大鹿一八「本日の一言」

平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。

五平餅

凍結した御嶽山を行ったり来たりの一日に

本日午前6時46分の御嶽山

道の駅日義木曽駒高原 午前5時43分

今日のスタート

道の駅三岳 6時28分

完全なる道路の凍結です

どんどん進みますが…

黒い部分はツルツルの完全凍結です


四国遍路は納経所の朱印が朝7時に始まるため、お遍路の感覚として7時には参拝しようと道の駅日義木曽駒高原を5時45分に出発し、6時半に道の駅三岳でトイレや洗顔を済ませて日の出の滝にある御嶽山明栄講の霊神場を目指しましたが、道路は完全に凍結しており、車を降りると滑って一歩も歩けない状態です。

「出直せ」の言葉が一瞬脳裏に浮かびました。参拝にこだわって車が道から落ちたり、転んでケガでもしたら罰当たり者です。

午前6時51分 ここから引き返します

7時09分 ふもとの御岳神社まで戻ってきました

御嶽神社 里宮

御嶽神社 社務所

太陽の丘公園 7時40分


里宮で御嶽神社に参拝し、道路の反対側にある平和観音や祠に手を合わせてから、最後の御嶽山との別れを惜しんでいると、山頂方面のガスが晴れて青空が見えてきました。

今にして思うと、危険と隣り合わせの道路を進んだことと、里宮に参拝しないまま霊神場に進むことを神様と霊神(祖父)によって戒められたのかも知れず、厳冬期の御嶽山参拝は太陽が昇ってから登ることは先人の教えかもしれません。

途中で山頂が頭を出しました

日の出滝前 日の出旅館 8時05分

よく頑張りました

一番手前が道成霊神(祖父)の碑

霧に包まれた霊神場

田中旅館と弘法堂 8時52分

道路の先に御嶽山が見えます

田中旅館から見る御嶽山山頂

太陽に照らされた霊神場

太陽が射し霧も晴れました

午前10時25分の御嶽山
山頂の噴煙も見えます

さて、霊神場で明栄講の講祖覚明霊神から祖父や恩人の石碑に般若心経を唱え、となりの「明栄講ろ組」にある我家の分家や知人の霊神碑へ参拝に訪れると、ろ組の教会長や先達さんが寒山登山の神事を始める準備をしておられ、護摩の焚き上げとお勤めに誘われました。



明栄講ろ組の開祖「徳開霊神」は私の住む津島市のとなりにある七宝町の先達で、本日出会った方々は七宝町の霊神ゆかりの人たちで、昨年にも出会って挨拶していたこともあり、一緒に護摩の焚き上げに参加させてもらい、弘法堂参拝後に再度訪れて神事に参加させていただきました。

こんな出会いを考えると、早朝の引き返した参拝は御嶽様のお導きとしか思えず、毎月訪れている御嶽山と郷里の人々とのご縁に感謝する参拝ともなりました。

感激の詳細は明日以降の後日書き記します。

帰路

木曽駒ケ岳

三岳村から見る乗鞍岳

寝覚ノ床 上松宿

食事の中村 午前10時57分

店頭

店内

今日はかけ蕎麦を

木曽路で一番の五平餅

本日は自宅へお土産に

上松から見える木曽駒ケ岳

本日の写真です。

昨年と一昨年に愛知県と岐阜県や木曽路の五平餅を食べ歩き、その中で一番の味と評価している上松宿の中村さんですが、毎月上高地の行き帰りに通っているものの、行きは夜か早朝で、帰りは閉店後の夕方か夜のため、久しぶりの来店となりました。ご店主と世間話をしながらゆっくりできる居場所は味とともに貴重な存在です。

昨日から松本まで往復の走行距離450キロをガソリン22リットルの給油は驚きで、愛車キャラバンでは50リットル以上給油していることを考えると、軽自動車を利用すれば上高地も昨年の2倍は行ける勘定となり、車中泊の予定は無かったものの、幸いにして暖かかったこともあり、通常に積んでいる寝袋だけで温かい車中泊となりました。

昨日の一言です
上高地パークボランティアの定例会へ | 大鹿一八 『今日の一言』 (ameblo.jp)


通院日がランチと五平餅の一日となって

何だか判りますか?

