大鹿一八「本日の一言」

平成16年2月から令和1年7月末までの「本日の一言」です。ヤフーブログ閉鎖により、ライブドアへ過去の記録として引っ越しました。

移送

今日から三連休なんですが…

ジェームスでバッテリー交換です 家内のセレナ


昔と変わらぬ雰囲気

今時では驚きのコーヒー代金です

私のキャラバンとセレナ

営業車は2台とも18番です


パソコンの横に置いたカレンダー

本日の写真です。

今年は正月休みが短く、正月の雰囲気を感じないような年明けになりましたが、意外なことに本日から3連休になっていることも、月曜日が祭日であることも本日まで自覚がなく、家内がボランティアの移送を受けていたことから普段と変わらぬ一日になりました。

持病を持つ高齢者にとっては正月休みや3連休より病院の診察日の方が重要で、長い正月休みは病院に行けず体調不良に陥っている患者も多く、重篤な病気や難病患者にとっては長い連休や祭日はストレスになっていきます。

そんな生活の中で、パソコンの横に置いたカレンダーから次の外出先や、上高地と四国遍路の予定を考えるとストレスだらけの地域生活を忘れておれます。

さて、私は学生時代の昭和52年に朝日新聞の販売店を起業しましたが、私にとってはその後の議員生活よりも長く関わったことと、政治との兼業禁止によって廃業しただけで、今にして思うとそのまま転業せぬまま引退を迎えたかったと猛省しています。

東海地区でシェアの少ない朝日新聞の販売店を起業するには覚悟も必要で、私は新聞配達人である地方新聞社の販売店とは違い、不偏不党で権力も恐れぬ朝日新聞記者の良識を地域へ届ける使命感によって販売店を始めました。

そんな何も判らない学生の私が営業する朝日新聞を購読していただいた愛読者は神様で、今でも縁側でお茶をいただいたお宅や、義理でもお付き合いいただいたお店は別格で、本日訪れた喫茶店「童夢」も居心地の良い環境のままで、何よりも権力に迎合しない喫煙可能(私は禁煙者ですが)の客席と、低価格のチケットなど末永く続いて欲しいと願っています。

残された人生は永くはありませんが、過去の恩恵を返しながらの生活を続けます。

外出したくない中での移送が続いて

毎週木曜日は給油の日にしています

当地方では低価格のスタンドですが…

レギュラーは166円

我家は会員価格の158円です

 ガソリン価格が高騰を続けており、低価格で移送する福祉有償運送には厳しい運行が続きますが、昨年から燃費が安く抑えられる軽自動車を多用していたものの、新型コロナの感染者数が連日増大しているため、患者さんとの間隔のとれる大型のキャラバンとセレナで運行する機会が増えてきました。

 連日の患者増を報ずる発信を見ても驚かなくなってきましたが、6万都市の津島市でも連日30人以上の新規感染が続いており、どんな場所でも感染してしまう可能性は高く、何もなければ自宅から出たくない心境ですが…


 本日は4人の患者さんの行き帰りの送迎となりましたが、明日も4人の往復の移送が予定されており、移送する対象者は高齢の病人であることから、感染させてしまう心配と同時に、搬送する病院や施設から感染する巻き添えになる可能性も否めません。

 そんな訳で…

2ケ月取り外してあったビニールを付けました

患者さんからの視界

2ケ月の間にシワクチャになっていました

本日の写真です。           連日の同時出動です

 本日私の出入りする珈琲店が臨時休業の看板を出しており、休業の理由は確認していないものの、新型コロナの関係が濃厚と予想され、今週は顔を出していなかったと言っても最近の体調不良を考えると心配になってきました。

 もっとも、体調不良の原因は先週末から日曜日まで連日深夜番組を見ていた寝不足と不摂生が原因と思われ、喉にタンがまとわりつく程度で熱も無く痛みもありませんが、最近のオミクロン株は無症状や風邪程度との報道もあるため、万が一感染している可能性も否定はできません。

