一年前のブログを読み直すと東三河の五平餅を食べ歩いてきた記録が添付してありました。
今の私に一年前のパワーはありませんね。
本日は平成6年から毎週火曜日の夜に開催してきた書道会が開催され、般若心経の写経を書き上げました。
5年前 2017年08月23日
大鹿一八「本日の一言」 : 我家の相棒の笑顔に癒されて (livedoor.blog)
10年前 2012年08月24日
大鹿一八「本日の一言」 : 相棒と上高地へ (livedoor.blog)
5年前と10年前の本日の一言を読み直すと私の相棒リマの姿が残されていました。
ペットの持ち込みが禁止されている上高地へ、家族とはいえ環境省まで連絡して堂々と愛犬を連れて行ったパワーは懐かしい思い出となりました。
上高地の小梨平や大正池で相棒が一緒にいた姿を思い出すと一抹の寂しさが募ってきます。
15年前 2007年08月23日
大鹿一八「本日の一言」 : 「一緒に行くかい」とは言えず… (livedoor.blog)
そして15年前には、同じ家族とはいえ愛犬モモを自宅に置いたまま上高地へ出かけていく一言も記されていました。
愛犬モモも自宅に置いていかれる事を察して、ヒイヒイと泣いてついてこようとしていたことも昨日のように思い出されてきます。
愛犬モモと相棒リマがいなくなった今となっては懐かしいというよりも悲しい思い出になりました。






→



















どもたちは泣き叫び、パニック状態だった。ほかの大人たちと3人で犬を子どもから引き離した」と話した。

2日前に玄関で保護した時には、明日になれば元気になっていると思っていたものの、元気になるどころか弱っていくばかりで、せめてエサくらいは与えないとと、魚の生餌やシーチキンなどを用意して無理やり口に入れ、食べれば元気になると考えていたものの…





我家には3人の息子がいますが、私が24才の時に生れた長男と、37才の時に生れた三男とは私の趣味が変わり、三男と一緒に魚釣りに連れて行った記憶がありませんから、今年の春から仕事半分と自転車半分にして、時間の余裕ができたことから生れた楽しみかもしれません。

ニホンヤモリGekko japonicusは体長10~14cmのヤモリで日本では昔から家に住み着いて害虫などを食ってくれるので「家守」とか「守宮」などと書かれます。家の戸袋などの隙間を住みかにしていて日が暮れる頃になると灯りに集まる虫などを狙ってごそごそと出てきます。
最近では1日ごとに減っていくザリガニに、認めたくはないものの、「母親が子供を喰っている」と思われることから、母親だけを隔離しました。
かつて、ペットボトルを使った、車中泊に携帯するコーヒーメーカー(左)を添付したことがありましたが、今回もペットボトルを半分に切って、穴を開けて水が行き来するようにして4匹の子供を分離し、隔離してあった母親も一緒に水槽に入れました。

このまま走り去ろうかとも思いましたが、横切った犬がポメラニアン(上の写真)で、我家の相棒リマと似ていることから、車を大回りをさせて後を追い、県道から入ったわき道を安全な場所まで追い続けて車を停めました。





本日は稲沢市の市議会議員選挙が告示され、私は旧平和町から立候補している候補者と、旧祖父江町から立候補している現職候補の出陣式に参加し応援の挨拶をしてきました。
さて、今日もやっぱりヒヨドリの「ピーコ」が気がかりで一目散に帰宅しましたが、連休中のため孫を連れて娘が帰っており、孫がヒヨドリを怖がるため私だけは別室で「ピーコ」を左手に乗せたままの休養です。

7日に骨折の診断を受け、その後みるみる元気を回復し、最近は羽をばたつかせており、飛ぶのを楽しみにしていましたが、3時間の空白があった事から、エサを求めて暴れて右足も骨折した模様です。

さて、我家には私の相棒である犬のリマも居ますが、一週間前から家族になった『ヒヨドリ』のヒナのピー(子)ちゃんもおり、一日中「ピー、ピー」と叫んでエサを求めますから、暇があればピー(子)のもとに走り、エサと水を与えますが、満腹になった後も鳥カゴに入るのを嫌がり私の手の平の上にとどまります。
左に添付した写真のエアコンの屋外器の左が縁側の(蜂の)出入り口で、旧来の蜂の出入り口(上の写真)ですが、今回は右の板が立ててある場所からも出入りしている事から過去よりも大きい集団か、2組の巣が存在するのかも知れません。