入り口です

ナイチンゲール像

見つめるのは?

名古屋第一赤十字病院でした

中村日赤
本日の写真です。

「調子はどう?」
「随分と良くなりましたよ」
「でもね、数字が良くなってないんだよネ」
「身体は良くなっているんだけど…」
「だよねェ、悪かったら上高地なんか行かないもんね」

本日訪れた中村日赤の主治医との会話ですが、身体は確実に軽快になっているのに、膠原病の血液検査の数値は改善していないことに、私だけでなく主治医も首を傾げたものの原因は判りません。情けない話ですが、自分の身体のなかで起こっていることすら判りません。

「上高地が原因なんてことはないでしょうね?」
「ない、ない」
「良かったぁ」

上高地のボランティアは1日2万歩ほど歩いてしまうため、先週末に訪れた今回の上高地は午後から半日だけの活動に徹していました。


もっとも、午前中は安曇野の古刹を訪ねて歩いていたので身体を休めていたとは言えませんが、適度な運動になり私のストレス解消となる上高地は主治医からドクターストップになることはなくなりました。

待ち時間が少ない9時からの予約になっており、あっと言う間に診察が終わったため、名古屋市内に居た家内を呼んで合流後に中村公園へ移動です。

豊国神社参道

中村公園大鳥居

何処か判りますか?

中村の老舗珈琲店

食事のサンプル

ナポリタンとオムライス

ランチに訪れたチェリーは、中村公園に近い名古屋では老舗のコーヒー店ですが、先代は私と同じ津島市の旧神守村出身で、亡くなられた奥様は私と同じ越津町出身で私の父親とは小学校の同級生でした。

ここで家内はナポリタンを注文し、私は懐かしいオムライスを食べました。まさに昭和の雰囲気です。

そして、車をそのまま置かせてもらい、豊臣秀吉が祭られている秀吉生誕の地「豊国神社」を久しぶりに参拝しました。

豊国神社の鳥居

中村公園

参道

手水舎

本殿

ひょうたんの板へ祈願

おみくじ

日吉丸と仲間たちの像

ひょうたん池

太閤池
再度チェリーで珈琲を飲んでから家内とは別々に自宅へ帰りました。

その前に…

チェリー前

大鳥居方向

豊国神社方向

さて?

五平餅のノボリ

高山団子と五平餅のお店

朴乃木屋

みたらし団子と五平餅

ご主人

参道両側の出店


中村公園では豊国神社の参道両側に毎月9の付く9日と19日、29日に「九の市」が行われており、多くの出店が軒を並べ人々が集っています。

偶然にも中村日赤への通院日が九の市と重なり、通院していたことを忘れてしまいそうな一日となりました。こんな通院ならストレスは溜まりません。

飛騨の味 団子の朴木屋

 人気の団子屋さん

 桑名市の大福田寺前です

 山門から見る団子屋さん

 五平餅

みたらし団子  甘辛味

みたらし団子 醤油味 

 朴木屋
昨日の写真です。

昨日訪れた三重県桑名市のお寺の門前に出店していた団子屋さんです。

高山団子と五平餅の看板の通り、飛騨の味と朴の木平スキー場のある旧丹生川村の味との話ですが、店主は愛知県犬山市から来た人だそうです。

テレビで何度も紹介されたと聞きましたが、確かに味は美味しく私好みの団子でした。

毎月1日に桑名市大福田寺へ出店しているとの話ですが、私の住む地域へは、9日に中村公園で開催される九の市の珈琲店前に出店しており、5日と13日には八事の興正寺に出店するとの話でした。

五平餅餅が250円、3玉五平餅120円、みたらし団子が80円で大福餅も売られていました。

次は愛知県で出会うことを約束してお店を後にしました。

道の駅で久しぶりの五平餅を

久々のみたらし団子

道の駅立田ふれあいの里 愛知県愛西市

 出店です

五平餅200円  みたらし団子100円

今年2月からめい軒に変わっていました


愛西市の道の駅にある団子屋さんで、久々にみたらし団子を口にしましたが、昨年8月に訪れたときと比較すると美味しいのでびっくりしました。

昨年8月に訪れた時には…
「ここの五平餅と団子は美味しい団子を作ろうというよりも、商品を売るために業者から仕入れて焼かれた五平餅とみたらし団子ですね」と作り置きの雑な団子に対して最低の評価をしていました。(下記参照)