 そんな訳で、本日は先週末から会って雑談していた濃厚接触者にあたる知人たちに安否確認の電話を入れ、それぞれ全員が何も異常のない健康体であることを確認してホッとした次第です。

 連日の感染者数の増加を見ていると、いっそのこと感染して完治させて強い抗体を持った方が気楽と思われますが、3回目のワクチンを接種して10日が経過しているため、このまま感染者の隙間を行動して感染せぬままに沈静化を待つ生活になりそうです。

 さて、狭い車内の会話については、ビニールで運転席と客席を仕切ってあるものの、万が一の感染を心配すると無言を貫くことしか考えられず、ただでさえ暗い雰囲気の通院がより暗くなり、何も話さないことで私の機嫌が悪いと思われそうな雰囲気です。

 感染力の高いオミクロン株の脅威の中で、走れば走っただけガソリン代がかさむ厳しい世情にはありますが、外出するひと時の休憩まで止めるとストレスが溜まり、自宅に籠っていると運動不足から身体も強張り苦痛になるため、再度安心して外出できる居場所と行動を考え直したいと思う一日となりました。

                                  2月3日の一言

勘違いから笑い話となり

本日の活動終了 午後5時10分

本日の写真です。

 本日は午前8時から福祉有償運送が始まり、最後の患者さんを移送したのは午後5時近くなっていました。

「おばあちゃんがコーヒー屋で転んでケガをしたので」
       「有難うございます。今すぐ迎えに行きます、コメダさんですね」
「有難うございます。あの、弥富市の…」
       「えっ?弥富市ですか?」

 電話を受けたのは私の家内ですが、「珈琲屋でケガをした」との電話に、30分前に自宅から珈琲屋のコメダへ出かけていった私の母親のケガと勘違いした応対で、我家から10キロ以上離れた弥富市の患者さんを車イスで病院まで搬送することになりました。

 我家の母親ではないとホッとしたものの、聞いたこともない住所はカーナビにも表示されず、それ以前に病院へ運んでいた2人の患者さんの送迎と重なりましたが、我家の母親と勘違いして「今すぐ行きます」と応対したことから、名古屋市まで搬送して余裕で帰宅した私の午前中は休みなしとなりました。

 さて、勘違いの応対から10キロ以上離れた弥富市まで走っていった家内ですが、タクシーメーターの示した1050円の料金に2千円を差し出され、つり銭はいらないと固辞され受け取られなかったとの話から、駅から遠く離れてタクシーや公共交通のない場所だけに相手にも喜んでいただけたものと思われます。

 とんでもない遠方からの依頼にもかかわらず、家内も大喜びで帰宅した姿に勘違いが双方に大きな喜びを生んだ笑い話となりました。

 今回は福祉タクシーの話ですが、ボランティアである福祉有償運送についても、ボランティアでありながら役務的に受けている電話応対も多く、「今すぐ行きます」と勘違いで応対した移送ですが、我が身や親族の気持ちになった対応が必要と実感させられました。

 一方で、低額な福祉有償運送であっても、安い利用料金も日常的になると当り前になり、限られた年金生活では移送にかかる費用も大きく、移送を依頼する対象者が高齢で自分の身体も自由にならない病人のため、ボランティアに対する配慮は期待できないと自覚し、ボランティア精神を再起させ続けないと続けられません。

 千円とか二千円の笑い話ですが、本日は家内の勘違いから家族の気持ちと利用者の喜びと、仕事をして喜ばれる体験となり、忙しい中で清々しい気持ちとなりました。

認知症の始まり 手にはめた手袋を探して

「あっ、手袋を落としてきた」はずが…


 ウォーキング途中で立ち寄ったマクドナルドを後にして、ポケットに入れてあった手袋を取り出すと片手分しかなく、後戻りして歩いてきた道を探していると、後から追いかけてきた家内から「付けているじゃない」と言われ、左手を見ると手袋をはめていました。


