
我が家の畑で採れたナス 何に見えますか?

甚目寺萱津神社の私 日曜日の写真

福島正則生誕地の私

蜂須賀蓮華寺の私

我が家のアンズ
家内が畑から持ち帰ったナスですが、出来損ないのため母親が捨てたナスを家内が拾ってきたものらしく、私は小さな生き物のように見えたため写真に収めたものの、家内には初ナスとしか見えなかったようで、既に食卓にあげられていました。
日曜日に街歩きを行った際の私の写った写真が、参加した知人よりメール添付されてきましたが、帽子を菅笠に替えて金剛杖を持てば四国遍路と変わらぬ姿になるものの、さすがに四国とは環境が違いすぎて異様な視線も感じさせられました。
私の住む愛知県尾張地方にはお寺が多いものの、法要や先祖供養が主体となる浄土真宗のお寺が多く、お寺の本堂前にロウソクや線香を捧げる台や香炉が存在せず、お寺に日参して祈願する人がほとんど無いためか、途中で見かけた弘法堂にもカギがかけられていました。
本日は6月議会の議会運営委員会が開催され、来週からは議会が開会し、一般質問や委員会の日程が続きますが、私自身はNPO法人の山積した仕事があり、6月までに満願とする予定の西国巡礼や、上高地のボランティアなどで休日も空きのない日程が8月のお盆まで続いていきます。
税金から支払われる議員報酬をいただきながら、ボランティアとなる福祉有償運送や、無償となる上高地の日程と、8月に予定される東北被災地との交流ツアーが最重要のように感じてしまうと議員失格と言われても弁解すらできません。
議会日程を眺めながら、議会開催中に急病や体調の異変で、病院への搬送を求められた際に応対できない事態が起こると、当事者にとっては命に係わるボランティアだけに、組織の拡充は急務ですが、人を乗せていく責任を考えると、安易に声をかけられない現実もあります。
3月議会中には、ボランティア仲間や、肝心の移送対象者にも迷惑をかけており、議員活動と同じレベルで対応したいものの、市役所でも我々が好きで活動していると思われているような対応ですから、残された議員任期中に議会でも声を上げて、高齢者や市民の足確保を少しでも市役所の仕事と認識させたいと思います。
本日の体重 72、4キロ 徒歩数 4120歩 間食あり
5月29日の一言








