さんと握手
                            平成生まれの市川海老蔵似と言われていました

「神男へ」うごめく熱気 国府宮はだか祭 

はだか祭の神男・岩佐さん、おこもり入り 2月26日

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神社周辺へ車は入れません

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参門に近づきました

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餅を求めて長蛇の列です

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ここから並びます

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餅を手にするまで2時間かかります

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本殿に置かれた大鏡餅

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餅を切り分けています

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古神札納め所 赤いのは古い「なおいぎれ」

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新しいなおいぎれを授かります

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神男になおいを触れてもらいます

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テレビ局の取材を受ける宮司さん

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昨日の荒々しいはだか祭りが偲ばれます

 本日津島市文化会館では市制71周年記念式典があり、長年にわたって市政に功労された人々の表彰と、今年結婚50年を迎える金婚夫婦を祝う式典が行われました。そして、その間もボランティアの移送は行われていました。

 添付した写真は午後の稲沢市国府宮神社です。

 名古屋市の病院まで患者さんを送迎していた家内が、診察の待ち時間を利用して国府宮神社を目指しており、私も津島市から車を走らせると、家内は大鏡餅を切り分けた餅を授かる行列に並んでおり、人の多さに姿も確認できません。

 私はなおいぎれを授かりに訪れると、昨日のはだか祭りで神男をつとめた岩佐さんが座っており、握手して記念写真に収まってもらいました。

 家内が餅を授かってきたのが午後2時を過ぎており、一緒に昼食をとろうとの話でしたが、名古屋市の病院に迎えに走る時間が近づいており、みたらし団子とたこ焼きを食べて別れ、私は知人と待ち合わせて談笑して帰宅したのは夜になっていました。
            本日の体重 73、1キロ 徒歩数 3855歩 間食あり
                                      3月1日の一言