みたらし団子
昨日の写真です。
昨日訪れた三重県桑名市のお寺の門前に出店していた団子屋さんです。
高山団子と五平餅の看板の通り、飛騨の味と朴の木平スキー場のある旧丹生川村の味との話ですが、店主は愛知県犬山市から来た人だそうです。
テレビで何度も紹介されたと聞きましたが、確かに味は美味しく私好みの団子でした。
毎月1日に桑名市大福田寺へ出店しているとの話ですが、私の住む地域へは、9日に中村公園で開催される九の市の珈琲店前に出店しており、5日と13日には八事の興正寺に出店するとの話でした。
五平餅餅が250円、3玉五平餅120円、みたらし団子が80円で大福餅も売られていました。
次は愛知県で出会うことを約束してお店を後にしました。
久々のみたらし団子
道の駅立田ふれあいの里 愛知県愛西市
出店です
五平餅200円 みたらし団子100円
愛西市の道の駅にある団子屋さんで、久々にみたらし団子を口にしましたが、昨年8月に訪れたときと比較すると美味しいのでびっくりしました。
昨年8月に訪れた時には…
「ここの五平餅と団子は美味しい団子を作ろうというよりも、商品を売るために業者から仕入れて焼かれた五平餅とみたらし団子ですね」と作り置きの雑な団子に対して最低の評価をしていました。(下記参照)
2021-08-23
そんなわけで期待もなく家内が買ってきた団子を食べた次第ですが、今年2月に新しいお店に変わっていたそうで、美味しいので五平餅とみたらし団子を追加して注文することになりました。やっぱり美味しい。
チェーン店ですが団子を焼く店員さんの丁寧さが味を変えます。この味なら次にも食べてみたいと思います。
本日の写真です。
本日も体調不良の一日となりました。せっかくの土曜日も外出意欲がわかず、明日も自宅でくすぶる一日となりそうです。
午前中にかかりつけ医へリハビリに訪れ、本日も自宅療養の1日としていましたが、知人から連絡があり手土産を受け取り、その足でマクドナルドをおとずれて久しぶりの談笑に花をさかせました。
手土産のみたらし団子は私のお気に入りである小池風流軒の団子で、帰宅後に食べましたが冷えても美味しいお団子であることを再認識させられました。
右手手のひらの痺れが左手のひらにも広がり、ゴールデンウィークのころは両肩に激痛が走るようになりました。
両手が使えないと立ち上がる際に膝を痛め、負の連鎖が続きました。そして、手の平の浮腫が原因不明で糸口が見えてきません。
現在は痺れていた両手の手首に激痛が走り、最近は食事の箸も満足に持てなくなり不都合な生活環境が続いています。
知人の訪問はありがたいものです。
孫にもらった柏餅です
幼稚園からの頂き物です
久しぶりの柏餅です
こちらはチマキ
こちらも久しぶりに口にしました
5月5日がこどもの日ということも忘れていましたが、孫が幼稚園からもらってきた柏餅とチマキによって久しぶりにこどもの日であることを認識させられ、孫によって懐かしい子供のような気分にさせてもらいました。
猿投行き普通列車 三河線豊田市駅
名鉄勝幡駅…(津島線)…須ケ口…(名鉄本線)…知立…(三河線)…豊田市駅
駅前ロータリー
駅前GAZA専門街1階 喜多町
豊田市には五平餅の美味しいお店のランキングもあり、駅の近くにも五平餅の名店があることは判っていましたが、本日は名鉄電車の乗り継ぎが主目的のため、駅について最初に見つけた団子屋に入ることにしていました。
2日前に日本一と言われている羽島ダンゴ店を訪れており、味そのものの良し悪しは二の次としていましたが、駅前の専門街で団子屋を見つけ注文し、テイクオフと思っていると店内で食べられることが判り、雰囲気も良かったためお好み焼きと焼きソバでお昼のランチにしました。
みたらし団子 一本90円
豊田市駅…(名鉄豊田線)…(市交通地下鉄鶴舞線)上小田井駅…
…上小田井駅…(犬山線)…栄生駅…(本線・津島線)…勝幡駅
オマケの一本
ドンキ勝幡店桃太郎の団子
本日の写真です。
ゴールデンウィークで車の交通渋滞が発信されていたため、名鉄電車を利用した行き帰りの路線を変えた乗り継ぎを楽しんできました。
本日の写真です。
最近のテレビ放映で「日本一のみたらし団子」と紹介されていた「羽島ダンゴ店」は、本社が岐阜県羽島市にありますが、直営の売店が愛知県稲沢市のアピタ店内にあることが判り、本日家内と一緒に食べにいきました。
売上日本一の団子だけに、団子は串や食べた口にまとわりつくことなく、モチモチとした食感は日本一と紹介されただけあって美味しく、このまま遠方へ配送しても食感は変わらないと思われます。
さて、日本一とは言いますが、愛知県の小池風流軒のみたらし団子になれているためか、甘辛いタレは小池風流軒のタレの方が香ばしいと私は思います。
久しぶりの団子屋巡りとなりました。
日曜日の写真です。 本当に美味しい
