
スーパーで一人だけの買い物はほとんどありません 勝幡ピアゴ

JAFメイトの「なか卯」小うどんの無料券

490円が380円になりました

なか卯のランチセット

なか卯の夜定食

3日前の法務局登記申請書類に漏れが…
「記載漏れがあります」
「今すぐに行きます」
「いえいえ、郵送で良いですよ」
「えっ、何処に書き込めば良いんですか?」

知人の仕事ぶりを見学に行きました 勝幡駅東の踏切
午前中に病院への移送サービスでしたが、午後は3日前に名古屋法務局に提出した法人登記の申請書類に記載漏れがあったと連絡があり、そのまま名古屋市の窓口まで走ろうとしたものの、担当者から書き入れ方の助言があり、書き込んだ修正書類を郵送するためにポストまで歩いて投函しました。 わずかですが久しぶりのウォーキングです。
行政への申請書類は郵送どころか、ネットも利用する世の中になっていますが、私には窓口で担当者の助言で所定の用紙に一字一句書き込む昔ながらの申請の方が馴染んでいます。
前川前次官の講演、録音データ提供求める 文部科学省 2018年3月16日09時58分
前川氏講演の録音請求「誤解招きかねない」 林文科相 2018年3月16日12時09分
録音データ要求「文科省、やり過ぎでは?」 名古屋市長 2018年3月16日14時24分
録音データ提供要求「まさに国民を管理」 民進・小川氏 2018年3月16日14時33分
前川氏招いた経緯、繰り返し「ご教示を」 文科省メール 2018年3月16日19時29分
名古屋市内の中学校で2月、文部科学省前事務次官の前川喜平氏が講演したことについて、文科省が市教委に対し、前川氏を呼んだ狙いや講演の内容を問い合わせ、録音データの提供を求めていた問題について、野党だけでなく林文科相や名古屋市の河村市長も疑問の声をあげている。
そんな世の中の空気も判らないのか、文科省は不足すると思われる説明を繰り返し報告するよう求めており、こんな執拗な対応を誰が求めて指示しているのか気になると同時に、安倍政権になって官僚トップや幹部の人事を官邸が決めるようになったことから、政治と無関係とは思えません。
安倍政権が誕生するまでは、三権分立が何とか確立されていたと思われ、絶頂期の田中角栄元首相でも収監されたものの、最近では首相が読売新聞社と忖度したような発言をしたり、野党とおなじように政権批判を担っていた新聞社が政権寄りになるなど、安倍首相の思想が世の中を戦前の国家主義のようなイメージにしてしまったように思えてなりません。
安倍政権に都合の悪い人物は前川氏だけでなく、「ウソつき」のレッテルを貼られた籠池さんは鉄格子の中に閉じ込められたままで、お友達の加計学園理事長は顔も見せず、森友問題の元凶とも思える安倍夫人の証人喚問は官邸が死守する一方で野放しとなっている。
こんな状態になっても安倍内閣は引き続いて政権を維持していけるのでしょうか、と言うよりもこんな政権を辞めさせられない野党よりも、自民党には安倍首相に代わって国政を担う人材はいないのでしょうか。
3月17日の一言