2021-08-23 

 そんなわけで期待もなく家内が買ってきた団子を食べた次第ですが、今年2月に新しいお店に変わっていたそうで、美味しいので五平餅とみたらし団子を追加して注文することになりました。やっぱり美味しい。

チェーン店ですが団子を焼く店員さんの丁寧さが味を変えます。この味なら次にも食べてみたいと思います。

愛西市のコスモス

甘村井町

毎年コスモス畑になります

本日の写真です。

本日も体調不良の一日となりました。せっかくの土曜日も外出意欲がわかず、明日も自宅でくすぶる一日となりそうです。

木曽路上松宿 中村の五平餅

五平餅

 上松宿

 お土産用の3本

 真空パックです

五平餅の中村

 日曜日の写真です。

昨年8月から愛知県奥三河や木曽路の五平餅の名店や、我が家周辺の五平餅のお店36軒の中で、私が最高点の評価をつけた五平餅が木曽路上松宿の食堂中村です。

2022-01-19 
2021-11-29
2021-09-22

 昨年から五平餅の名店を訪ねて食してきましたが、それぞれが名店と評価されていても、その五平餅を食べた満腹感で他のおやつを食べられない例も多く、昼食のおやつとして食べられる五平餅として私は今までで一番の味だと思っています。

もちろん味も美味しく、お土産用に購入した真空パックの五平餅を、2ヶ月後に自宅で焼いても近所で購入する五平餅よりダントツに美味しく食べられました。

そして何よりも一本一本の五平餅が丁寧に焼かれて出されていることもおすすめの団子です。

昨日訪れた木曽路と御嶽山です

道の駅 御岳

JR中央本線 普通列車

JR 中央本線 特急列車

地元産のあんず

500円

道の駅の対岸

御嶽教 御嶽山木曽本宮

開田三岳福島線

王滝川

おんたけ交通のバス

完成間際の木曽町御嶽山ビジターセンター

みたけグルメ工房

道の駅三岳の案内板
日の出の滝旅館
霊神場に咲く花

上松宿の夕暮れ

土産の五平餅です
昨日の写真です。

 祖父が御嶽教の先達だったため、小学校2年生の冬から御嶽山を訪れるようになり、最近は毎月麓の黒沢にある明栄講の霊神場を訪れることにしています。

そんなことから木曽路や御嶽山は懐かしい場所であり、過去を振り返る機会にもなります。

もっとも、山頂へ最後に登頂してから20年以上が経過しており、随分と年齢を重ねたことから、体調を整えで再度登頂したいと強く思うようになりました。

御嶽山は山頂付近の噴火や地震が繰り返し起こったため、観光客が大幅に減少し、御嶽教の先達もなり手がなく減少の一途をたどっていることから人と遭遇することはほとんどなくなりました。

自分の行動するフィールドまで自分の運転で行けなくなっている現状が寂しいものの、2ヶ月ぶりの木曽路や御嶽山から元気をもらって帰宅しました。

2ヵ月ぶりの御嶽山霊神場へ

中央道

恵那峡サービスエリア

国道19号線

上松宿 中村屋の五平餅

道の駅 御岳

JR中央本線

木曽福島 元橋

御嶽神社里宮


本殿までの石段

御嶽本教社務所

明栄講 霊神場

祖父の石碑

明栄講 ろ組霊神場

夕暮れの御嶽山
本日の写真です。

本日は家内の運転で御嶽山霊神場を訪れて、講祖諸霊神や祖父の霊神碑に手を合わせてきました。

ここ数年上高地の帰り道に必ず立ち寄る場所ですが、両手の不調により4月以降訪れておらず2ヶ月ぶりの参拝となりました。

さて、5月に上高地を訪れた際に、知人と一緒に行動していたこともありましたが、それよりも両手の不調により身体全体にストレスを溜めていたため御嶽山に立ち寄らず、へ「毎月来る」ことを怠ったことも現状の体調不良につながっているかもしれず、何も言わない私を心配する家族からプレゼントの参拝ともなりました。

