本日は海南病院まで搬送

道中の練成館

弥富市役所


孫へのお土産

鬼まんじゅうと桜餅と草餅

知人へのお土産

ごま大福と、ピーナッツ味、クルミ味の安倍川餅

家内と私のおやつ

家へのお土産

きな粉とクルミとピーナッツ味

えがしら堂のナベちゃん あま市大治町のピアゴ

本日の写真です。

 土曜日に訪れた団子屋(饅頭)のえがしら堂へ本日も訪れ、孫や世話になった知人への和菓子を購入して帰宅しました。

 私自身は団子が大好物で、実は饅頭も大好きですが、健康面を考えると連日食べるわけにはいかないものの、えがしら堂の和菓子は美味しいだけでなく、何よりも販売している店員さんとの明るい会話が購入意欲を倍増しています。

 ちなみに添付したナベちゃんは、来週多治見市のピアゴから再来週は御嵩町のアピタ、その次は岡谷市のアピタと移動し、お花見シーズンは長野県の高遠城址公園で店を開き、その後は長野県松本市の道の駅今井恵みの里で営業する予定だそうです。次の再会が楽しみです。

 朝一番の患者さんを医療機関へ搬送し、治療されている合間にあま市大治町のピアゴで移動販売しているえがしら堂を家内と共に訪れ、帰宅後に町内会長へ総会用資料を持参し、家内が搬送した患者さんを夕方迎えに走り、歩いてウォーキングの家内と合流して久しぶりのコーヒータイムにしました。

 この一年間、忙しい訳でなくても町内会の仕事があると強いストレスを感じてきましたが、忙しい一日であっても自分のやるべきボランティアと、好きなことをやった忙しさはストレスを感じないことを実感する一日ともなりました。

 そんな訳で、えがしら堂のナベちゃんにも感謝です。

 親しい知人のブログ発信の中に、高齢者として生活する中では「義理を欠く」ことと、自分本位で行動することが重要と記されておりましたが、自分の意としない押し付けられた仕事や、好きでもないお付き合いはストレスが増すばかりで、この一年間は腹立しい気持ちとストレスの繰り返しでした。

 それもあと5日間となり、これからは不義理とか村八分と言われても二度と町内会の役員は引き受けず、自分の意思で関わっているボランティアや、納得して引き受けた公職だけに専念し、週末は大好きな上高地と四国遍路などできるだけ自分本位に生活したいと思います。

                                      3月8日の一言