大鹿一八「本日の一言」

平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。

上松

塩尻市から辰野、伊那市から木曽路へ

中山道 宿場宮ノ越
オートレスト木曽路

善知鳥峠

JR飯田線の列車

藏造川のめがね橋

辰野町へ

花街道

かやぶきの館

横川

蛇石

木地師の墓

横川ダム

白鳳山瑞光寺
ここからは木曽路です
巴橋

JR 宮ノ越駅

待合室

駅のホーム


宮ノ越の町

上松宿 五平餅の中村

本日の写真です。

本日は長野県塩尻市の国道153号から善知鳥峠の分水嶺や藏造川のめがね橋、辰野町花街道のかやぶきの館、横川川の蛇石、横川ダム、木地師の墓を訪れました。

伊那市から権兵衛トンネル経由で木曽路へ戻り、中山道宮ノ越の宿場に残る木曽義仲の菩提寺や史蹟を巡ってから、上松宿お気に入りの中村食堂で昼食を摂って余裕で愛知県へ帰りました。

詳細は後日 添付します。

昨日訪れた木曽路と御嶽山です

道の駅 御岳

JR中央本線 普通列車

JR 中央本線 特急列車

地元産のあんず

500円

道の駅の対岸

御嶽教 御嶽山木曽本宮

開田三岳福島線

王滝川

おんたけ交通のバス

完成間際の木曽町御嶽山ビジターセンター

みたけグルメ工房

道の駅三岳の案内板
日の出の滝旅館
霊神場に咲く花

上松宿の夕暮れ

土産の五平餅です
昨日の写真です。

 祖父が御嶽教の先達だったため、小学校2年生の冬から御嶽山を訪れるようになり、最近は毎月麓の黒沢にある明栄講の霊神場を訪れることにしています。

そんなことから木曽路や御嶽山は懐かしい場所であり、過去を振り返る機会にもなります。

もっとも、山頂へ最後に登頂してから20年以上が経過しており、随分と年齢を重ねたことから、体調を整えで再度登頂したいと強く思うようになりました。

御嶽山は山頂付近の噴火や地震が繰り返し起こったため、観光客が大幅に減少し、御嶽教の先達もなり手がなく減少の一途をたどっていることから人と遭遇することはほとんどなくなりました。

自分の行動するフィールドまで自分の運転で行けなくなっている現状が寂しいものの、2ヶ月ぶりの木曽路や御嶽山から元気をもらって帰宅しました。

2ヵ月ぶりの御嶽山霊神場へ

中央道

恵那峡サービスエリア

国道19号線

上松宿 中村屋の五平餅

道の駅 御岳

JR中央本線

木曽福島 元橋

御嶽神社里宮


本殿までの石段

御嶽本教社務所

明栄講 霊神場

祖父の石碑

明栄講 ろ組霊神場

夕暮れの御嶽山
本日の写真です。

本日は家内の運転で御嶽山霊神場を訪れて、講祖諸霊神や祖父の霊神碑に手を合わせてきました。

ここ数年上高地の帰り道に必ず立ち寄る場所ですが、両手の不調により4月以降訪れておらず2ヶ月ぶりの参拝となりました。

さて、5月に上高地を訪れた際に、知人と一緒に行動していたこともありましたが、それよりも両手の不調により身体全体にストレスを溜めていたため御嶽山に立ち寄らず、へ「毎月来る」ことを怠ったことも現状の体調不良につながっているかもしれず、何も言わない私を心配する家族からプレゼントの参拝ともなりました。

日頃、木曽路は深夜に通行することが多く、本日は午後からの出発だったものの、私自身が木曽路で一番の評価をつけた上松宿「中村」の女将さんと五平餅の雑談に花を咲かせることができ、目の前で真空パックにつめた五平餅をお土産に持ち帰ることができました。

ギャラリー
  • ようこそ 大鹿一八の納経所へ
  • ようこそ 大鹿一八の納経所へ
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • ふるさとアサヒ 5号、26号
  • 令和6年 上高地開山式の様子です
  • 三重県桑名市大福田寺の聖天祭へ
  • 毎年恒例となった我家のアンズジャム作りへ
アーカイブ
  • ライブドアブログ