日頃、木曽路は深夜に通行することが多く、本日は午後からの出発だったものの、私自身が木曽路で一番の評価をつけた上松宿「中村」の女将さんと五平餅の雑談に花を咲かせることができ、目の前で真空パックにつめた五平餅をお土産に持ち帰ることができました。

日本一のみたらし団子を食べに稲沢市へ

羽島だんご

アピタ稲沢店

売上高日本一の団子屋さんです



みたらし団子97円 五平餅248円

                 鯛焼とお好み焼も売られていました

大量に売れていきます


みたらし団子

五平餅

きなこ味のはしまだんご

美味しいです

本日の写真です。

 最近のテレビ放映で「日本一のみたらし団子」と紹介されていた「羽島ダンゴ店」は、本社が岐阜県羽島市にありますが、直営の売店が愛知県稲沢市のアピタ店内にあることが判り、本日家内と一緒に食べにいきました。

 売上日本一の団子だけに、団子は串や食べた口にまとわりつくことなく、モチモチとした食感は日本一と紹介されただけあって美味しく、このまま遠方へ配送しても食感は変わらないと思われます。

さて、日本一とは言いますが、愛知県の小池風流軒のみたらし団子になれているためか、甘辛いタレは小池風流軒のタレの方が香ばしいと私は思います。

久しぶりの団子屋巡りとなりました。


よしこおばあちゃんの五平餅 岐阜県揖斐川町

五平餅とみたらし団子 さんさん谷汲

道の駅 さんさん谷汲

駐車場

散りゆく桜

谷汲緑地公園

売店

売店の店先に

よしこばあちゃんの五平餅

メニュー

抹茶のソフトクリーム 300円

日曜日の写真です。           本当に美味しい

 昨年8月から五平餅を名物とする愛知県の東三河地域の道の駅と、岐阜県から木曽路方面の名のある五平餅を食べ歩いており、西濃地区で五平餅を食べようとは考えていませんでしたが、さんさん谷汲の「よしこおばあちゃん」の屋号にひかれて口にしていました。

 五平餅とみたらし団子は私の大好物のため、屋号に関係なく旅先で見かければ必ず食べてきましたが、五平餅を注文を受けてから真剣に1本1本焼いているお店は美味しく、大量に作り置きされた団子や五平餅はお薦めができませんね。

 さんさん谷汲のお薦めは、抹茶味のソフトクリームで、お茶の産地である揖斐地方だけに口にした瞬間お茶の香りと味に魅了されます。

昨年の8月からの五平餅と団子関連記事

 昨年8月から五平餅を食べ歩き、それぞれの評価も身勝手にしてきましたが、上に添付したブログ記事をよんでいただければ幸いです。
 そして何よりも団子の味だけでなく、食べるための環境も重要で、さんさん谷汲の「よしこおばあちゃん」の店先にはゆっくり座って食べられるベンチが置かれていました。 

                            4月12日の一言

えがしら堂の五平餅と団子を食べて

えがしら堂の和菓子

佐屋ピアゴ店 愛西市佐屋町

イベント会場

木曽五平餅の売店

五平餅

くるみ五平と五平餅

五平餅 1本250円

くるみ五平 1本250円

みたらし団子 1本100円

甘だれ味

しょうゆ味

信州名物 おやき

おやき 1個240円

和菓子のショーケース

いちご大福や三色団子、よもぎ大福も

信州そばや信州の物産コーナー

信州のわさび漬 信州の漬物コーナー

長野のお菓子

ピーナッツ餅

麩饅頭とさくら餅

本日の写真です。

えがしら堂のお店です。
えがしら堂は団子と饅頭が専門と思っていましたが、このお店では長野県の信州や木曽路を看板にしており、信州そばや漬物などお土産になりそうな商品も並べられていました。

やはり、目の前て焼かれたばかりの五平餅や団子は美味しい。

 「えがしら堂」は和菓子のお店で、名古屋市中川区の会社ですが、昨年10月に上高地の帰り道に立ち寄った松本市の道の駅「今井恵みの里」に出店しており、気軽に話せる店員さんとの会話で名古屋から出店していることが判りました。各地へ移動販売しているお店です。

