



本日は仲間と2人で福祉有償ボランティアで市内の医院に搬送しましたが、搬送料金は2人で珈琲屋さんに入ると無くなるのでマックのコーヒーで待機してから自宅まで移送を済ませましたが、夜になって料金間違いで低額で運行していることが判りました。「アー、がっくり」の一言ですが…
「金は天下の回り物」のことわざは、「まじめに働いていればいつか自分のところにも回ってくるだろうという励ましの意味を込めて使う」とありますが、本日はまさにそのことわざどおりの一日となりました。
午後になり、稲沢市の施設入所者のご家族から電話で、愛西市の医院まで車イスのまま移送を依頼されましたが、高額になったタクシーメーターにびっくりとし、障がい者割引とタクシー助成券と併せて、相手によって私の身勝手で引用する「大鹿特別大割引」を適用したものの、何も無いと思っていた午後の仕事のため、それでも大きな収入となりました。依頼主は津島市民で、今後も利用したいとの話でした。
更にオマケが…
稲沢市の施設へ戻る途中で、津島市内の施設から自宅に送って欲しいとの依頼があり、「何時まででも待っているのでゆっくり戻って来て欲しい」との温かい言葉と、些少ながらも思わぬチップとなりました。
さて、今年から年金生活者になっているため、このような思わぬ収入については、新しい車の購入資金として貯蓄しておくことにしました。
7月19日の一言