昨年8月から五平餅を名物とする愛知県の東三河地域の道の駅と、岐阜県から木曽路方面の名のある五平餅を食べ歩いており、西濃地区で五平餅を食べようとは考えていませんでしたが、さんさん谷汲の「よしこおばあちゃん」の屋号にひかれて口にしていました。
五平餅とみたらし団子は私の大好物のため、屋号に関係なく旅先で見かければ必ず食べてきましたが、五平餅を注文を受けてから真剣に1本1本焼いているお店は美味しく、大量に作り置きされた団子や五平餅はお薦めができませんね。
さんさん谷汲のお薦めは、抹茶味のソフトクリームで、お茶の産地である揖斐地方だけに口にした瞬間お茶の香りと味に魅了されます。
昨年の8月からの五平餅と団子関連記事
昨年8月から五平餅を食べ歩き、それぞれの評価も身勝手にしてきましたが、上に添付したブログ記事をよんでいただければ幸いです。
そして何よりも団子の味だけでなく、食べるための環境も重要で、さんさん谷汲の「よしこおばあちゃん」の店先にはゆっくり座って食べられるベンチが置かれていました。
4月12日の一言
えがしら堂の和菓子
本日の写真です。
えがしら堂のお店です。
えがしら堂は団子と饅頭が専門と思っていましたが、このお店では長野県の信州や木曽路を看板にしており、信州そばや漬物などお土産になりそうな商品も並べられていました。
やはり、目の前て焼かれたばかりの五平餅や団子は美味しい。
「えがしら堂」は和菓子のお店で、名古屋市中川区の会社ですが、昨年10月に上高地の帰り道に立ち寄った松本市の道の駅「今井恵みの里」に出店しており、気軽に話せる店員さんとの会話で名古屋から出店していることが判りました。各地へ移動販売しているお店です。
松本の道の駅では和菓子と餅が販売されていましたが、本日訪れたピアゴ店の出店には五平餅とみたらし団子も焼かれており、スーパーの作り置きと違って焼いたばかりの団子は美味しく、夕食が食べられないほど完食して、持ち帰った餅も夕食前に口にしました。
名古屋市の和菓子屋さんとは言え、信州や木曽路など長野県を意識した商品が販売されているため、懐かしさというのか、シーズンオフの上高地を思い出すとストレスも飛ぶとともに、売られていた五平餅や団子も久しぶりのためか高評価の食べ比べとなりました。
ちなみに、佐屋ピアゴ店での出店は来週火曜日までで、来週からは岩倉市のピアゴに出店するとの話で、松本市のお店で出会った店員さんは3月3日から8日までピアゴの大治店に出店し、4月から5月の花見シーズンは長野県の高遠に出店すると聞き、再会が楽しみにもなってきました。
2月26日の一言
知立市国道1号 藤田屋
先週土曜日と日曜日の写真です。
昨年から五平餅とみたらし団子を食べ歩いており、自分が一番美味しいと思う五平餅とみたらし団子が存在するため、食べ比べる気持ちはありませんが、土曜日に訪れた藤田屋の大あんまきは久しぶりでしたがやっぱり美味しかった。お薦めです。
さて、藤川宿の団子屋さんも以前に食べた際に「八丁味噌味」の五平餅に感動した記憶がありますが、ここのお薦めはきな粉味の団子です。
赤羽漁港の隣にある道の駅の五平餅は売切れで食べられませんでしたが、最後の田原めっくんはうすの団子は品が良く、それぞれが美味しいものの、一番のお薦めは130円の「だん平」です。
愛知県内の五平餅については、昨年秋に奥三河の五平餅を食べ歩き、その後尾張地域の団子屋さんを訪れましたが、最後まで残されているのは豊田市の南部地域だけとなり、春までには県内全域を食べ比べてみたいと思っています。
過去の五平餅と団子屋さんの書き込み一覧です。
2月18日の一言
アピタ東海荒尾店
米乃家
メニュー
五平餅
1本150円
みたらし団子
1本90円
フードコート マックやミスド等があります
マックと団子の食べ合わせ
知多半島に美味しい団子屋さんがあると聞き、家族3人で東海市のアピタ東海荒尾店を訪れたところ、当地方のチェーン店米乃家の団子屋さんを見つけ、五平餅とみたらし団子を買い、店内のフードコードのテーブルでマクドナルドのコーヒーとフライドポテトでランチとしました。
かつての記憶では奥三河の団子屋さんが五平餅を焼いていると思っていましたが、尾張地区に点在する米乃家さんの団子屋さんでした。半年前には団子を食べ比べで各店の評点もしていましたが、尾張地区のスーパーや売店のほとんどは大量に焼いてガラスケースに作り置きしており、この米乃屋の団子も作り置きで、一昨日我家で焼いた木曽路中村屋の真空パックの五平餅より餅も硬く、タレも確実に味が劣るので評価はしません。
顧客が集中するため大量に作り置きして販売していると思いますが、作り置きした団子は注文を受けてから焼かれた団子より確実に劣ります。そして、見た目は美味しそうですが焼いたと言うよりも蒸したような団子が多いのも残念ですね。ただし、団子とマックの組み合わせは私のお気に入りで、こんな食べ合わせのできるお店は魅力です。