 あわや店内まで戻って問い合わせる寸前でしたが、無意識に左手に付けたことも自覚しないままに手袋を探していました。最近になって旧知の知人の名前が出ない事が増えており、本日も病院で手術を担当した医師の名前がしばらく思い出せませんでした。


 左手に車のキーを握りしめたまま、車のキーを探していたり、老眼鏡を付けたまま老眼鏡を探していることもあり、明らかに認知症の入口か、老人ボケになっていることは間違いがなく、物を暗記するか頭の体操でもしないとボケ老人になってしまいそうです。


 自分自身が自覚する物忘れの多さについて、第三者に話しても「誰でもそうだワ」と言われてしまいますが、最近首に巻いていたネックウォーマーも行方不明になっており、過去の出来事の年号も曖昧になって、思い出しても浮かばなくなってきました。


 添付したダイコンは、私が過去に鳥の青菜として栽培していたダイコンの子孫で、タネを捨てるのが可哀想なためプランターに蒔いておいたダイコンですが、植物は確実に時期がくれば発芽し、植えた人間が存在すら忘れていても確実に花を咲かせていきます。

 それに比べて人間である私は、3日前の一言へ翌日に五平餅を焼こうと記しておきながら、机の上に出して置いたまま忘れており、本日も夜に書道会があるため明日以降になるなど、物忘れが日常茶飯事の生活になっており情けない限りとなります。

 さて、本日の移送ボランティアは、午前中は雪が降り出したため患者さんから心配してキャンセルの連絡が入りましたが、午後になって出発した家内から、病院まで搬送予定だった対象者が、自宅の玄関内で転んで動けなくなっており、近所の人と救急車を手配して大変な思いをした体験を聞くことになり、昨日の悲報に続く会員さんの悲劇に遭遇する一日となりました。

                           1月18日の一言

日の出とともに移送ボランティアへ

日の出と同時に移送ボランティアへ 本日愛知県の日の出 午前6時58分

渋滞中

中村日赤の往復です


 最近は目覚ましを8時05分に設定して起床しているため、本日は久しぶりとなる日の出とともに患者さんのお宅を訪れ、名古屋市の第一赤十字病院を目指したものの、道路は通勤のマイカーで大渋滞となっており、早朝の通院の辛さを実感して帰宅しました。


 我家は津島市と名古屋市を結ぶ県道沿いにありますが、昨晩は違反者を見つけたパトカーが突然我家の前から大音響でサイレンを鳴らして追尾したため、びっくりして目が覚めてしまい、その後なかなか寝付かれないままに朝を迎えてしまいました。


 昨年10月から朝は8時過ぎに起きてゆっくりと朝食を摂り、その後もコタツで横になってから動くようにしており、7時前に起床してそのまま外出することで、朝食は帰宅した午前9時過ぎとなり、何もしないまま待機して昼食になると一日中身体の怠い生活になってしまいました。


 さて、搬送する患者さんのうち3人が現在入院中になっており、病人にとって厳寒期のこの時期は大変な生活になりますが、なによりも年末年始の医療機関の休診が大きなストレスになっていると思われます。


 そして、搬送する側の私自身の体力も低下し、明日の移送を考えると大きなストレスになっていきます。

散歩中 午後4時40分

夕暮れ 愛知県の日の入り 午後5時04分


珈琲店入店 4時52分

珈琲店退店 5時30分

本日の写真です。

 ボランティアとは言え、自分のペースと違う行動は我が身に堪え、普段より2時間早い起床は夜も熟睡ができないため夕方まで不調のままで、こんな時ゆえに身体を奮い起こして寒風のなかウォーキングに出ましたが、夢遊病者のような帰宅となりました。

 そして、更に辛いお話は、私の帰宅直前まで私たちが搬送していた90歳をこえた男性の親族が訪れておられ。年末に亡くなられていたことと、肋骨が折れていたことなどを家内が聞かされており、移送の対象者が高齢者のため、最後は寂しい悲報になると我々にも精神的ストレスとなって身体が疲弊していきます。