 松本の道の駅では和菓子と餅が販売されていましたが、本日訪れたピアゴ店の出店には五平餅とみたらし団子も焼かれており、スーパーの作り置きと違って焼いたばかりの団子は美味しく、夕食が食べられないほど完食して、持ち帰った餅も夕食前に口にしました。

 名古屋市の和菓子屋さんとは言え、信州や木曽路など長野県を意識した商品が販売されているため、懐かしさというのか、シーズンオフの上高地を思い出すとストレスも飛ぶとともに、売られていた五平餅や団子も久しぶりのためか高評価の食べ比べとなりました。

 ちなみに、佐屋ピアゴ店での出店は来週火曜日までで、来週からは岩倉市のピアゴに出店するとの話で、松本市のお店で出会った店員さんは3月3日から8日までピアゴの大治店に出店し、4月から5月の花見シーズンは長野県の高遠に出店すると聞き、再会が楽しみにもなってきました。

                                  2月26日の一言

出展準備中の団子屋さんと談笑して

準備中のイベント会場

善光寺の門前おやき売り場

木曽五平餅のコーナー

本日の写真です。     団子屋さんは明日から来週火曜日まで営業します。

 本日訪れたピアゴ佐屋店のイベントコーナーで準備中の看板を見ると、「木曽五平餅」と表示されており、木曽の五平餅は何処の地かと問いかけていました。

「木曽って何処の五平餅ですか?」
      「恵那や中津川の方面の…」
「いや、このお店の場所ですよ?」
      「名古屋のお店から仕入れなんですよ」
「えっ、名古屋と言うと、もしかして中川区のお店?」
      「そう、そう、えがしら堂」

 昨年10月、上高地の帰り道に訪れた松本市の今井の里で、出店していた団子屋さんが名古屋市中川区のえがしら堂で、ここでは餅でできたピーナッツ味など、店員さんに勧められるまま数種類の餅菓子を食しました。

 人懐っこい店員のYさんと会話がはずみ、私と同じ愛知県の名古屋市から来ていることが判り、意気投合した懐かしい思い出がよみがえり、準備中の店が一緒だと判りYさんとの思い出や、明日以降にお店を訪れる約束をしてから帰途につきました。偶然の出会いですが、遠く離れた松本市の懐かしい話ができたことも嬉しい出会いとなりました。

揖斐川と多度山

長良川

長良川大橋

千本松原

車久米穀店 三重県桑名市多度大社前

店頭の玄米揚げウマ餅の看板

メニュー表

七種類の餅

オニオンカレー味

しょうゆマヨ

食べ比べセット 600円

                しょうゆマヨ・お好み焼き風・明太子マヨ・あんこもちの4種類セット

地ビール

第2日曜日の朝市のパンフレット

昨年10月に食べた団子 ↓

2021-10-03


 一緒に同行した家族が玄米揚げウマ餅を食べた感想を聞くと、五平餅より美味しいとの声が返ってきました。お米さんが作る餅なので美味しいのは間違いがありません。



                                 2月22日の一言

東三河の道の駅 五平餅と団子

知立市国道1号 藤田屋


売り場

大あんまき 160円

岡崎市国道1号 藤川宿

店内


団子の家康御幣

五平餅 エゴマ味 280円

五平餅八丁味噌味 280円

みたらし団子 100円

きな粉味 100円

渥美半島 赤羽根漁港

道の駅 あかばねロコステーション

店内


五平餅は売切れでした

食堂のみたらし団子です。

道の駅 田原めっくんはうす

団子屋のせんりき

五平餅 210円

だん平 130円

みたらし団子 80円

先週土曜日と日曜日の写真です。

 昨年から五平餅とみたらし団子を食べ歩いており、自分が一番美味しいと思う五平餅とみたらし団子が存在するため、食べ比べる気持ちはありませんが、土曜日に訪れた藤田屋の大あんまきは久しぶりでしたがやっぱり美味しかった。お薦めです。

 さて、藤川宿の団子屋さんも以前に食べた際に「八丁味噌味」の五平餅に感動した記憶がありますが、ここのお薦めはきな粉味の団子です。

 赤羽漁港の隣にある道の駅の五平餅は売切れで食べられませんでしたが、最後の田原めっくんはうすの団子は品が良く、それぞれが美味しいものの、一番のお薦めは130円の「だん平」です。