そして、常滑市に入り…
本日の写真です。
東海市から次の目的地「野間大坊」へ走る途中の常滑市で、広い駐車場のある多賀神社と地元の農産物を売るお店を見つけ、この中に五平餅とみたらし団子を焼いている小さな店舗と言うよりも小屋を見つけました。いつ来るか判らないお客さんを待って、団子だけを焼いているオバサンの存在に、時間給を度外視した昔ながらの商売に時空を超えたような魅力を感じました。
1月22日の一言
雪の中村日赤 名古屋市中村区
我家の2階からの遠景
10センチ以上は積もっています
雪を積む愛車
事務所前 西向き
事務所前 東向き(名古屋方面)
愛知県の私の地域も久しぶりの大雪が積もり、過去に記した私のヤフーブログ(現在はライブドアへ引っ越し)を確認すると、四年前に大雪に見舞われていましたが、雪とは無援の地域だけに本日予約が入っていた福祉有償運送の患者さんたちへ断り(私の運転だけでなく、患者さんも転倒の危険があるため)を入れ、お休みにして午前中は寝ていることにしました。
しかし、…
名古屋市へ入ります 新大正橋
中村日赤前の交差点
日赤入口
完全なる雪景色
それぞれのお宅へ断りの電話を入れた直後に、別の会員のご家族から電話があり、ご主人が「こんな大雪の日に私には突然依頼できない」と言われるため、奥様がタクシー会社に電話をかけ続けたものの、どこも電話がつながらないため連絡されたと判りました。
高齢者の薬をもらう程度の通院もありますが、体調が悪化して病状が急変した患者さんにとっては、台風や大雪であっても搬入は遅らせることができず、こんな時に役に立たないとボランティアとは言えないと自宅を出発しました。
3日前の中村日赤の写真です。
3日前に桜を見ていた病院前の庭 まさかこんな大雪になるとは…
帰ります
中村公園前交差点 降り続きます
稲葉地町付近
七宝町安松付近
下田
やっと地元へ到着です
西尾張中央道神守交差点
添付した過去のブログを読み直すと、四年前の大雪の時にはチェーンを巻いて名古屋市の中村日赤へ患者さんを搬入しており、私の住む津島市には信頼できる高度な医療機関がないため、こんな大雪でも名古屋市まで走ることになります。
個人的には2週間前から体調不良に悩まされており、自分の身体を何とかして欲しい心境ですが、深刻な病気や高度な治療を必要とする患者さんの前では笑い話にもなりませんから、不調であることは封印して病院へ走っていくことになります。
現実には私自身も10月から中村日赤のお世話になっており、健康回復は私自身の課題でもあります。
本日の写真です。
さて、本日はお気に入りの珈琲店に出かけようと思案していると、午後に歯科医院まで患者さんを送って行った家内が私のお気に入りの団子を買ってきてくれました。私にとっては食べることよりも、自分のお気に入りの空間で一服したいことを家内は未だに理解してくれません。
12月27日の一言
JR関西本線の列車
新装中のJR蟹江駅
2階へのエレベーター
階段から
改札口
郷愁 この線路が京都まで繋がっていると考えると…
本日の写真です。
さて、患者さんを出迎えると、「食事を減らして痩せるように言われた」との話ですが、我家の90歳を越えた母親よりも若くて小食なのに食事を減らして大丈夫かと疑問になり、保健センターの管理栄養士さんに電話したことから午後にも走ることになりました。
実は、夕方幼稚園から帰ってくる孫に小池風流軒のみたらし団子を買ってくる約束がしてあり、保健センターへ出かけることになったため、知人と別れてから蟹江町の団子屋さんへ走り、新しく改装している蟹江駅を見物してきました。
こんなことで身体の不調を忘れるしかありません。
保健センターへ同行したご婦人は、両膝が悪く杖なくしては歩けない状態ですが、体重を減らさないと膝がますます悪化するため、体重を減らすことは必要ですが、貧血状態で食事量を減らすことは問題で、管理栄養士さんから昼食時の副食を増やして間食を減らし、毎日10分の室内歩行をノルマとして体重を1キロ減らす目標をたてて帰宅しました。
私が搬送する患者さんが医師や医療機関から減量を指示されるものの、食事量を減らすだけの指示や、朝の味噌汁を止めるとか問題ある話も多く、本日も食事量を減らすと貧血のため問題となり、昼食時の副食となるたんぱく質のおかずを増やして摂取量を増やし、デイサービスの週に2回だけの運動を毎日10分の運動にする指導がありました。
他人の心配をしている健康状態にはありませんが、こんなお節介な行動が体調不良を忘れさせてくれたものの、こんな思いの中で購入してきたみたらし団子は、孫がマックへ行ってきたため、「食べたくなーい」と言われる始末で、年末が迫るなかで患者さんの通院が増えるため忙しい年末が迫ってきました。
12月22日の一言
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