                                 1月17日の一言

降雪は何もかも真っ白の白紙にしてくれます

午後まで雪が残った愛車

昼頃の我家

同じく午後の車

愛知県のコロナ情報


長野のコロナ情報

環境省からのメールです。


 数日前から新型コロナ感染を避けて長野県松本市まで行く方法を考えてきましたが、本日の正午過ぎに環境省から明日に予定されていた定例会を中止する旨のメールが届き、家族から心配される中を移動しようとしていたものの、それも無駄な苦労に終わってしまいました。


 昨日の一言に、バスと電車を天秤にかけた書き込みを記していましたが、どちらにしても人が密集する名古屋駅を通り、バスの車中では感染者がいるだけで濃厚接触者になるため、雪道を安全に車で走行する覚悟を決め昨晩タイヤチェーンの確認をしました。


 ところが夜になって激しい雪が降り始め、本日早朝には患者さんの移送を依頼されていたため、空模様が気になり何度も確認のため外を眺め、朝は家内の車にチェーンを装着する覚悟で目覚め、家内は雪道の走行を確認するため試運転へ出かけました。


 準備万端で家内と2人乗車で移送する対象者のお宅へ出発しようとした瞬間になって依頼者からキャンセルの連絡が入り、昨日に積雪の予報から日程変更をお願いしても頑強だった依頼によって、心配な一晩を送ってから出発直前の中止決定には本当にハシゴを外された心境になりました。


 結局は前日に全員日延べの連絡を入れたため、本日の福祉有償運送はお休みとなり、無情にも雪道の移送を希望する会員以外の電話だけが響き渡る午前中となりました。


 そして、昼には明日予定されていた環境省の定例会中止の連絡が入り、週末に雪道を走行して松本まで走る心配も無となりました。


管理栄養士さんからもらった絵手紙です

本日の写真です。

 3ヵ月毎に訪れる管理栄養士さんの栄養相談があり、同級生とともに津島市保健センターを訪れました。年末年始は餅をはじめ食べ過ぎており、昨年10月から70キロ前後で推移していた体重が1キロほど増加しており、間食が増えていることもこんな機会に自覚させられます。

 次の相談日は3月の予定ですが、それまでに体重を落とすことよりも足腰の筋力を高め、身体全体のストレッチに心がけ、4月の上高地開山と四国遍路にそなえたいと思っています。

                            1月14日の一言
                 本日の体重71,3キロ 徒歩数2502歩

これでは外出できない オミクロン株の感染拡大

名古屋テレビのコロナ情報


長野放送のコロナ情報


環境省からのメール


 今週土曜日に松本市で予定されている環境省の定例会に参加する予定ですが、一昨日には大寒波によって木曽路の木曽福島や木祖村の国道が圧雪により通行止めになっており、車での長野入りは完全にあきらめ、JR中央本線の列車か名古屋と松本を結ぶ長距離バスにするか迷っていると、急速に拡大した新型コロナの情報や、環境省から万が一の中止も含めて金曜日の正午に判断する旨の連絡が入りました。そんな訳でバスの予約もできません。

 ワクチン接種券が昨日届いたため、本日はかかりつけ医で3回目の予約をして、25日に私が接種を受け、家内は日をずらして27日に接種を受ける予約を済ませており、それまで周りから感染しては大変なため、今回の松本行きについても列車とバスとどちらが安全か真剣に悩まされます。

そんな中へ…

ボランティア仲間からのラインです。


 私と同じように遠方から松本市へ出向く予定だったボランティア仲間から、社内に感染者が出て濃厚接触者になったため定例会出席をキャンセルしたとの連絡が入ってきました。


「こりゃーあぶないなァ」

     「本当だね」

「どうしようかな?」

     「やっぱり止めるの?」

「バスにするか、電車が良いか…」

     「えー、お父さんには止めるという選択肢は無いの?」


 第三者から感染させられずに松本まで行くために、バスと列車のどちらが安全かを真剣に考えていましたが、知人のキャンセルという現実の中で、万が一感染すると私だけでなく家族も濃厚接触者となり、毎日病院まで搬送している福祉有償運送の患者さんたちの移送ができなくなってしまいます。


