諏訪大社 下社 秋宮
長野県諏訪郡下諏訪町5828
秋宮(あきみや)は、下諏訪の春宮の町の東端に鎮座する。東方には承知川が流れている。
毎年8月-翌1月に祭神が祀られているため、秋宮とよばれている。境内は社殿4棟が国の重要文化財に指定されている。周辺は温泉の湧出地で、境内にも御神湯がある。
先週土曜日に訪れた諏訪大社の写真です。
境内で結婚式をあげる新郎新婦とご両家のご家族を見送りました。
本日は負傷中の手を休めるため写真の添付だけになりました。
平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。
諏訪大社 下社 秋宮
長野県諏訪郡下諏訪町5828
秋宮(あきみや)は、下諏訪の春宮の町の東端に鎮座する。東方には承知川が流れている。
毎年8月-翌1月に祭神が祀られているため、秋宮とよばれている。境内は社殿4棟が国の重要文化財に指定されている。周辺は温泉の湧出地で、境内にも御神湯がある。
前宮(まえみや)は、本宮の南東約2kmの地に鎮座する。諏訪の祭祀の発祥地とされる。境内には水眼川(すいががわ)が流れる。
上社の中で一番古い社で、かつては祭事の中心地でもあった。
信濃國一之宮 諏訪大社
上社本宮 長野県諏訪市中洲宮山 1
諏訪大社の社殿の周囲四隅には、御柱(おんばしら)と呼ぶ以下4本のモミの柱が建てられている。御柱は一から四の順に短く細くなり、上空から見た場合に時計回りに配置される。