麓の大鳥居
椿大神社 三重県鈴鹿市山本町字御旅1871

一の鳥居

手水舎

神前挙式の御一行様

初々しい新郎新婦

次の鳥居

その次の鳥居

大杉に囲まれた参道

最後の鳥居

拝殿

外拝殿

鉄砲柱

おみくじ掛け

案内板

椿岸神社

夫婦輪石

金龍明神の瀧

茶室鈴松庵

さざれ石

行満堂神霊殿

行満堂本殿

弓道場

遠景

五輪塔(ぐりんさん)

延命地蔵堂

行満堂入口

鈴鹿の茶畑

本日の写真です。

本日は三重県鈴鹿市にある椿大神社(つばきおおかみやしろ)を訪れました。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
社伝によれば、垂仁天皇27年、倭姫命に下った神託により、猿田彦大神の墳墓の近くに「道別大神の社」として社殿が造営されたのを創始とする。社伝によれば、猿田彦大神の末裔の行満大明神は修験道開祖であり、役行者を導いたとのことで、中世には修験神道の中心地となった。なお、現宮司は、行満大明神の末裔であるという。猿田彦大本宮とも呼ばれる。猿田彦大神を祀る神社の総本社とされる。

本日の主目的は椿大神社ではなく、大鹿一族発祥の地とされる鈴鹿市の大鹿三宅神社で、今から20年ほど前に訪れていますが、最近になって大鹿一族に関する問い合わせが複数あったものの、最近は運営する「大鹿一族の歴史探訪」も眠らせたままになっていました。

  私のHPです

椿大神社の後で訪れた大鹿三宅神社は、およそ20年ほど前に訪れた場所とは大きく離れており、住宅地で規模も小さい神社だったため、再度ネット検索して別の場所にある三宅神社を訪れたものの、こことは違うため更にネット検索して3ヶ所目の神社を訪ねました。ここも大鹿由縁ではあるものの、20年前に訪れた大鹿神社とは違いました。


さて、20年前に訪れた大鹿三宅神社は何処にあるのでしょうか?


顛末は明日以降に転載したいと思います。