 愛知県内の五平餅については、昨年秋に奥三河の五平餅を食べ歩き、その後尾張地域の団子屋さんを訪れましたが、最後まで残されているのは豊田市の南部地域だけとなり、春までには県内全域を食べ比べてみたいと思っています。

過去の五平餅と団子屋さんの書き込み一覧です。

                                   2月18日の一言

伊良湖岬からのんびりと渥美半島を楽しむ一日に

伊良湖岬 午前7時09分 

海上保安庁 とばぎり

フェリー乗り場

鳥羽行き 伊勢丸

伊良湖岬 駐車場





別れられなくなりました

恋路ヶ浜 駐車場

恋人の聖地の鐘

椰子の実の記念植樹

四国と共通する植生

日出の石門近くの海岸

日出の石門


石門の中

水浸しの撮影です


迫力の動画


片浜十三里

伊良湖から浜名湖まで続いています

連れて帰りたい心境です

菜の花ガーデン


菜の花が延々と続きます

道の駅 あかばねロコステーション

昼食 うどんと団子

赤羽根漁港


道の駅 田原めっくんはうす

団子屋 せんりき

たん平 1本130円

本日の写真です。

 昨日から伊良湖岬を目指した大きな目的は伊良湖岬に沈む夕陽と、日出の石門に上る日の出を鑑賞することにあり、昨日は恋路ヶ浜と灯台で夕陽が沈むを見ることができましたが、本日早朝の天候は快晴ではなく、太陽が雲に隠れて日出を見ることができませんでした。

 しかし、伊良湖岬を出航するフェリーを眺め、駐車場でエサをねだって離れない猫を相手にのんびりした時間をすごし、移動後の日出の石門で荒波が膝まで濡らし、スマホで撮影中に全身に波をかぶり、何十年ぶりとなる海水を口にするなど久しく忘れていた懐かしい思い出ができました。

 日出の石門の日の出はまたの機会に挑戦するとしますが、2日間に撮りだめた写真も多いため、明日以降に順次紹介していきます。    
                                  2月13日の一言

五平餅と団子を探して知多半島へ

アピタ東海荒尾店

米乃家

メニュー

五平餅

1本150円

みたらし団子

1本90円

フードコート マックやミスド等があります

マックと団子の食べ合わせ


 知多半島に美味しい団子屋さんがあると聞き、家族3人で東海市のアピタ東海荒尾店を訪れたところ、当地方のチェーン店米乃家の団子屋さんを見つけ、五平餅とみたらし団子を買い、店内のフードコードのテーブルでマクドナルドのコーヒーとフライドポテトでランチとしました。


 かつての記憶では奥三河の団子屋さんが五平餅を焼いていると思っていましたが、尾張地区に点在する米乃家さんの団子屋さんでした。半年前には団子を食べ比べで各店の評点もしていましたが、尾張地区のスーパーや売店のほとんどは大量に焼いてガラスケースに作り置きしており、この米乃屋の団子も作り置きで、一昨日我家で焼いた木曽路中村屋の真空パックの五平餅より餅も硬く、タレも確実に味が劣るので評価はしません。


 顧客が集中するため大量に作り置きして販売していると思いますが、作り置きした団子は注文を受けてから焼かれた団子より確実に劣ります。そして、見た目は美味しそうですが焼いたと言うよりも蒸したような団子が多いのも残念ですね。ただし、団子とマックの組み合わせは私のお気に入りで、こんな食べ合わせのできるお店は魅力です。


そして、常滑市に入り…

尾張・多賀神社

愛知県常滑市苅屋字洞ノ脇51

石段を登ります


長い参道です


拝殿

近江の多賀大社から四百年前に歓請

本殿

団子ののんき屋

五平餅

五平餅160円  みたらし団子100円

すばらしい空間です

和歌山電鉄のタマ駅長を思い出します

営業部長の「サブ」 お客さんにも反応しません(笑)


営業課長の「ゆき」 お客さんを無視です(笑)

