宝泉院参道入口
手水石
額縁の間から見る五葉松
隣の勝林院
滋賀県から京都大原まで | 大鹿一八 『今日の一言』 (ameblo.jp)
2008年02月06日 平成20年
大鹿一八「本日の一言」 : 目的と結果の大きな違いを自覚して (livedoor.blog)
初めて宝泉院の御札と福豆の写真を添付した平成20年の写真です。
2010年08月16日 平成22年
大鹿一八「本日の一言」 : 大文字送り火に走り (livedoor.blog)
送り火と宝泉院の書き込みです。
2012年02月06日 平成24年
大鹿一八「本日の一言」 : 京都より届けられた福豆に (livedoor.blog)
2019年02月06日 平成31年
大鹿一八「本日の一言」 : 京都から節分会の福豆が届いて (livedoor.blog)
宝泉院の住職とは高校時代の同級生で、私の出生地である愛知県祖父江町の出身であることや、住職と親戚となる親しい知人が存在するため、京都でも数少ない居場所のように感じてしまうお寺です。
さて、過去の書き込みを読み直すと、大徳寺門前の山国屋細見酒店には宝泉院よりも多く訪れており、先代店主が鬼籍に入っておられることから明日まとめて添付したいと思っています。

























































































































