 さて、どうしたものか…


 ちなみに、明日早朝から依頼されている病院からリハビリ病院への移送ですが、東京から駆けつけた娘さんが同行していく予定でしたが、搬送先の病院から東京から来た家族が同行したら患者さんを受け入れないと厳しく言われ、同乗する私たちも危険と隣り合わせであると実感させられます。


 現実には私の事務所の1階は三男が接骨院を営んでおり、私の感染は私と同居する息子たちの仕事やお客さんにも影響することから、危険と隣り合わせの行動は自分だけでは済まず、何のために3回目のワクチンを予約してきたか判りません。


 私の住む愛知県の感染者数も急増しており、感染地域からの訪問によって他人へ感染させる可能性も考えると来週予定している四国遍路についても、ワクチン接種後に感染者数が減少するのを待った方が国や自治体の判断ではなく自分や周りの人のためにも賢明かもしれませんね。


 知人から届いたラインの内容から新型コロナの厳しい現実を身をもって実感させられました。


本日の名鉄電車 患者さんを搬送した休憩中の写真です

動画

名鉄のシンボルカラー赤い列車

電車で豊川稲荷へ行こうと話していましたが…

本日の写真です。

 県外への移動どころか、今回のオミクロン株の感染力を考えると、駅や電車だけでなく買い物に訪れるスーパーですら危険と思える世情になってきました。
                              1月13日の一言
                    本日の体重71,1キロ 徒歩数3205歩

まさかの三連休にボランティアとは

歯科医院へ

本日の血圧


本日の写真です。

 年末に前歯の歯茎が痛みだし元旦には化膿していたものの、歯科医院が正月休みのため我慢していると自然に良くなってきたのでそのまま回復を待つつもりでいると、昨日になって入れ歯が折れ本日は入れ歯の修理に歯科医院を訪れました。

 そんな訳で、回復間際になっていた歯の治療も受けることになりました。

 そして、ボランティアを終えた家内とマックまで歩いて本日は終わりと思っていると…

「急だけど6時半に頼めないかしら」
     「通院ですか?」
「そうです。片道でも良いので…」
     「うーん、どうしようか」
     
 真っ暗となる夜の移送ボランティアは断ろうと思っていましたが、何もしないまま一日を終わるよりはと快諾し、いつになるか判らない治療後の移送も引き受けたため、夕食も中途半端になり、移送後に家内と買い物に出向く長い一日となりました。

 世の中は三連休になっているものの、通院に同行している患者さんの中で4人が入院中となっており、移送しているのが高齢者ばかりで、持病のある患者さんのため、身体の異変は休日でも待ってくれず、休み気分になっていても連絡があると断れなくなってしまいます。

 もっとも、来週は上高地のパークボランティアの定例会が松本市であり、再来週は四国遍路に出向く予定のため、地元に居なければ断るしかありませんが、家内と手分けしているものの、要望に応えていると一年中休みなしになってしまいそうです。

 生活がかかった本業のタクシーであれば大歓迎の依頼かもしれませんが、利益は運行に必要最低限の対価となる福祉有償運送のため、雪道の移送で事故を起こしたり、人を運んで駐車違反でもおこすと赤字になってしまいます。

 そして何よりも依頼される患者さんが高齢のため、私を若いと思っておられるものの、あと2年も経てば70歳になってしまうため、若いボランティアを増やしていかないと自分自身の限界は明らかで、自分が病気になった時に困るようでは何のためにボランティアを始めたのか判りません。

 ちょっと頑張ろうと思う一日ともなりました。
                                  1月8日の一言
                   本日の体重71,8キロ  徒歩数7606歩  
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