農産物売り場

鮮魚売り場と寿司店

イチゴ狩り

本日の写真です。

 東海市から次の目的地「野間大坊」へ走る途中の常滑市で、広い駐車場のある多賀神社と地元の農産物を売るお店を見つけ、この中に五平餅とみたらし団子を焼いている小さな店舗と言うよりも小屋を見つけました。いつ来るか判らないお客さんを待って、団子だけを焼いているオバサンの存在に、時間給を度外視した昔ながらの商売に時空を超えたような魅力を感じました。

                                  1月22日の一言

自宅で木曽路上松宿「中村」の五平餅を焼いて

自宅で五平餅を焼きました。

21年11月29日

中山道上松宿 五平餅の中村

                 長野県木曽郡上松町大字小川 (,寝覚) 2443-1

           電話 0264-52-2183 10時~17時(時期により異なる) 定休日 不定休 

3個分入っていました。

同封されていたタレ

クルミ、胡麻、落花生、砂糖、しょうゆ、みりん

作り方のレシピ

真空パックに数ヶ所穴を開けてレンジします。

電子レンジで1分から2分加熱します。

ずいぶんと柔らかくなりました。

出来立てのような感触です。

タレを付けます。

タレの残り

少し焦げ目が付くまで焼きます。

2本同時に焼きます。

まもなく出来上がります。

本日の写真です。

 冗談やお世辞抜きで真空パックのお土産とは思えない美味しさです。


 ↓↓ 過去の五平餅や団子の記事一覧です。↓↓クリックしてご覧下さい。

 昨年夏から訪れた奥三河や木曽路の五平餅の中で、私の身勝手な評価で最高点をつけた旧中仙道上松宿にある「中村」で、11月末に購入して持ち帰った真空パックの五平餅でしたが、店内で食べた味と遜色ない柔らかい焼きあがりになりました。


 かつて、お土産の五平餅を自宅で焼いたことがあり、餅の一部が煎餅のように固くなった記憶がありましたが、レシピにあった電子レンジで温めたためか、近くの街角のスーパーで売られる五平餅よりも柔らかく、自分好みに焼いたため香ばしくなりました。


 もっとも、購入してから時間は経過していたものの、餅は真空パックで保存され、タレも容器にテープを巻いて密封してあったため、餅さえ店と同じ食感になれば、タレは本職の自家製のため美味しくて当たり前なのかもしれません。


近くのスーパーで売られている普通の五平餅より美味しいことは間違いがありません。


                                   1月19日の一言

一宮市まで五平餅を買いに走ったものの…


 スマホのネット情報につられて、一宮市まで五平餅を食べるために走りましたが、午後3時に閉店となっており、残念ながら再度訪れることを告げてお店を後にしました。

  一宮市奥町三出102-10  電話 0586-62-4656 

            朝6時から午後3時まで営業 月曜日が定休日




 私が訪れた直後にも名古屋ナンバーの乗用車が駐車場に入ってきましたが、私自身の反省も含めて、ネット発信には営業時間や定休日も添付しないと遠方から訪れる人もあるため注意が必要です。


 もっとも、自宅には過去の食べ歩きで最高得点と評した木曽路上松宿「中村」で買い求めて、自宅で焼く真空パックの五平餅があるので明日にでも焼いて食べたいと思います。


本日の写真です。          ドンキホーテ勝幡店

 本来の予定では、本日長野県松本市へ行っている予定でしたが、予定された定例会がキャンセルとなり、自宅でのんびり静養しようと考えていると、愛西市の知人から病院への通院に困っておられる人の相談が入り、知人に同行して対象者宅を訪れ、知人に誘われるまま昼食をご馳走になっていると帰宅は午後3時近くになっていました。

 その足で家内と一宮市まで走ったわけですが、せっかく一宮市まで行ったので知人へ連絡して立ち寄り、談笑後の帰宅途中にコンビニに立ち寄ったところ、今度は地元の同級生と偶然にも遭遇し、車内で飲みながら帰る予定の珈琲でしたが、コンビニ前で長話の珈琲になってしまいました。
                                    1月15日の一言
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  • 令和6年 上高地開山式の様子です
  • 三重県桑名市大福田寺の聖天祭へ
  • 毎年恒例となった我家のアンズジャム作りへ
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