大鹿一八「本日の一言」

平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。

夕暮れ

知人が送ってくれたラインの写真です

本日の夕暮れ 午後6時12分

本日のマック

黙っていても、水とケチャップが付いてきました


四国遍路から帰って6日目になりますが、四国では連日5時30分起床を当り前にして行動していたものの、自宅に帰ってからは8時30分に目覚ましをかけていますが、9時に朝食を摂ってから横になり、昼食後も昼寝して一日が終わりそうになってしまいます。


膠原病に罹患してから家内が何でもやってくれることに甘えて、ボランティアの患者移送も家内の補助役になっており、自分の好きなことばかりへ出かけることもできず、知人と珈琲屋さんかマックへ行くことが仕事になってしまっています。


 ここからは知人が送ってくれた写真です。





 ここが何処かは判りますね??

明日は朝から患者さんを移送して、午後も移送ボランティアをした後に自分の歯医者さんへ出かける予定です。 

夕暮れのウォーキング

地域から見える伊吹山


目比川堤防

配水機場の工事現場

力強さを感ずる重機


 8年前から現在の管理栄養士さんの指導を受け、直後から月曜日と水曜、金曜に行きつけの珈琲店までウォーキングで約30分歩くことにした散策道ですが、何も変わっていないように見えるものの、実際には家が建て替えられたり添付したような工事がどこかで行われてきました。


 通り過ぎる家の中には今から40年ほど前、学生時代に起業した当時にお世話になった方々が多数存在するものの、その大半はすでに鬼籍に入っておられ、リタイヤして何も利害のない今こそ訪れて遺影に手を合わせたい心境にさせられます。


帰り道です

本日の写真です。

 午後4時過ぎに自宅を出発し、30分後に行きつけの珈琲店に到着し、ここで車で買い物に出かけた家内と合流し、5時30分になったら家内とは別々に歩いて自宅を目指します。

 一ヶ月前には真っ暗だった帰宅も、最近は日の入りが遅れて薄暗い中の帰宅となりましたが、西の山に日が沈んでいく環境の中を一人で歩くと、中学時代に学校をズル休みした当時の光景や、世話になった恩師や恩人の姿が瞼に浮かんできます。

 中学時代には腕時計を持っていないため、学校や塾をズル休みすると帰宅する時間が判らないため、西の山の日の入りや通りかかる家々から匂ってくる夕食準備の匂いによって家路を急いだ懐かしい思い出がよみがえってきます。

 本日の歩数は9千歩をこえましたが、毎日のノルマを5千歩とし、一週間に3万5千歩歩くとコークオンのスタンプ1個が付き、スタンプが目標ではありませんが、「明日に頑張ろう」と先送りすると週末の追い込みが大変なことになります。

 残念なことは、最近になり大きな工場が建てられるたびに子供の頃から見慣れてきた伊吹山や養老の山並みが見られなくなったことで、子供の頃には西の山に日が沈んだら家に帰っていた感覚が、街灯や時計をみて帰宅する時代になったことです。何よりも夕方のそんな時間帯に屋外にいる子供の姿もありません。

 さて、明日と明後日で1万歩歩くことになりますが、明日は国府宮はだか祭が行われた稲沢市の尾張大国霊神社を訪れ、日曜日は京都大原の宝泉院と大徳寺前の山国屋細身酒店に行きたいと思っていますが、京都は気まぐれの次男の機嫌しだいとなるため、さてどうなるのでしょうか(笑)

祖父江町の田舎で夕暮れを迎えて

田舎の夕暮れ

西方

西北西方面

北方

東方

南方

夕陽を浴びる稲の切り株

センダンクサ

引っ付き虫の種子です

サトウキビ畑

懐かしい作物です

歯の丈夫だった子供時代がよみがえります

養老山地の夕暮れ

木曽川の松並木

養老から伊吹山(右)

本日の写真です。 

 上高地の外来植物で担当するセンダングサは、我が家の田んぼや畦道では迷惑な!植物ですが、田舎の夕暮れの中では輝いて見えてしまいます。

同じ光景や風景でも場所が変わると違って見えることを実感させられました。

今日は木曽川に近い祖父江町の田舎から真言宗の地泉院に立ち寄ってから帰宅しました。

本日もかかりつけ医までリハビリへ


病院前の夕暮れです 


 昨日ワクチン接種を受けたかかりつけ医へ、本日は交通事故見よる首のリハビリに訪れました。

本日から同級生の庭師さんが我が家の剪定作業をしており、午前中の休憩後にかかりつけ医へ行く予定でしたが、別の同級生から電話があり一緒に昼食に出かけたため夕方のリハビリとなりました。

 夕暮れの彼岸花

 夕方でも鮮やかです

本日の写真です。         車のライトで照らしました

 明日も朝の9時から名古屋第一赤十字病院(中村日赤)の診察があるため、昨日から三日連続の病院通いとなりました。

庭師の同級生がスルスルと木に登っていく姿を見ながら、思うように動かない我が身をなんとか元通りの体調に戻したいと思う一日になりました。

さて、明日の診察は現在罹患中の膠原病の診察ではなく、昨年10月に受けた前立腺肥大症の手術後の経過診察で、順調に回復し何も悪いところがないため明日は最後の診察になるかもしれません。
主治医との縁が切れるようで少し寂しさもありますが、これだけ通院が続くと中では朗報としか言いようがありません。

本日の夕暮れ風景です

 本日の夕暮れです。

 本日午後7時の自宅前の風景です。

2020-05-10

本日は左手首の不調から自宅待機の1日となりましたが、体調を心配する友人が訪れ私をある場所に連れて行ってくれました。

 それは電位治療器を無償で体験できるイベント会場で、我が家にも電位治療器が存在することを知らずに誘ってくれましたが、現在の私の痛みについては電磁治療器が逆効果になるため使用を控えていました。

家庭用の電位治療器は疲れた体には効果がありそうですが現在の私には痛みを増幅するだけで効果はありませんでした。

かたくなに参加を断る私を友人が怪訝な顔をしていましたが、もともと私を心配して誘ってくれた友人に対する感謝の気持ちが皆無だったことは反省かもしれません。

友人のおかげでマックに行けたことは感謝しかありませんね。

毎年同じ生活の繰り返しを実感させられて

本日の夕暮れです

過去の思い出を振り返り投稿しよう

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  一年前の思い出を振り返ろうの言葉から一年前のブログを見直すと、まるで本日の一言にしても良さそうな生活環境が記されており、毎年同じような生活を繰り返していることを実感させられ、かつて大晦日は京都で除夜の鐘を聞いていたことが昔の思い出となりました。


久しぶりに嬉しい贈り物です






 大阪に住んでいる家内の姉からお菓子が届けられ、味は日本全国それぞれに美味しい物がありますが、食べるだけでなく包装してあった包み紙に味以上の親しみを感じさせられました。

 新年元旦付けの「へんろ」が四国八十八ヶ所霊場会から届けられましたが、公認先達になった平成19年から毎月届けられているものの、霊場会は先達から会費を徴収していないことを考えると、毎月先達全員に郵送する費用も莫大となります。

 当たり前のように思われますが、コロナ禍の外出自粛による苦しいお寺の台所状態を考えると何とか恩返しして借金のない人生を終えたいと思います。
                            12月30日の一言
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